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国際ジャーナル 給与減少

民間企業に勤める人が平成21年の1年間に受け取った平均給与は406万円で、
前年を23万7000円下回り、下落幅が過去最大となったことが9月28日に
国税庁の民間給与実態統計調査で分かったのだそうです。
平均給与額は9年の467万3000円をピークに減少に転じて、今回は平成元年
の402万に次ぐ低水準となったということなのです。

多くの人が感じているかと思いますが、長引く景気低迷を背景に平均賞与が前年と
比べて13.2パーセントの大幅減となったほかに、勤続年数の長い高所得者層の
減少が平均給与額を押し下げたとみられています。

この景気低迷はいつまで続くのでしょうか。これは本当の話ですが、私自身が毎日
景気の悪さを経験している状態です。
毎日の生活が不安になる気持ちでいっぱいなのです。
国はどのような対策を考えてくれているのでしょうか。以前、雑誌「現代画報」で
は「政権交代」に関する記事が載っていたように思いますが、この政権交代で
この国は何かが変わるだろう、変わってほしい・・・強い願いを込めていました。
私と同じ考え人はきっと多いはずなのです。残念ながら、まだこの国は安心して
生活ができない状況であると思っています。そして国民の生活を把握しているとは
思えません。「バブルの時代を経験したい」とは言いません。ごく普通の生活が
したい・・強く強く思っています。


現代画報社
報道ニッポン
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