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報道通信社 新しい日本外交のビジョンを見たい

日本の外交はいつまで迷走するのでしょうか。このままでは日本の国際的信用が
失われかねない状況になりそうです。先日の前原誠司氏の外相辞任に よって、
日本の政治の迷走を、国際社会にも改めて印象付ける結果となっています。菅首
相として、外交についてはどのように考えているのでしょう か。日本外交のこ
れ以上の停滞を招かないためにも、政府は立て直しに全力を挙げる必要があると
言えます。新しい日本外交のビジョンを見たいところ です。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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ザ・ヒューマン 月刊  プロ野球が日本へ元気を伝える

当初の予定から開幕が延長となっていたプロ野球も、ようやく開幕になります。
計画停電などの影響によって、ナイターの開催ができなかったり、試合 時間の
規定が見直しになっていますが、やはり国民に人気のあるスポーツとして、プロ
野球を心待ちにしていた人も多いと思います。選手の皆さんにつ いては、この
ような状況で大変な面もあると思いますが、一生懸命頑張って、よいプレーを見
せてもらいたいところです。そのことが日本全体の明るさ につながるといいで
すね。



国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
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報道通信社 国民の視点で打開の方策を探すべき

政局の迷走によって、2011年度予算案の執行に不可欠な関連法案の年度内成
立が厳しい状況になっています。今度の見通しもわからないのは、正直 なとこ
ろ困ります。民主党としては、これからの政権運営をどのように考えているのえ
でしょうか。衆院で可決された11年度予算は自然成立します が、関連法案に
めどが立たなければ国民生活に打撃が及ぶ事になるでしょう。自民党などの野党
側は、修正協議に応じないと報道されていますが、与野 党では国民の視点で打
開の方策を探ってほしいところです。



ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報
報道通信社

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 蓮舫、自販機撤退に反論

蓮舫節電啓発担当相、石原慎太郎知事が節電のため、自動販売機の不使用を

求めていることに対し、「節電と経済効果への支障を最小限に抑えることを、

同時進行で取り組むべきだ」と反論。

蓮舫氏の言うこともわかりますが、営業している店の前や店の中にまで、

自動販売機の設置は必要ありますか?

自動販売機は、適材適所の配置をところに設置すればいいと思います。

しかし今後は個人宅の敷地に設置されている自動販売機の数は、かなり減って

いくのではないでしょうか・・・






現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 長崎市のカステラ

東日本大震災が発生してから、様々な地域から物資を送る手続きをしている
様子がテレビや新聞でも報じられています。
食べ物や衣類、生活に必要なものが数多くトラックに詰められている様子。
この物資は、きちんと被災者に届いているのかどうか心配です。
そんな中、被災者にカステラを送ろうと、長崎市にあるカステラのお店が
4月11日に1切れずつ包装された6000人分をトラックに詰め込んだ
そうです。
長崎市の雑貨店が救援物資をトラックで運んで、帰る便で宮城県の特産品を
運んで長崎市で販売するという支援を行うことにもなったそうです。
カステラは美味しい食べ物で、日頃から「好物だ」という人も多いでしょう。
カステラで有名な長崎からの贈り物ですね。
ぜひ、多くの人に食べていただきたいと願っています。


報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 避難を悲観?102歳男性自殺

自殺した102歳の男性は、「長生きはするもんじゃない・・・」

そんな言葉を、発していたそう。

この男性の住む福島県飯舘村は、福島第1原発の事故を受け、

政府が計画的避難区域に指定することになっていました。

そして、家族と避難計画について話し合っていたそうです。

しかし村外へ避難することを悲観していたと・・・

それが、原因で自殺した原因の可能性があるとみているそうです。 

原発問題で犠牲になった人、福島県ではこの方で2人ですね。

とても残念です・・・


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 東北新幹線の復旧

新聞に載っていた記事なのですが、JR東日本は4月18日に東北新幹線が
4月30日ごろに全線で復旧できる見込みになったと発表しました。
4月7日深夜の余震で新たな被害を受けてしまいましたが、5月初めまでに
復旧する予定で工事を進めていたということです。
空港の復旧、新幹線の復旧・・・。とても嬉しい話題ではないでしょうか。
復旧した当日、多くの人が利用している様子をテレビでも取り上げていました。
多くの人が被災地にエールを送っていました。
まだまだ被災地の復興というのは時間がかかるかもしれません。が、少しずつ
前に進んでいるようにも見えます。
みなさん、がんばりましょう。


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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 日本は早期復興可能、信じています!

報道ニッポン 2011年4月号で、「ニッポン人の基礎知識」という記事を
見つけました。



・ 今回の震災では、日本人気質が海外では高く評価されています。

海外だったら、場所によっては暴動やテロがおこるだろう・・・

震災の被害にあっても、秩序正しい日本人がとても賞賛されています。

その一方で、もっと自身の気持ちを訴えるべきだという、外国人の声もあるようです
ね。



そんな日本ですから、震災の復興は必ず早期に実現できる!と信じています。


ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 チャリティーイベントが大阪で

東日本大震災の復興支援チャリティーイベント「ふるさと観光物産展」が
4月12日に、大阪市北区にある大阪駅前第1ビルで始まるのだそうです。
被災地の特産品などを出品して、売り上げの一部を義援金にあてるそうです。
このビルの8階、9階には17道県の大阪事務所が入居しているということで、
特産品や観光情報を発信しているのです。
物産展には13県が参加するということです。
被災地の食べ物は、美味しいものばかりです。テレビで様々な番組でも
素敵な食べ物がある、人気が高い品物がある・・・ということが放送されていました。
そういった被災地の有名な物を購入するということも、立派な協力だと
思います。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 デフレ克服に対する対応はどうなっているのか



日本経済に元気がない理由は沢山あると思いますが、 その一つがデフレの長期
化ではないかと思います。デフレの原因になっているのはなんでしょうか。これ
は需要不足に対処することが遅れていると いう点があります。その改善のため
には、国内投資の拡大を通じて、成長力を底上げする金融政策が大切になるとい
う意見もあります。実際のとこ ろはどうなんでしょうか。国際ジャーナル
も、このデフレの克服については、なんらかの提言をおこなってもらいたいとこ
ろです。景気後退が鮮 明になっているのはアメリカでも一緒ですが、そのアメ
リカの金融当局は、さらなる金融緩和に動く可能性を示唆しています。この影響
から円高圧 力が再び高まる懸念が起きています。9月以降の国内景気も、エコ
カー補助金が終了するなど政策効果が薄れ、減速が見込まれている状況です。い
まこそ早急な景気対策が政府に求められていますが、大丈夫なんでしょうか。い
まこそ政府・日銀が経済を刺激する本格的対策を機動的に打つこと が大切では
ないかと思います。さらに各国の金融当局と協議を重ねた上で、為替市場に協調
介入できる環境を整えておく必要もあるといえます、 ちょっとした気の緩みが
大きな結果を招くので、その点には気をつけてもらいたいところですね。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 春の雪

寒さが大の苦手な私ですが、家の中で、
しんしんとした雪の降る様を見たり、感じたりするのは、
とても好きです。

すべてを覆い隠すような雪の白さに、自分の心もうずもれてしまえばいいと願った遠い日、
その純な白がまぶしくて目を伏せずにいられなかった遠い日、
まるで物語のように、髪に積もった雪を、微笑みながら手ではらってくれた遠い日、
切なくてイトオシイ思い出が、はらはらと、さらさらと、
舞い戻ってきます。

あれからずいぶんとトキが経ってしまいました。

戻れない川のこちら側から、こんな静かな夜はつかの間、思いを馳せると、幼いわたしが、不器用に歩いているのが見えます。
声をかける事が出来るなら、
大丈夫だよ、もっと楽にいきなよ、
大人のあなたも変わらず悩んで歩いているけど、
少しずつ進んでいるからと、伝えてあげたい・・・なんて、
いつもより、少しセンチメンタルな夜。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 口コミ評判って

近頃は、ネットで情報が入手できます。
もはや、そんなこと、当たり前になってしまいましたよね。
ネットの書き込みから火がついて、遂には大ヒット商品にまで成長していく商品が次々登場しています。

昔はネットなんて普及していなかったので、
ほしい情報は、自分で努力して収集しなければなりませんでした。
でも、そんな時代から「口コミ」は威力を発揮していましたよね。

心理的に、多くの人が良いというものは、安心する、というか、
同じものを持っていると、安心できる、とか、
日本人独特の「流行り物に弱い」体質の効果でしょうか?

でも、不思議ですよね。
普段、見も知らずの人から、物をすすめられても、
怪訝な感じですが、多数の人を介して、最終的には知人やら、
愛読の雑誌やらから、情報が伝わってくると、俄然信憑性が増してくるような気がします。

いまや、この口コミを逆利用して、わざとTV宣伝等は控え、
ネット上で火がついた頃合を見計らって、一挙に宣伝する、という仕掛けもしているようです。
TVCMが入ると、ますます信憑性とか、購買意欲をそそられますもんね。

さてさて、踊らされずに賢くお買い物したいのですが・・・・。
私も日本人・・・。

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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 哲学の道の桜

京都、東山界隈にある哲学の道。
左京区・若王子神社から法然院下を銀閣寺に至る疏水べりの小道をそう呼びます


この名の由来は、哲学者、西田幾多郎が散歩をしたことによります。観光地とし
ても有名ですが、京都の散歩道としても親しまれているようですね。

有名な寺社の周辺は人も多いですが、そこを外れると本当に静かな、風情のある
道です。

2003年11月の「現代画報」の表紙は、哲学の道沿い、燃えるような紅葉の景色の
法然院でした。


西田幾多郎の墓はこの法然院の中にあります。
京都は水がおいしいことで有名ですが、この法然院にも名水また、京の名水とし
て知られている「善気水」が湧くことでも有名。


この哲学の道、疏水べりの散歩道には、法然院をはじめ、永観堂や
南禅寺など、紅葉よし、春の桜よし、という風情ある神社仏閣が数々あります。

先日、銀閣寺近くの「哲学の道」に行ってきました。この近くの橋本関雪記念館
の「白沙山荘」にあるお食事処で昼食をとりました。

記念館の庭園は2009年に火事にあい、焼けてしまった建築物もあって残念で
すが、周辺の桜、もう咲き始めていました。

店内から桜並木が見渡せ、ほぼ3分から5分咲き位、でした。
少し哲学の道を散歩したのですが、寒くもなく、人手もまずまずで、思いがけな
く桜を楽しむことができました。

春は確実に近付いているようです。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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報道通信社・報道ニッポン 今年の24時間テレビ

新聞に乗っていましたが「24時間テレビ」が放送されるそうです。
今年の24時間テレビのメインパーソナリティーを、人気グループの関ジャニ∞が
務めることが分かったと、新聞記事に載っていました。
この番組は、大きな勇気、元気をもらえる番組ですね。一歩ずつ目標に向けて前進
していく人々の姿に感動を覚えます。
今年は、東日本大震災という大きな被害が発生しました。
そういったところからこの24時間テレビに対する注目度が高いといわれているようです。
この番組を通じて、多くの被災者に勇気と元気が与えられたらいいですね。
私も微力ながら応援していますし、協力させていただきたいと思っています。


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報道通信社・報道ニッポン 様々な影響が・・・

東日本大震災の影響が、様々なところで出てきているということは、テレビや新聞
でも報道されています。この震災で深刻化した噛みインキの供給不足が今も続いて
いるそうです。製紙大手の工場では生産再開が遅れているそうで、インキの原料と
なる石油化学製品も滞ったままだからだそうです。海外からの代替品調達を模索
する動きも出てきたようですが、計画停電の打撃もあって供給不足の影響は印刷
業界や新聞・出版業界など、幅広い業種に広がっているということです。
日本のあちこちで様々な影響が出ているというのが、私には不安に感じます。
テレビでは多くの人が「こんな時だからこそ、みんなが力を合わせて」ということを
言っています。私もその考えはあるのですが、不安は隠せません。


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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 自宅避難民

4月に入り、東日本大震災から日にちが経ちました。まだまだ大変な状況が
続いているというのはテレビでも毎日報道されています。
被災地では、避難所に物資が行き渡るという一方で、大津波の直撃を免れた
自宅で暮らす「自宅避難民」への支援が課題となっているそうです。
避難所暮らしの人よりも物資が不足しているケースがあるそうです。
宮城県の南三陸町では、住民たちが厳しい生活環境の中で助け合いながら
自宅避難生活を続けている人たちの様子が新聞に載っていました。
被災していない地域からたくさんの物資が集まっているということをテレビで
目にしているのですが、まだまだ足りないのでしょうか。
また物資は集まっているけれども、ちゃんと被災者に行き渡っていないのでしょうか。
どちらなのでしょうか。そういった情報も報道していただきたいですね。


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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 採用氷河期。

 報道ニッポンの三月号、報道特集で「採用氷河期ー人材確保難時代における中小企業の採用戦略とは」というものがあった。大学4年生になったばかりの就職活動真っ最中の友人に聞くと、彼らが選んでいるのはどこも名前を聞いたことのある大手企業ばかり。この不況下で簡単に受かるとも思えない。
 しかし彼らはいまだに「週休二日で、給料が良くて、福利厚生がしっかりしていて・・・」と理想的な会社を求めている。確かにそうである。学生の頃なんて、楽して稼ぐことしか考えていないのだから。バイトの仕事ぶりを見ていると痛感する。社会に出てもはや10年以上経っている私はそんな彼らの愚痴を聞いていて、「社会に出て痛い目にあってこい。」と心の中で思っている。実際自分がとてつもなく痛い目にあったからだ。痛い目にあって、やっと親のありがたさや周りの人への感謝の気持ちが生まれる。
 中小企業だからこそ、今の不況下で業績を伸ばしているところもたくさんある。とても難しいことではあるが、やりがいを求めるのであればそれを見極めて、仕事に没頭するのも一つの生き方である。給料が安くても、保険などが完備してあれば上々だ。社員になることすら難しいのである。アルバイトで荒稼ぎ、というご時勢でももはやない。堅実に少なくても給料がもらえるところをみつけて、真面目に働くことが今は大事なのではないだろうか。再就職できない人たちもたくさんいるのだから、新卒でそこそこ安定した職場を探すことが一番だと思う。

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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 内定の取消し

4月入社予定だった新卒者のうち、東日本大震災の影響で内定を取り消された人が
3月31日までに約20事業所で120人に上っていることが分かったそうです。
これは新聞記事に載っていました。国際通信社から発行されている雑誌にも「景気」
に関する記事が載っていたと思うのですが現在の景気の影響もあって、新卒者の
就職が厳しいといわれています。なかなか内定がもらえず、就職活動に時間を費や
す学生の姿がテレビでも報道されていました。そんな中でやっと手に入れた内定
だというのに、自然の力を理由に悔しい話です。
さらに新聞に目をやると、今後大量の取り消しが表面化しそうだということです。
震災で多くの人が大変な思いをしています。言葉では言い表せないくらいのつらい
思いをされていると思います。そんな中の「内定取り消し」はどのような気持ちで
しょうか。


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ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 自己啓発。

 学生の頃の私はとてもネガティブで、なんとか前向きになろうと自己啓発本を山ほど読んでいた。「生きるのが楽になる本」とか「前向きに生きる方法」とか。そんな本を積み上げて読んで、自分を慰めながら生きていた。
 年をとるごとに次第に前向きになり、今でも愚痴はよく垂れているが、落ち込んで立ち上がれなくなるようなことはなくなってきた。鬱の経験もあるので、いろいろ若い
ときの方がつらいことが多かった。
 最近は違った種類の自己啓発本を読むようになってきた。「仕事が出来る人の時間管理術」などである。前向きに仕事が出来る人やすぐれた社長などの本を読むようにしている。私も一応一国一城の主であって、店の繁栄をさらに追及したいと欲も出てきたのかもしれない。最近積極的にやっているのは早起き、やることリストの作成、前向きの言葉を出すということだ。とても簡単なことではあるのだが、意識してやってみると意外とできなかったりする。早起きなどはまだ寒い朝はつらくて、ついついあと五分と自分を甘やかす。でもスキッと朝目覚めると仕事のはかどり方が全然違う。仕込みを終えて、紅茶やコーヒーを飲みながらゆっくりメールのチェックなどをして、早めに返信したりできる。やることリストも常にやるべきことをメモして、できたらチェックを入れて、消していく。また新しいものをどんどん追加してもいく。そうすると時間の無駄がない。そして常に前向きな言葉を自分に発している。「お前はできる。」とか「すごいね!」とか恥ずかしいが、自分に言い聞かせている。これもなかなかの効果だ。もっともっと大きな人間になるために、諦めず毎日続けていきたいものである。

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国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 三つ子の魂百まで

食事は楽しくがモットーだと言いたいところですが、子どもがいる食卓はなかなかそうはいきません。我が家の子供たちには、物心つき始めた時、要するに箸を持った時から、食事のマナーを守るよう言い聞かせてきました。箸はもちろんお茶碗の持ち方から、いわゆる三角食べまで。きっと煩いと思います(苦笑)。まあいい 後で恥をかくよりはマシですわ。今は恨まれても、大人になってから「ああ あのとき母が躾けてくれて良かった」と思う日が必ずやってくる!どんな金持ちでも、食べ方が汚いと一気に人としての品格が下がるのだ、息子たちよ。女にもモテないぞ。女子はそういう細かいところをよーく見ている。そしてそれは君たちが彼女の出自を見極めるときにも同じように使える。食べ方の汚い女はダメだ。ええ ダメです。彼女ができたら家につれておいで。必ずご飯を食べさせてあげるから。一発で分かりますよ。ふふ でも母ちゃんも怪しいけどな(ダメじゃん)。
現代画報3月号には「日本人なら知っておきたい 和食の礼儀作法」という記事が載っています。意外な落とし穴だと思うのは、配膳ですよ。結構、右左を間違えます。それに魚の頭は右向きか左向きか、とかね。あれ?と思ったあなたは読んだ方がいいかも。三つ子の魂百までと
よく言うけれど、大人になってからも勉強し続ければ良いわけです。ええ 嫁も教育できるってことです(恐)。





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現代画報社

ザ・ヒューマン 英語ノートの存在

「小学校英語」の必須化が来年の4月に迫っているそうです。
文部科学省は、昨年の事業仕分けで廃止とされた補助教材の「英語ノート」について、
今後も無償配布を続けるという方針を決めたといいます。
多くの学校現場から廃止反対の声が上がったそうで、また、デジタル化しての配布を
検討したものの新たに著作権費用が発生することや、自治体や学校で印刷すると現在の
数倍の費用が全体でかかることが判明し、方針を転換したのだそうです。

この「英語ノート」というのは、新聞記事によるとイラストを多く使い、あいさつや数の
数え方などを遊びやクイズを通して学べる内容になっているそうです。
子供向けに仕上がっているものなのだろうと私は思います。
私個人的には「小学生から英語が必要なのだろうか」という疑問を持っています。
が、国が決めた以上はやはり小学生からの英語授業というものが将来必要となってくると
判断できるのでしょうか。

雑誌「現代画報」でも載っていた「政権交代」。この政権交代後、大きく報道された
ひとつとして「事業仕分け」があると思うのですが、教育というのは子供に必要なもの
だと思っています。教育に必要なものは必要なものとして置いておくべきかもしれませんが、
もっと他に削れるところがあるのでは・・・。私はそう思います。
庶民が「事業仕分け」を担当すれば、きっとかなりの無駄が省けるような気がします。
議員や位の高い人が担当していては、なかなか「無駄」の意味が理解できていないような
感じにもとれるのですが・・・。いかがでしょうか。


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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル なんか美味しいもの

「あ~ なんか美味しいものが食べたい!」このセリフが口をついて出る時は、私の場合疲れがたまっている証拠です。国際通信社の各雑誌で紹介しているような、美味しい料理とくつろげる空間を提供してくれるお店に行きたい。。なかなか行けませんけど(泣)
不況不況って言ってもね、やっぱり「食」を切り詰めるのはツライ。毎日贅沢なものを食べたいわけじゃないのです。主婦の昼ごはんなんて、そりゃあカンタンなもんですよ。「お父さんは小遣いカットでコンビニパンやらマッ○で凌いでいる」みたいな報道がされますが、わざわざ昼ごはんを買うなんてことはほとんど無いですからね、主婦は。冷蔵庫にあるもので済ませます。一汁一菜の世界です。
というか、主婦は「食事を作る人」であって、「食事をする人」じゃないなあと思うときがよくあります。作るのに30分かけても、食べ終わるのは10分とかね~。なんだか愚痴っぽくなってきた・・。要するに、美味しいものが食べたいと思うのは、作るのに疲れたってことですよ!たまには上げ膳据え膳されたいと。まあ 今月は無理だなというときは、グルメ特集とかを見て目で楽しんだり、池波正太郎や開高健のエッセイを読むと、食べたい!衝動が美麗な文章に昇華されて気持ちが収まります。
また逆に、頑張って美味しいものを自分で作るという方法も有りです。まあ安い材料で作るから大したご馳走が出来るわけじゃ有りませんが、パンとかは一生懸命作って焼きあがると、結構な達成感があるのです。「ざまあみろ!こんなに美味しいものを家でも作れるぞ!」とひねくれた喜びを覚えます(笑)でもそんな暗い遊びは長続きしないので、外食貯金を始めました。一日100円。出来ない日は10円。1ヶ月で何が食べられるでしょうね?




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