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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 生き残る道

報道ニッポンで新聞メディアの存在意義について特集していますが、雑誌も苦戦を強いられてますよね。不況の煽りがモロに広告を直撃してますから、広告収入で支えられている雑誌は本当にキツイと思います。
だいたい、若い子が雑誌を読まなくなってきているように見えます。80年代90年代のように、ファッション雑誌がモードを引っ張る時代、男の子がメンノンをバイブルにDCファッションでがっちり身を固めてた時代、ストリート系のTシャツが数万もした時代はもう終わってしまったんだな。今雑誌を一生懸命買ってるのは、40代後半から60代くらいのまだ小金を持ってるお父さんたち、コレクションができるだけの財力を持つ年配の人たちでしょうね。ビンテージオートバイや高級外車のカブリオレに乗ってるのは、年配の人だけですから。夏休みに帰省した時、高速道路を走っててホント実感しました。言葉を選ばずに言わせてもらえば、みーんな見事にオッサンとオバチャン!です(笑)
雑誌が生き残る道を考えるに・・やはり、何かに特化しないとダメなんだと思うのです。みんな、速い情報はネットで拾ってきてしまう。ゆっくり情報を噛みしめられる、何度でも読み返せる、写真が美しくて飾っておきたくなる・・そんな、特別な雑誌なら、自分のものにしたいと思うんじゃないでしょうか。時代の流れを映し出すのが雑誌の役目かもしれないけれど、普遍的な価値を映し出せるのも雑誌ですよ。20年くらい前に買って大事にしている雑誌、ありますもん。逆に記事だけスクラップしてるのもあるし。まだまだ生き残って欲しいです。紙媒体でなければ出来ないことって本当はたくさんあるような気がします。






国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル おせっかい隊

本当に多い子供への虐待・・・。テレビでニュースを聞いているだけで胸が痛く
なります。そして、ここ最近で大きく取り上げられた虐待のニュースといえば
大阪市西区のマンションで幼児2人が置き去りにされて亡くなってしまった・・・
という事件です。悲しい事件です。
以前には雑誌「現代画報」でも「虐待」に関する記事が載っていたように思います。
この事件を受けて、金沢市の住民が9月7日に近所を巡回して児童虐待の防止に
つなげる「おせっかい隊」というものを発足させたのだそうです。
「近所のおせっかいが役に立つ」と広がりに全国への広がりに期待しているという
ことです。

「おせっかい隊」ができたのは金沢市郊外の木越団地です。地元で電器店を経営する
男性は大阪市の事件を知って「地域が気づいてもっと積極的に行動していれば、死ななくて
すんだかもしれない」と周囲に見回り活動をしよう・・・と声をかけたのがきっかけだった
そうなのてず。

隊員には新聞販売店従業員や宅配便の従業員など、住民と直接顔を合わせる仕事の約25人
が登録しているそうです。約850世帯が住む団地を仕事で訪問した際に、異常に気づけば
隊長に連絡。そして隊長が現場で当事者の話を聞くなどして虐待の疑いがある場合は、
金沢市や児童相談所と連携する仕組みになっているそうです。

確かに傍から見れば「おせっかい」かもしれません。が、この「おせっかい」が地域の子供
たちの命を守れるかもしれないのです。虐待は起こってはいけないのですから・・・。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道ニッポン
現代画報社

報道通信社・報道ニッポン 子供のために開発

雑誌「報道ニッポン」「現代画報」で「美容」についてのテーマが特集されていたように
記憶しています。

体の内側から、また外側から「美しく」と努力されている女性は多いのではないでしょうか。
努力の結果、その人の外見を見たときに「肌がきれい」などと周りの人から評価されると女性と
してはとても嬉しいものだと思います。

先日、知人数人と話をする機会がありました。その中で出てきたのが「永久脱毛」だったのです。
「永久脱毛」を売りにしたエステサロンも今では多くあるようです。新聞広告でよく見かけます。
女性は、一度くらいは「やってみたい」という気持ちになった方も少なくはないのではないでしょう
か。

知人の中の一人が「独身の頃にエステサロンに通って、永久脱毛をした」と言ってきたのです。
話を聞いていた知人たちは、もちろん私も含めて「うらやましい」と声をそろえました。

また別の知人は、夜に子供が寝た時間に毎日必死に腕と足のお手入れをしているのだそうです。
が、やはり自分でのお手入れのというのは肌があまりきれいに見えるものではないのです。
その中で、ある新聞広告で見つけたのがパイナップルが配合された化粧水なのだそうです。
私も何度かその広告を見たことがあるのですが・・・。

その化粧水を開発された方は、子供さんがアレルギー体質で肌が荒れており、見ているだけでも
かわいそうに思っていたそうです。「自分の子供にあった保湿液があれば・・・」という思いから
研究に研究を重ね、できあがったのだそうです。毎日、子供さんは親が開発した化粧水で肌を保湿
して乾燥を防ぐようにしていたそうです。すると、子供さんの肌がとてもきれいになったのだそうです。
化粧水の効果は個人差があると思いますので、誰しもの肌がきれいになると言い切れませんが、
子供のために開発した・・・というのが、子供への愛情が感じられる商品だと思っています。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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月刊誌国際通信社国際ジャーナル 「嵐」絶好調

最近ノリに乗っているアイドルと言えば、「嵐」ではないでしょうか?メンバー一人一人が個々に活躍されているだけではなく、グループとしても活躍しちゃってるのだから、すごいですよね~!なんでも、週刊エンタテインメント誌「オリ★スタ」によれば、音楽ファン2万人が選んだ、好きなアーティストランキングの2010年度第1位が「嵐」なのだとか。ちなみに去年は4位だったそうですよ。そうそう、「嵐」といえば、去年はCDとミュージックDVDの総売上げ金額が最も高かったアーティストとして、トータルセールスを受賞していましたよね。稼ぎすぎです!ちなみに、「オリ★スタ」のランキングでは、2位に「いきものがかり」、3位に「ミスチル」、4位に木村カエラ、5位にaiko、6位に福山雅治、7位に宇多田ヒカル、8位にB‘Z、9位にはスピッツ、10位にYUIとなっているようですよ。ミスチルもまだまだ力強い人気を誇っているのですね~!30代の方たちの青春自体は、ミスチルの曲だったのではないでしょうか?今の世代の子たちも聞いているみたいですね!それにスピッツも入っているなんて、なんだか切ない時代を思い出しちゃいそうですよね。詳細が気になる方は、「オリ★スタ」をチェックしてみてくださいね。

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国際ジャーナル現代画報 リビアをめぐる近代の歴史

最近ニュースで話題になっているリビアの歴史に興味があります。リビアを統治
するカダフィ氏の独裁体制は1969年に青年将校団を率いて無血クー デター
を起こしてから続いています。中東のなかでも最も長い41年余りに政権を維持
してきています。この体制が今デモによって揺らいでいると言え ます。かつて
は欧米と敵対し孤立政策をとっていましたが、90年代後半から協調路線をとる
ようになり、世界屈指の産油国として、現在の地位を占め ています。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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月刊誌は報道通信社の報道ニッポン 民主化のうねりは石油供給に影響するか?

最近話題になっているのが、中東における民主化の動きです。中東といえば、石
油の一大産出地として、日本とも大きなかかわりがありますが、民衆運 動の大
きなうねりによって、石油生産にも収拾のつかない混乱が起きるかもしれませ
ん。日本としても対応を検討するべきでしょう。同じく中国も民主 化の動きが
進むかもしれません。世界の工場として、経済的な力をつけている中国ですが、
民主化への移行の時期を迎えたのでしょうか。中国の動向は 世界の民主化の大
きな争点となりそうですね。



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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 アメリカとリビアの今後の関係について

日本では連日の様にリビアの情勢が報道されています。アメリカなどでも、この
問題は大きなテーマとなっているようです。政治的背景はリビアと違っ ても、
同じ様に反政府デモが続くイエメンやバーレーン、イランも、エジプトなどの情
勢は気になるところではないかと思います。中東における大きな 政治のうねり
がでています。民衆の心を力で抑え込むことはもはやできない時代かもしれませ
ん。民主化や政権の浄化が、今後の中東諸国の大きな政治 的テーマになりそう
です。



国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 3か月予報

気象庁は3月24日に、4~6月の3か月予報を発表しました。
発表によると、平均気温は北・東・西日本で平年並みか高めだ
そうです。降水量は沖縄・奄美で平年並みか少ない傾向だと
いうことなのです。
昨年は暖かいというより「暑い」と感じる日もあり、夏は「猛暑」
と呼ばれて熱中症に関する話題がテレビや新聞で取り上げられて
いました。今年の夏も「猛暑」と呼ばれる日が多いのでしょうか。
今回、東日本大地震で被災された人が多いと思います。
まだ寒い日が出ているとのことですが、春はもうすぐそこまで
来ていると思います。みなさんもどうか一歩ずつゆっくりでも
前に進んでください。全国の多くの人がみなさんを応援しています。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 原発賠償は国も負担となります

政府が福島原発の問題で、周辺住民に対する損害賠償について、国も負担する方向で
検討に入ったことを発表。



原発事故の際の賠償責任などを定めている、「原子力損害賠償法」に基づき、国が1
200億~2400億円を負担。

また、東京電力の支払い能力を上回る部分についても、国が支援を行う方向で被害額
の算定作業に入ったそう。

今回の被害額は、相当な額に及ぶと思われますし、今すぐではない被害というのも、
今後発生するのではないでしょうか。



しかし、計画停電による営業自粛などで、福島周辺以外でも多大な被害を被っている
はずですが、そちらは損害賠償はやはり適応しないですよね。




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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 公演用のトラックを災害対策用に

東日本大震災で、多くの人が被災しました。
そして、芸能界やスポーツ界でも様々な活動が行われているそうです。
芸能人やスポーツ選手というのは、多くの人に名前が知られていますから
そのような人たちが活動することで、多くの人が協力しやすいのかもしれません。
その中でもジャニーズ事務所が、所属グループやタレントが3月中に開催予定
だった国内ライブ公演を全て自粛するとともに、ライブ用の輸送トラックと
電源車両を災害対策用として被災地に無償で貸し出す方針を明らかにした
そうです。
ライブ用の輸送トラックは、きっとかなり大きなものなのでしょう。
多くの物資を運び、多くの人を救って欲しいですね。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 菅首相の国会運営について考える

政権を運営する上で、野党との関係は重要ですが、菅首相は社会保障と税の改革
などで野党に協力を求める様です。これはどのように考えればいいで しょう
か。最近は民主党内部からも批判を受けている首相ですが、まずは足もとを固め
直さねばならないかもしれません。仮に首相が政策を遂行しよう と考えていて
も、肝心の党内がまとまらない状況では、国民の支持を受けることは出来ないと
思います。 内政でも外交でも難しい局面が続くので、まずは足元を固めてほし
いところです。



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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 政権党における権力闘争は必要ない

民主党内部では、これからも権力闘争が続いていくのでしょうか。最近報道され
た小沢一郎元代表に近い衆院議員16人の会派離脱騒動についての今後 が気に
なります。民主党の政策責任者による全国会議では、地方からも菅首相の退陣要
求がでたそうです。予算関連法案と引き換えに退陣を求める声も 内部からでて
います。民主党としての将来的な政権運営のビジョンが求められています。今後
の成り行きに注目していきたいと思います。




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月刊・国際ジャーナル 日本の政治について考えるこの頃

これからの日本の政治はどのようにあるべきなんでしょうか。最近はこのテーマ
について考えています。国民の期待に対して、政治がまったく答を出せ ていな
い状況が長い間続いていると思います。政治家としても、分かりやすい議論が重
要です。国民の代表として、政局への思惑よりも、日本の将来を 見据えた論議
を真剣に行ってほしいと思います。最近の国会を見ていても、あまりにパフォー
マンスが強すぎると感じるのは自分だけなのでしょうか。



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月刊・国際ジャーナル 震災から1週間

東日本大震災が発生してから、3月18日で1週間が経ちました。
まだまだ多くの人が不安な生活を送っていることだと思います。
この日の昼2時46分に、黙祷が捧げられました。
この様子は、テレビでも報道されていました。
1週間経った今でも行方が分からないという人が多いようです。
捜索をしている人たちは、とても無念な表情をしていました。
1週間の間、震災の恐ろしさが日に日に伝わってきています。
そして、多くの人が「何かしなければ」と立ち上がっているようです。
少しでも避難生活をされている人たちから不安をのぞいてあげたい・・・
私もその気持ちが強いのです。


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月刊 かなりの効果

北海道日本ハムファイターズのドラフト1位は、全国的にも有名になった
斎藤佑樹投手です。
斎藤投手が練習をする際には多くの人が見学に来て賑わい、そしてテレビ
カメラが何台も並ぶ・・・という状況になっているようですね。
斎藤投手の人気で、日本ハム球団の二軍本拠地「鎌ヶ谷スタジアム」と
「勇翔寮」がある千葉県鎌ヶ谷市は一躍、全国的に有名になったという
ことなのです。

民間の調査機関などは今月だけで約6万人が訪れて、億単位もの経済効果が
あると試算されているのです。
鎌ヶ谷市は梨の産地として知られる人口約10万8000人が住んでいる町だ
そうです。
斎藤投手が鎌ヶ谷市に入ったとたん、今までの状況とはすっかり変わってしまった
そうです。球場の来場者は1月18日までに2万人を突破したそうです。
スタジアムがファンや報道陣でこれだけにぎわうというのは初めてだと球団側も
驚いているそうです。

今からかなり騒がれている様子で、斎藤投手ご本人はどう思っているのでしょうか。
練習などのさまだけにならなければよいのですが・・・。
ただ、「ひと目見たい」と思うファンの気持ちも私には理解できます。
あまり邪魔にならない程度に応援する必要があるかもしれませんね。


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月刊 日本ブランド

ブラブラとネサフしていたら、「日本国籍のパスポートは最強」という話題に行き当たりました。ツイッターとかでも盛り上がってたみたいですが、「どう見てもヒッピー風だったりヤクザな格好をしていても、日本国籍のパスポートなら簡単に入出国できる!」という意見があちこちから。。体験者は皆「日本という国が世界的な信用があることを肌で実感した」と。私は十数年前にテルアビヴ空港でバックの中身を全部出しましたがね。。私の英語力が低すぎたのと、日本赤軍の件があったからテルアビヴだからこその日本人警戒だと思います(苦笑)
不況であっても日本が豊かな国であること、暴動なんて起きない安全な国であることは揺ぎ無い事実ですよね。ハイチとかむちゃくちゃだもの・・。
先日テレビで日本製の生花がアメリカなど海外でとても人気があるというニュースが出てました。品質も花の持ちが他国の輸入品に比べて格段に良いそうです。ここでも日本ブランドの確かさが世界に認められてるなあと思います。車やアニメだけじゃないんだよな~。国際ジャーナルの時事コラムに「貿易立国としての成長と農業の壊滅── 日本政府の選択に懸かる我が国のこれ
から」という記事が載ってます。日本の農作物を輸出するのってアリだと思うんですよね。自給自足できるようにするより、実はコッチの方が芽がでる気がする。



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国際ジャーナル・報道ニッポン・月刊誌 自作自演の通り魔事件!

ありえない事件が起こりましたね~!金沢市もりの里1の歩道で起こった、この事件。1月18日午後6時55分ごろに、歩いて家に帰る途中だった金沢大4年の男子学生が、「男に脇腹を刺された」と110番があったのだそう。石川県警金沢中署は、傷害事件として広域捜査を続けたのだそうですが、19日になって学生が虚偽の被害を申告していたことが分かっちゃったのだそう。そうです、これは学生の自作自演だったのです!なんでもこの学生は、大学の単位が足りず、卒業できないし、就職も決まっていないということで、自殺するつもりで自分で刺したと話しているのだそう。うーん、何も自分で自分を刺さなくても。。。追いつめられてやっちゃったんでしょうが、よくできましたねえ。その精神力があれば、勉強もしっかりできそうなのに。金沢中署はこの学生を、軽犯罪法違反(犯罪の虚偽申告)容疑で調べて、書類送検するのだとか。あーあ、自殺しようとしてもできず、ウソの事件で警察を振り回しちゃったら書類送検になっちゃったか。金沢中署によれば、学生の話にはあいまいな点があったそうですし、目撃情報もなく、問いつめたところ、自作自演だったことを認めたのだそうで、反省している様子だという。そりゃそうでしょ。

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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 「図る」という字、読めますか?

先日、新聞を読んでいると学力に関する記事が載っていました。
以前には、雑誌「現代画報」でも学力や教育に関する記事が載っていたように思います。

それは、2009年秋。ある市立中学校の教室での出来事です。
「改善をズる」「ズるじゃない」
授業で、教科書を読み上げた中学1年生男子の声を男性教師は思わず遮りました。
男子学生が読んだ漢字は「図る」という字でした。それを「ズる」と読んだのです。
他の生徒に同じ部分を読ませたところ、やはり「図る」を「ズる」と読みました。
男性教師は「図という字は訓読みでは「はかる」と小学校で教えてもらっただろう」と

説明したところ、何人もの生徒が首をひねったそうです。

そして、数学でも同じことがいえるようです。小学6年で学ぶはずの「2分の1+3分の1」の
分数問題。多くの生徒が答えを「5分の1」と答えるそうです。また、短針と長針の役割が
分からず、教室の時計が読めない生徒さえいたそうです。
これは、この中学校だけで見られる状況ではなく、全国でも同様なのだそうです。
小学校低学年の内容でもつまづいてしまい、授業が進まないことがあるようです。
学校5日制や総合学習の導入で教科の時間は大幅に減り、小中とも一度教わった内容を身に
着けるまで反復する「本当のゆとり」がなくなったのが原因とみられているようです。


この新聞記事を読んで、私は驚きました。まさか、時計も読めないとは・・・。幼い頃

からデジタル時計に慣れているのでしょうか。よく「うっかり忘れている」ということが
ありますが、「うっかり」どころではなさそうな状況なのではないでしょうか。




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国際ジャーナル月刊誌国際通信社 サードプレイス

家でもオフィスでもない、第3の自分の居場所、文字通り、それがサードプレイ
ス、というものです。

現代画報」の記事に、「サードプレイスとセルフカフェの関係性」というものがありました。

 最近、喫茶店ではなく、カフェ、という形がすっかり世の中に定着してきまし
たね。

 このカフェ、特にセルフスタイルのカフェをサードプレイスにしている人、多
いですよね。私もその一人です。
 
 カフェと言ってまず思いつくのが何といってもスターバックス。私もよく利用
します。

 私の職場は最寄駅からバスを利用するのですが、このバスが本数が少ないので
す。朝は急いでいるのでバスに乗りますが、帰りはのんびりと歩きます。ウチの
職場では結構歩いている人多いのです。

 それで、夏にしろ冬にしろ、駅に着くころには何か飲みたい、ということにな
るので、いきおい利用してしまうのですね。節約しなきゃ、と思ってもついつい


 家で本を読もうと思っても、ついテレビを見たりネットをしたりして、本に手
が伸びなくなってしまいます。電車に乗ってる時間が比較的短いので、あまり本
は読めません。
 
 私の場合、読書のためのサードプレイスがカフェなのですが、そういう人、結
構多いのではないでしょうか。
 
 カフェでノートパソコン開いてる人なんて、もう珍しくも何ともありませんし
ね。無料で無線が拾えるカフェもありますし。






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月刊・国際ジャーナル 話題のはやぶさ、乗り心地は抜群だそうです

3月5日にデビューするJR東日本の東北新幹線「はやぶさ」の、一般向けの記念試
乗会が18日~20日までおこなられますが、

計8回の試乗に24万6252人が応募、約56倍の人気ぶり。

300キロで走っているとは思えないほど静かだと、試乗した人達は声を高々に絶賛
していました。

中でも18席しかないグランクラスが人気で、一番列車は約10秒で完売したそう。



遠くの空港まで行き、搭乗手続きに時間がかかるのであれば、国内ならば新幹線の方
が便利になってきたのでしょうかね…


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月刊・国際ジャーナル 入試問題の流出

テレビや新聞でも取り上げられていたニュースなのですが、京都大学などの
入試問題が試験時間中にインターネットの掲示板に投稿されたという問題が
起きました。この問題で京都府警は、京都大学の被害届けを待って今後、
不正な手段で大学の入試を妨げた偽計業務妨害容疑などで本格捜査に乗り出す
そうです。
また、同じハンドルネームの人物による不正は立教大や早稲田大、同志社大でも
確認されているそうです。
何を目的で掲示板に投稿したのか分かりませんが、必死で勉強をしてきた人に
大して大変失礼な行動だと私は思います。
寝る間も惜しんで入試当日を迎えた人たちの気持ちを考えてみてください。


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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 我が家の地デジ対策

薄型TVの売上が伸びてる様です。
 2011年でTV放送はアナログから地上デジタルに移行します。
 実は我が家はアナログ家庭。テレビ、買い換えなきゃ、と思っても、溢れる情
報に何を選べばいいのやら。
 ウチのはブラウン管ですが、年数が短くまだ綺麗に映る。デジタル化寸前に考
えよう、と暢気に構えてましたが、録画はビデオのみ。DVDもプレーヤーだけ。友
人が録画してくれたDVDがPCでしか見られなかったり…。
 そこへ来たのが関西電力のeo光のお話。唐沢寿明のCMでおなじみ、電話とネッ
ト、TVがセットでお得になるプラン。今のネット料より安くなる上、我が家の
周辺が集中的に工事をする為工事費無料。電話とTV、ネットを申し込むことに
なり、地デジ対策OK!
 こだわりがなかった為ですが、恥ずかしながらBS視聴もしてなかったし、録画
機能付きにしたので、一気にAV事情がアップ。
 セールスで向こうから舞い込んだ話、楽して地デジ対策できました。
 先々TVもDVDレコーダーも買う予定。レンタル料とコース変更手数料が無駄に
ならない価格に下がることを期待してます。いいことではないですが、このデフ
レですし。






「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 木下優樹菜と藤本敏史の結婚式

去年の夏に婚姻届を提出したタレントの木下優樹菜さんと人気お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史さんの結婚披露パーティーが2月20日に、都内のホテルで開かれましたね。どんなウェディングドレスを着るのか楽しみにされていた方もいらっしゃるかと思いますが、この式、タレントや芸人仲間など約350人が出席、披露宴での藤本さんの涙に、出席されていた方は感動されたようです。木下さんのかわいらしいウェディングドレス姿に、藤本さんもデレデレだったのでは。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊誌国際ジャーナル 電動自転車のバッテリーの盗難増

新聞に載っていた記事なのですが、大阪府内で電動式自転車のバッテリーの盗難が
相次いでいて、被害が増え始めた昨年の9月から今年の初めまでに75件に上る
ことが2月23日に分かったのだそうです。
盗まれたバッテリーはインターネットのオークションなどに出回っているとみられ
ていて、捜査関係者は「自転車を離れる間はできるだけ取り外して」と呼びかけて
いるそうです。
「ちょっとの間だけ」と自転車のそばを離れたその隙に盗む悪い人がいるものです
ね。電動自転車は安いものではありません。頑張ってお金を貯めて購入した人も
いることでしょう。それを簡単に盗んでオークションで売り、売れたお金を自分の
ものにしようと考える人の気持ちが全く理解できません。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際通信社・月刊 マラソンに参加した多くの人たち

早春の泉州路を市民ランナーが走った2月20日、「第18回泉州国際市民マラソン」
が行われました。国内外から参加した人数は2878人でした。大阪府堺市の浜寺公園
をスタートして泉佐野市のりんくう公園までの42.195キロのコースを多くの人が
走りました。沿道からは多くの温かい声援が飛んでいたそうです。
ここのところ「マラソンブーム」とテレビや新聞で取り上げられています。
健康のために走る人も多いと思います。国際通信社から発行されている雑誌にも「健康」
に関する記事が様々な内容で載っていました。
体を動かして健康を維持するというのは、私の中では一番すばらしいことだと思います。
今後もマラソンブーム、続くかもしれませんね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際通信社・月刊 菅内閣の農業戦略を知りたいところだ

菅首相が宣言した「平成の開国」ですが、その具体的な内容が見えてきません。
これは環太平洋経済連携協定、いわゆるTPP交渉への参加が中心とな るので
しょうか。TPPに加わるにはまだ解決するべき問題が多くあります。第一に、
国内の農産物市場を段階的に開放していくことが必要でしょう。 着実に農業改
革を進めて、農業貿易の自由化に耐えられる農業をどのように作っていくのか、
ちょっと気になるところです。食糧の安全保障という点か らも考えるべきだと
思います。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 東アジアの情勢と中東の民主化について

中東の民主化デモの影響は、東アジアにも波及していますが、韓国軍による北朝
鮮への、中東情勢に関するビラ散布が行われています。北朝鮮サイド は、これ
は危険な行為であり、対話を通じた平和的な朝鮮半島再統一の新たな局面を望む
人民への挑発だと指摘しています。朝鮮半島の緊張が高まる事 が懸念されま
す。米韓軍事演習についても、挑発的な行為があれば「全面戦争」で対応すると
警告していますので、これからも注意が必要でしょう。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊・報道ニッポン・国際ジャーナル 高校生の就職内定率

文部科学省が2月15日に、今春卒業予定の高校生の就職内定状況を発表
しました。昨年の12月末現在の就職内定率は77.9パーセントで前年と
比べて3.1ポイント増となったそうです。
ですが、まだまだ厳しい上行は続いているのです。やはり「不景気」から
脱出できない日本。高校生だけではなく、大学生や専門学生、それに中途採用
を希望する人に職が見つからない状況が続いています。「不景気」に関しては
以前に雑誌「現代画報」にも載っていましたが、それからまだまだ続くこの
状況。明るい国になってもらいたいですね。強く希望しています。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル|月刊誌 渡部陽一戦場復帰?!

今人気爆発中の戦場カメラマンといえば、渡部陽一さんですよね。その独特な口調でテレビやCMでも引っ張りだこ、アニメ映画にも声優として登場するなど活躍されていますが、なんでも最近中東情勢が緊迫化していることで、紛争地域に戻ることを決めたようです。候補地としてはパキスタンが挙げられているそうですが、日本で芸能人としてやっていけそうなのに、やっぱり戦場を選択するのですね~。戦場カメラマンとしての活躍も、楽しみにしましょう!

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報・月刊・国際ジャーナル 100円ショップ社長が死亡

100円ショップを全国展開する「キャンドゥ」。私も実際によく利用する店
なのですが、「キャンドゥ」の社長が東京・港区の自宅マンションで死亡している
のが見つかったそうです。しかも、死後2週間ほどたっているとみられている
ようです。新聞記事に載っていました。
私の家の近所にこの「キャンドゥ」があるので、頻繁に利用します。
平日でありながらも多くの人が利用している店です。品数が多く、見ているだけでも
楽しくなってきます。
どうして自宅で亡くなっていたのか詳しくは分からないのですが、死後2週間たって
いる・・・ということに驚きました。誰も気づかなかったのでしょうか。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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