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月刊・国際ジャーナル・現代画報 人の評判。

人と話をしていて、違う人のいろんな評判を聞くことがある。悪い評判、良い評判。良い評判を聞いているのは別にいいのだが、悪い評判(悪口ともいうのか?)を聞くのは少し気分が悪い。もちろん同じようにその人に対して悪い感情を抱いている場合は「わかる、わかる」と同調して、すっきりすることもあるのだが、やはり悪い評判はあまり聞きたくないと思ってしまう。

 そういう話を聞くと、どうしても逆のことを考える。「私も同じように言われているのではないだろうか。」と。私はもともとネガティブ人間なので、余計に悪くかんがえてしまうのだが、人に限らず悪い評判を広める人というのは良い面を見ずに、悪い面だけを強調してとらえてしまうようだ。

 最近は自分のことよりも店の評判をやはりとても気にしてしまう。そのように悪く捉える人だと感じたときは特に気を使って、細かいところまで注意を払う。悪い評判を広められてしまうと、店にとっては死活問題である。良い評判はどんどん広げていただきたいが、悪い評判はノーサンキューだ。食事が口に合わなかった、などは仕方ないかもしれないとあきらめがつくが、サービスが悪い、掃除が不十分などという評判は最悪である。万人に好かれることは不可能だとわかっているが、できればいらしてくださった方が満足して帰ってくださるように祈りながら接客をしている毎日である。口コミが一番怖い・・・。







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国際ジャーナル・月刊誌 禁煙が続いている男性の話

新聞に載っていた記事なのですが、アメリカのオバマ大統領の禁煙が順調に
続いているそうなのです。これは、奥様のミシェル夫人が記者団に対して
話したことだそうですが、大統領は「もう1年近く吸っていない」という
ことでした。大統領はかつて愛煙家だったとということです。
大統領の禁煙は就任前に宣言したそうなのです。「禁煙用ガムの使用で成果
を上げている」という話も載っていました。
以前、雑誌「現代画報」には「喫煙」に関する記事が載っていました。
今では、たばこが値上げされて生活に影響するからと禁煙している人も多い
のではないでしょうか。残念ながら喫煙者には肩身の狭い状況になってきている
かもしれませんね。喫煙所が減ってきているからです。


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国際ジャーナル・月刊誌 会員制タクシー

「かゆい所に手の届く」便利なサービスを打ち出すタクシー会社が増えてきているように思います。

例えば、妊産婦には「急ブレーキなどの乱暴な運転をされたら怖い」と、タクシーに乗るのを躊躇
する人も多いそうです。また、幼い子供に習い事をさせている親も少なくはないと思うのですが、
その教室が家から距離のあるところにあるとしたら・・・。幼いわが子をを1人でタクシーに乗せて
通わせる・・・それは、なかなかできないことです。

東京都のある運送会社は、こうした「乗りたいけど載れない」という声に対応した会員制のサービス
のタクシーを2008年9月に始めたのだそうです。乗務員の約9割が女性で、しかも子育て研修や保育
実習を受けていて、幼稚園児の1人乗りも可能だそうです。ブレーキのかけ方など、優しい運転にも
細心の注意を払い、妊産婦も安心して乗れるのが「売り」だそうです。

事業開始以来、順調に会員数を伸ばしているようで、現在は2700人ほどだそうです。この会社の専務
は、新聞社の取材に「普通のタクシーが取りこぼしている客層は結構ある」と話していました。

これは、幼い子供を持つ親は非常にありがたいのではないでしょうか。赤ちゃんを抱っこしてタクシ
ーを利用しなければならない時もあるでしょう。また、妊婦が産婦人科が遠いからとタクシーを利用
したいと思う人もいるかもしれません。そういった時に男性ドライバーでは分かってもらえない事で
も女性ドライバーであれば分かってもらえるところが多いかもしれません。ただ、私が勝手に思った
のは「幼稚園児の1人乗りも可能」というところで、さすがに幼い我が子を1人で乗せるのは怖いと
いうことです。人それぞれ考えがあるかもしれませんが、私にはそれはできません。
ですが、女性ドライバーだかこそ安心して乗れるタクシーの存在は大きいように思います。
今後も安全運転で、頑張って頂きたいと思います。




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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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月刊・現代画報 あっという間に

雪も溶けていきました。
東京に雪が降ると、不慣れなためか、
交通麻痺が度々起きるのですが、今回はあまり
多発せず、良かったですね。

昨夜、夜半から降り出した今シーズン初の雪に、
方々の公園などでは、酔っ払いやら、子供やら、
雪を楽しんでいたみたい。
でも、雨まじりになってしまったから、びしょびしょになったかも
しれないですね。

子供の頃、田舎でよく雪遊びをしました。
手がかじかんで、熱いお湯につけてはじんじんさせてました。
思えばあの頃は雪の量も今よりずっと多かった。
竹の葉に雪がどっさり積もって、しなっていました。
最近では、そんな光景も滅多に見られません。
田舎の気候もずいぶん変わってきたこのごろ、
冬に田舎に帰っても風邪を引かなくなりました。

寒いのは苦手だけれど、四季の移ろいを感じられなくなるのは
嫌なものですね。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社
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報道通信社・月刊・報道ニッポン 17歳の高校生が相撲部屋に入門

ここのところ、大相撲の八百長問題で騒がれていますが、そんな中で山口県立高校に通う
17歳の男の子が相撲部屋の入門が決定したそうなのです。
その壮行式が2月8日に通学している高校で行われたそうです。
この男の子は角界入門を夢見て、そして実現するために日々厳しい稽古に耐えてきたそうです。
その間、様々なことがあったそうですが、それでも頑張り苦難を乗り越えて入門が決定
したのです。「八百長」と騒がれていますが、このように角界入門を夢見ている子どもは
たくさんいると思います。そのために、稽古場でも家でも努力している子はたくさんいる
はずなのです。夢を壊す大人はいけません。本当に八百長をした人が相撲界にいるのならば、
「お金」のためだったのでしょうか。それとも「名誉」「地位」のためだったのでしょうか。


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月刊・国際ジャーナル・国際通信社 渡部陽一、声優に挑戦

最近どこの番組でも見かける姿といえば、戦場カメラマンの渡部陽一さん。渡部さんの独特の話し方が大好きなファンの方も、いらっしゃるのではないでしょうか?あの話し方が気に入られたのか、渡部さん、今度は人気マンガ「名探偵コナン」の劇場版アニメの新作で4月16日に全国公開予定の「名探偵コナン 沈黙の15分」にゲスト声優として出演することがわかりましたよ。あの独特の話し方で刑事役に挑む予定だそうで、渡部さんは、「声優業に全身全霊をもって挑んでみたいです」と話されたそう。楽しみですね!

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月刊現代画報国際ジャーナル 相撲界、携帯に八百長メール発覚! 

大相撲の八百長疑惑・・・



何度となく取り沙汰されてきた問題ですが、捜査当局が押収した現役力士の

携帯電話のメールのやりとりから、疑惑が明るみに出たそうで、もう逃れる

ことはできないでしょうね。



八百長とはインチキのこと。

真剣に争っているようにみせながら、じつは事前に示し合わせた通りに勝負を

つけることです。

由来は、八百屋の長兵衛、通称「八百長(やおちょう)」が大相撲の年寄であった伊
勢ノ海五太夫と、

囲碁の勝負をする際、実力が上のはずの長兵衛でしたが、八百屋の商品を買ってもら
う商売上の打算から、

囲碁の勝負にわざと負け、伊勢ノ海五太夫の機嫌をとっていたことが由来、なんと
も、「八百長」の語源は

相撲界ということですね。



相撲界はすべてゼロにして、心機一転しないと、国技なんて言わせたくないです!




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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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月刊報道通信社報道ニッポン 末期がんの女性がホノルルマラソンを完走

新聞に載っていた記事なのですが、末期がんで2年前に医師から「余命3か月」
と先刻された滋賀県に住む元看護士の26歳女性が、病魔に負けずに治療と
トレーニングを重ねて、昨年の暮れにホノルルマラソンで完走を果たしたそうです。
ホノルルマラソンの出場は自分の夢としてあげていたようなのです。夫と2人で
ジムに通うなど練習をつんで、夫と一緒にフルマラソンを約8時間で走りきった
というのです。
現在もこの女性は通院治療を受けているそうです。ですが、病魔と闘いながらも
自分の夢をかなえるというのは、とても素晴らしいことですね。
記事を読んでいて、私が勇気をもらったような気がします。
弱音を吐かずに、今後もがんばらなければなりませんね。


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月刊 国際ジャーナル 大相撲場所開催、65年ぶりに中止が決定

大相撲が八百長問題で、春場所の中止を決定。

場所が中止になったのは、なんと65年ぶりとのこと。



しかし65年前は何があったのだろうか?



.昭和20年は、日本は終戦を迎えた年。

翌年、昭和21年の夏場所は、戦後直後で混沌期の真っただ中。

前年までの太平洋戦争で東京は大空襲を受けた、そう、東京大空襲です。

見渡す限りの焼け野原・・・

相撲部屋や旧国技館も焼失、修復工事が行われていたため、余儀なく

本場所開催が見合わせられた。



八百長事件とは月とスッポンというほど、深刻な状態だったのでした。


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月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 未来予想図

新年が明けたと思ったらもう2月ですよ。一年の内の一ヶ月が終わって既に10日経とうとしてるなんて。。今年もあっという間に過ぎていきそうで恐いです。一ヶ月を振り返ってどんな一ヶ月だったか思い出せるなら、まあ良い方です。昨日の晩ご飯が言えなくなったら、ちょっとキてるかも。今のところ、何があったかは覚えてますが、年始の目標を悉く無視したかのような生活態度は、我ながら「あんまりだ」と思います。でもね~、ダイエットはホントに難しい!(何だダイエットか、と冷たくあしらわれそうですが)正月からダイエットしようなんて所詮無理な話だった。でも、じゃあ2月から、と切り替えられないこの怠惰な性格が一番悪いのです。。
これはダイエットに限らず、生活のあらゆるシーン、人生の歩き方にも言えることですが、目標や未来予想図を何も持たずにノンベンダラリとやってみても、なかなか上手くいかないですね。計画通りに生きなくてもいいけれど、ある程度、先を見て動かないとただ時が流れていくばかり
になってしまいます。その場しのぎになってしまう。刹那主義では、豊かではあってもこの何が起きても不思議ではない時代を生き抜くことは出来ても、次の世代に豊かなままバタンタッチすることは出来ないでしょう。
報道ニッポン最新号でニッポンの未来予想図についての記事が載っていて、不況という津波の後でも未来予想図を描くことを止めてはいけないのだと改めて感じ入りました。雇用情勢とかを見るとお先真っ暗に思うかもしれないけど、先を見据えながら一歩一歩進むしか道はないです。





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月刊国際ジャーナル 話題の「イクメン」は?イクメン急上昇中!

イクメン・・・

ご存知ですか?



イクメン、家事メンと呼ばれている男性がいます。

その男性の皆さんは、“育児は格好いい”という事で、育児に協力的なパパさんたちの事(笑)



イクメン雑誌・イクメンサイトなども人気があるそうです。



雑誌の企画で、イクメンの皆様を対象とした“スタイリッシュパパコンテスト”を開催。


その上位イクメンの皆さまは・・・

休日は1日子育てで、離乳食作り・おむつ替えなどなど…育児を全て行い、

奥様が買い物中は、お友達のイクメンパパと公園で過ごす。



“育児は趣味”なんだそうです。



日本は他の先国に比べ、男性は育児にかかわる時間が極端に少ないという統計が出ています。

父が育児をする時間は、平均1日に1時間という調査結果。



男性の育児率80パーセントの国はスェーデン。

日本は1.3パーセント程度ですから、その率はすごいですよね~!

スェーデンでは、子どもが生まれると16カ月の育児休暇を取る事ができ、

そのうち10か月を奥さんが取ったら、残りの6か月は旦那さんが取らないといけない


という仕組みになっています。

また、出産した日から10日間、男性は会社を休み、奥さんの休養の手伝いをするようにもなっているそうですよ。

羨ましいですね~~

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月刊国際ジャーナル 街角景気

まだまだ不景気は続いているように思います。不景気によって今までの生活が変わってしまった
人はいったいどれくらいいるでしょうか。新聞やテレビでも「先の見えない不景気」などと暗い
表現で取り上げられています。また、雑誌「現代画報」でも「不景気」に関する記事が取り上げ
られているように思います。

そんな中、内閣府が2月8日に発表した1月の「景気ウォッチャー調査」によると、タクシー運転手
や小売店主などに景気の現状を聞いた「街角景気」の判断指数(DI)は前月より3.4ポイント高い
38.8、2~3か月先の先行き判断指数は5.6ポイント高い41.9でともに2か月連続で改善したというこ
とです。

1月の基調判断は「下げ止まっていたものの、引き続き弱い動きがみられる」と前月のまま据え置い
たようです。
景気対策の効果で自動車や薄型テレビの販売が好調だったほか、円高懸念が一服し、DIを構成する
家計、企業、雇用の3分野すべてが改善したということです。

そして個別のコメントでは「大手自動車メーカーのリコール問題は大きい。信頼失墜は様々な分野
に影響を及ぼす」と、トヨタ自動車のリコール問題に伴う先行き懸念も示されました。


「改善」ということを聞いても私の中ではピンとこないのです。明日の生活がどうなるかわからな
い状況の中で「改善という結果なら今後光が見える」とは思えません。仕事がなかなか見つからな
い人というのもまだまだ多いのです。安心できる状態ではないように思います。
私の周りでも「生活に不安を感じる」という人が大半です。もちろん私も同じ意見です。

不景気を理由に、犯罪も増えているように私は感じます。今後、日本はどうなるのでしょうか。



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月刊国際ジャーナル 破天荒な人生でも

幸せな人だったなーと故人を偲んでいます。

とにかくワンマンだし、女性好きだし、ほら吹きだし・・・
数えあげたらきりがない位、色々な逸話を耳にした人でした。
周囲では、もはや伝説のようになっています。
大抵、その無茶ぶりが高じて起こる事件(?)に
周囲は振り回され続けたようです。

でも、こういう方特有のお茶目ぶりや人なつっこさで
皆、呆れながらも憎めなかった。
憎めないから、また悪さも増長したのかもしれませんね。

ご本人には悪いという気持ちはさらさらなっかたので、
今となっては、良くも悪しくも人を惹きつけた人だったなと
感心さえしてしまいます。

こんな風に書き込みながらも、もう会えないと思うと
本当に寂しいです。





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現代画報社の月刊誌 奥さんは冷蔵庫?!

最近幸せいっぱいの俳優さんといえば、細川茂樹さん。2月2日に、元シェイプUPガールズでタレントの三瀬真美子さんとの結婚を発表したばかりですが、2月9日に東京都内で期間限定でオープンした、なんと花粉症対策がされているレストラン『はなはなダイニング』のオープニングイベントに出席されていましたよ。イベント終了後のインタビューで細川さんは、今回が結婚発表後初の公の場となったこともあり、改めて「いろいろな番組や場所で温かい言葉を頂いて、この場をお借りしてお礼申し上げます」と感謝のコメントを述べられたそう。ちなみに細川さんがいうには、奥さんは家電にたとえると冷蔵庫なのだとか。

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月刊誌国際ジャーナル ケロロ軍曹放送終了

ほのぼの系のカエルのアニメといわれると頭に浮かぶのは、「ケロロ軍曹」ではないでしょうか?ケロロ軍曹はカエルのようですが実は宇宙人で、地球を侵略しに来たのにすっかり地球に馴染んでいる面白宇宙人なわけですが、そんなケロロ軍曹はアニメとして放送されてなんと7年。子供も大人もほのぼのと見ていたケロロ軍曹、今年の3月末で放送は終了するそうですよ。充電のためにお休みというテレビ東京ですが、再開は未定だそうで、ただし原作の漫画は継続していくそうですから、テレビの中では見られなくても、マンガの中で元気なケロロ軍曹の姿を見ることは可能だそうです。

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報道通信社・現代画報社 政府として今後の貿易政策をどのように考えていくのか?

今の日本では食料やエネルギーの多くを輸入に頼って います。貿易についての
情勢を知ることが重要だと思います。国際ジャーナルでも、日本の貿易政策につ
いての解説をしてほしいと思います。海外 から輸入する商品価格が上昇するこ
とは、日本にとっては海外への所得流出が拡大する結果になるかもしれません。
貿易条件の悪化に伴う交易損失 の増大には警戒が必要となってくるでしょう。
企業としても輸入価格の上昇分を販売価格に上乗せできなければ、利益を失うこ
とになります。消費 者にとっても物価が上がる要因となるかもしれません。い
ずれにしても注意が必要です。食料、エネルギーの上昇の背景には何があるので
しょう か。これは、予想を上回る新興国の経済拡大が大きな理由の一つかもし
れません新興国向け輸出が、日本経済の回復にとって大きな原動力につなが る
可能性もあります。政府としても規制緩和や減税などで企業の活動をバックアッ
プするべきだと思います。特に、環境など新しい分野において日 本の技術力を
最大限に活用する戦略が、いまこそ早急に求められているはずです。政府として
の経済政策も、その点を考慮しながら進めていって欲 しいと思います。これか
らも注目です。






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報道通信社・現代画報社 ハイブリッド車。

 ハイブリッド車が「静か過ぎて危険」だと視覚障害者などから指摘されていたことから、擬似エンジン音などを出す「車両接近通報装置」の搭載を義務つけることになったそうだ。
 確かに以前テレビでもこの実験をやっていたのをみたことがある。目をつぶっていると車が近づいていることすらもわからないらしい。住宅街などでは静かでいいかもしれないが、間違いなく飛び出しなどの衝突事故は増えるだろう。障害者の方などはただでさえ危険が多いのに、外を歩くのが益々困難になってしまう。お年寄りの方の外歩きも心配になってしまう。
 ハイブリッド車は環境にもとても優しく、素晴らしい発明だと思う。しかし新しいものが発明されるたびにいろんな問題も増えていくものだと、なんとなく思った。人間の進化は目覚しいものがある。例えば携帯。私が子供の頃には携帯などはなかったし、ポケベルが流行り、そのうちPHSが浸透し、そして携帯。はじめは大きかったし、重かったし、持っている人も少なかった。しかし、もはや私にとっても多くの方々にとってもなければならないものになっている。
 しかし、やはり新しい発明には必ず何かしらの裏が出てくるもので、携帯がこれからどのような悪を及ぼすであろうか。電磁波の影響?他にも整形やコンタクトレンズ、レーシック手術など、気になることがたくさんある。犠牲になる人がでてこなければ、次の進歩もないのかもしれないが。

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報道通信社・現代画報社 医学と芸術展

場所は、森美術館。



人間の身体は身近で、もっとも未知の世界。

死を克服するためのさまざまな医療技術を開発してきた。

一方で、理想の美を表現する場の一つとし、、美しい身体を描き続けてきた。

「科学(医学)と芸術が出会う場所としての身体」をテーマに、人間の生と死の意味をもう一度問い直そうという展示会だそうです。



そこで、気になった展示物が!!!



ジル・バルビエ作の「老人ホーム」

アメリカのかつてはヒーローだったキャラクターたちが、老人ホームで老後を過ごす様子を等身大のろう人形で表しているんです。



スーパーマンらしきは・・・歩行器を使って歩く姿

ワンダーウーマンらしきは・・・衣装を身にまとうも、地球の引力に負けている

バットマンらしきは・・・ソファーでぐったり

超人ハルクらしきは・・・車いすに静かに座り、目を閉じている

ゴム人間のミスター・ファンタスティックらしきは・・・伸びきったゴムの体で机を前に椅子に腰をかけている。



発想は面白いし、誰もが知っているキャラクターを起用する発想にも感心させられますが・・・

老いは誰もがたどる道ではありますが、かつてのヒーローの老いはあまりみたくないでした。



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報道通信社・現代画報社 教師に広がる心の病

撃たれ弱い教師が増えている・・・

でも、原因はそれだけではないのでは?



10年で3倍近く、精神疾患の患者が教師の間で増えているそうです。



小学校の先生が保護者会で、こんな事を言っていました。

「私の悪口を、子どもの前で決して言わないでください」

どんな事があろうと、保護者が子どもの前で先生の悪口を言っては、子どもにとって先生が先生でなくなる・・・

私は、そう考えました。



モンスター保護者



どの保護者もそうかもしれません。

先生側に問題のあるケースも当然ありますが・・・

保護者がわざわざ踏み入れなくても良い、学校生活に対して「どうなっているんだ!」と文句を言うのはどうでしょうか?



子どもの話を聞き、保護者会を開いたケースを知っています。



その時、私は・・・



「子どもの不満を聞き、人を集めた。

それも当初は、厳選された保護者だけに連絡。



子どもの意見



一部の保護者の意見



一部の保護者のみ召集し、先生を囲んで保護者会



最終的に、同学年全員に向けて開催する保護者会という形になりましたが・・・

そのような一部のみの考えを、一部のみで騒ぎたてるのは反対です。」



と、保護者会の席で話しました。



学校側も大きな問題と受け止め、校長先生、学年主任、学年担任が出席した保護者会となりました。



「子ども達が幼すぎる。この段階ではできて当然な生活や態度が出来ていない。

それを出来るように、今持ちあがているところです。」



他、諸々学校側の話がありました。

多分、騒ぎを起こした保護者は、穴があったら入りたい状態だったでしょう・・・



だって、事の発端の最初の原因はその子どもたちだったのですから(笑)



モンスター保護者は良くないです。

でも、先生とちゃんと話し合える保護者でありたいと、私は常に思っています。



我が子を、学芸会の主役にと言ってきた親が10人いて、10人が主役となったケース。


我が子を、集合写真の真ん中にして欲しいと言ってきた親がいて、急遽場所代え。

実際にあったケースだそうです。



そう考えていると・・・



先生が弱くなった半面、保護者の子どもを守ろうとする、また、自分の子どもが一番と思う気持ちばかりが強くなっている・・・

そんな気がしませんか?

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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 流氷が到来しました!

今年も、北海道網走のオホーツク海に流氷が到来です。



とはいえ、まだ岸に接岸している訳ではなく、網走の沖合10~20キロにあって、

陸地からでも確認ができたそうですが、漂っている流氷は小さな流氷。

接岸は、早くても2月上旬になる見通しだそう。



流氷の確認は、昨年より12日速く、例年並み。



流氷・・・一度は見てみたいです。



2月の札幌の“雪まつり”を皮切りに、北海道では色んな場所で祭りが始まり、

1か月は道内各地で祭りを楽しる♪と、聞いた事があります。

1か月も旅行なんて、夢のような話ですが・・・(笑)



札幌の“雪まつり”の素敵ですが、私が流氷同様に一度は見てみたいものに“流氷祭り!があります。

!流氷祭り“で有名なのは、紋別と網走。



では、札幌の“雪まつり”と、どこが違うのか・・・



ごめんなさいっ。。違いはあまり良くわからないんです(汗)



ただ、子どもの時に見た“流氷祭り”の写真がものすごく素敵だったんです。

雪で作る作品に違いはないんでしょうが、私の初めて見た“流氷祭り”の写真は

夜にライトアップされた作品に、なんとも言いようのない感動をして・・・



そうそう!



「流氷の時期は禁漁期間だから、流氷が去って解禁までの間にカニは、

たっぷり栄養を取るんだ。解禁後のカニは美味いぞ!」と、聞いた事あります。



流氷が接岸もしていないのに・・・

なんだか、カニが食べたくなってしまいました(笑)

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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 感情は管理するもの?

人と接することが大好きな友人がいます。彼女に会うと、ひたすらおしゃべりおしゃべり!それはもう楽しそうにしゃべり倒します。基本、自分の家族の話がほとんどなのですが、膨大な数の友人たちの家庭図が頭の中に入っているらしく、「そういえば○○ちゃんは来年小学校よね」とか、「こないだの怪我はどうなった?パパが車を直した話の続きを聞かせてよ~」とか、とにかく何でも覚えています。すごいなあと毎回感心してしまう。「私はとにかく人と一緒に何かするのが好きなの~」そう言ってあっけらかんと笑います。対人関係でしんどい思いをしたことはないのか聞くと、「そりゃ合わない人も居るけど、こっちから色々働きかけてると向こうも変わってくるわよ」とこれまたカラカラ笑い飛ばしてくれます。少数の気の合う人としか付き合いがない私からすれば、有り得ないポジティヴさ。まあ でもこういう人は少ないですよね。世の中どんどん閉鎖的、個人主義的になってますから。
国際通信社のwebサイト異業種ネットに、「感情労働」についてのコラムが載っていますね。。「対人接触を持つ職場において相応しい表情や態度を作り出すため、労働者自身に高度な感情管理が求められる仕事」を感情労働というのだそうです。頭脳労働、肉体労働と同じように使われる社会学用語です。コミュニケーションを労働とする考え方は確かに有りなのかなと思いますが、先ほどの友人のことを思い出すと、人とのコミュニケーションを生き甲斐にしているような人にとっては労働ではないですよね。労働として扱う感情をマニュアル化するのはどうなんでしょう。お客様にはどんなことがあっても笑って「ありがとうございました」と頭を下げる・・そこに本来のサービス精神は宿っているのかどうか、ちょっと疑問です。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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月刊現代画報 夜のとばりが降りて

あれ?こんな歌詞の曲がありましたね。

夜の街が好きです。
昼間とまた違った、独特の空気。
それぞれの灯りをまとったショップのウィンドウ。
ざわついて、でも静かな街並みを
風を切って歩いていると
自分ひとりになったような錯覚を覚えたり・・・

考えてるような、何も考えてないような
自分の思考を楽しみながら、
仕事と自分の時間への境目を
楽しんでいます。

日中に街を歩くとこうはいきません。
人の数も多いですし、
目や耳に飛び込むものがあまりにも
多いからでしょう。

夜の街は、ほんの少しだけ姿を変えて、
優しくなる瞬間があるような。

そこにほんの少し癒されたり、悲しくなったり
できるのでしょうか。



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月刊現代画報 子宮頸がん予防のワクチン

今巷で騒がれているがんの一つが、子宮頸がん。以前より発症年齢が早くなり、現在では30代前半の女性に多くみられると言われている子宮頸がんは、がんの中でもワクチンで予防できるガンとして関心度が高くなっていますよね。子宮頸がんにかかりやすい方は、初めてセックスをした年齢が若かった方、複数の異性と性行為を経験されたことのある方、そして他産の方なのだそうです。子宮頸がん自体は、進行しない限りはなかなか発見されにくい、自覚症状があまりないガンだそうで、発見が早期の場合は5年生存率が100%とありますが、発見が遅れてしまった場合は子宮の入り口だけでガンが留まらず、子宮全体に及んで子宮体がんになったり、また浸潤してしまったり、転移してしまったりするそうなので、早期発見が生存のカギともいえそうです。女性の場合は30歳を過ぎたら1年に1回は子宮頸がんの検診を受けることなどが、早期発見の第一歩だそうです。そんな子宮頸がんを予防してくれるかもしれないワクチンが、グラクソ・スミスクラインというイギリスの製薬会社が製造した ワクチンだそうです。こちらのワクチン、
テレビ番組の「とくダネ!」でも紹介されていましたが、現在の小学校高学年から、中高生の娘さんを持つ親御さんなどもかなり注目しているようです。昨年国内販売を承認すると発表したこちらのワクチンですが、ワクチン接種後に副反応が起こる方もいらっしゃるようで、摂取には注意が必要かもしれません。

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