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国際ジャーナルの最大の見どころ 背伸びダイエットは効くのかな?

簡単なダイエットがあればと思う世の女性は、テレビで簡単そうなダイエットが紹介されるたびに試してみるという方もいらっしゃるのではないでしょうか?実際、この間母親とテレビ「おもいッきりDON!」を見ていたら、超簡単なダイエット方法が紹介されていて、母親も「これはやってみようかな」なんて、まんまと背伸びし始めています。その背伸びダイエットというのは、さとう内科・青山クリニック院長で医学博士という佐藤先生が伝授してくれていましたが、簡単な背伸び運動を食前に行うだけで効果があるとかで、一瞬本当かなあなんて疑いたくなってしまうような簡単さでした。ちなみに背伸びダイエットのやり方は、基本の深呼吸から始まります。基本の深呼吸はそのまんまの深呼吸で、鼻から息を大きくゆっくり吸って、口から息を大きくゆっくり吐くというもの。背伸びダイエットではこの深呼吸を利用して行うわけですが、まず両手を天井に向かってめいっぱい上まで伸ばし、顔も上に向けて、無理のないように背中をそらせます。この状態で、大きくゆっくり基本の深呼吸を行うわけです。ちなみに、息を吐くときに、肩が下がってはいけないそうです!これを30秒行ったら、今度は手の平を上に向かせた背伸びダイエットの運動をします。やり方は、手を組んで、手のひらを上に向けて両手をめいっぱい天井まで伸ばして、顔も上に向け、無理のないくらいに背中をそらします。この状態手、基本の深呼吸を行うわけですが、合わせてみてもたったの1分間運動を行えばいいだけ!ちなみに、クールダウンとして、左右1回、前に一回ストレッチをして完了ですよ。試してみる価値、ありですよね~☆

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナルの最大の見どころ ホットスイーツ

雑誌「現代画報」では、ここ最近ブームになっているものを様々な内容で紹介しているかと思います。
それが食べ物だったり、飲み物だったり、日用品、お酒など種類は豊富だと思います。


先日、新聞を見ていたところ「ホットスイーツ」という文字が目に入りました。「スイーツ」といえ
ば、女性が喜んで食べるものだと思います。「甘いものは別腹」ということをよく聞きます。ここ
最近では、女性だけではなく男性の「スイーツ好き」が増えているようです。以前、テレビでも放送
されていました。男性のスイーツ好きな内容についても「現代画報」では取り上げていたように
思います。

そして最近では、この「ホットスイーツ」が人気を集めているようなのです。「温かくて食べやすい」
ものだそうです。今の寒い季節にはぴったりのような気がします。
新聞記事には、フレンチトーストをメインにしたカフェを紹介していました。
中でも看板メニューなのが「ぷりんトースト」というものだそうです。

この「ぷりんトースト」は、プリンのような食感が自慢のフレンチトースト。カフェの統括マネージャ
ーの話によると「洋酒や砂糖などが入った卵液に浸した特注のフランスパンを、お客様の注文を
受けてからオーブンとトースターで二度焼きしています」とのことです。
トーストは、好みで甘さをアレンジできるそうです。値段は700円なのだそうですが、さらに100円
払えば、バニラアイスかチョコアイスをトーストの上にのせることもできるのだそうです。
人によってはランチ代わりにスイーツを平らげる人もいるそうです。

今、このようなカフェのスイーツだったり、コンビニで販売されているデザートが注目を集めている
ようです。今回の「ぷりんトースト」は、私自身初めて知ったのですが新聞に載っていた写真を見た
だけで食べたくなりました。私の好みとして、バニラアイスをのせて食べてみたいです。





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国際ジャーナルの最大の見どころ ある研究班のまとめで・・・

先日、ある新聞に「自閉症」に関する記事が載っていました。
今ではテレビや雑誌、新聞などにもかなり取り上げられるようになりましたが、今まではあまり知ら
れていなかったのでは・・・と思います。

自閉症患者の脳では感情などに関係する神経がうまく働いていないことをも厚生労働省研究班が
明らかにしました。脳内の特定のたんぱく質が健常な人に比べて、3割程度少ないというのです。
自閉症の新しい診断や治療法にむすびつく成果で、米専門誌に先日掲載されたそうです。


研究班は、18~26歳の自閉症患者20人の脳を陽電子放射断層撮影で計測。感情などをつかさどる
セロトニン神経の表面にあり、セロトニンを回収する働きをもつたんぱく質が、脳全体で減っている
ことを初めて示しました。
また、脳の帯状回という部位でこのたんぱく質が少ないと「相手の気持ちが分からない」という症状が、
視床という部位で少ないと「こだわり」の症状がそれぞれ強まることもわかったそうです。

さて、自閉症というのは、どんなものなのでしょうか。新聞記事によると「相手の気持ちが読めない」
「自分の気持ちをうまく伝えられない」「特定のものに強くこだわる」などの症状があり、100人に1人
の割合で患者がいるとされているそうです。

研究班は、「自閉症は親の育て方や本人のわがままなどが原因と誤解されてきたが、脳の障害である
ことがはっきりした。治療法開発に加え、社会的理解にもつながる」と期待しているそうです。

自閉症の子供を持つお母さんから「周りになかなか理解してもらえない」という話をテレビを通じて
聞いたことがあります。でも、この世に生まれたかわいい子供です。多くの人に理解を深めてもらっ
て育てやすい、また生活がしやすい社会になってもらいたいと思います。




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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 山・海・里

報道ニッポンで三重県を特集してますね。実家が三重なので、どんな記事が載っているのかちょっと気になります。お伊勢さんだけじゃなく、山、海、里の3つのエリアに分けての取材みたいで、「そうそう 三重は実は海の幸山の幸の国~」と思わず頷いちゃいました。まだ記事を読んでいないので、どこを区切って紹介しているか分かりませんが、ちょっと三重を知っている者として考えるなら、山の方は、やはり伊賀でしょう。海は伊勢志摩、鳥羽あたり。里はどこかな。世界遺産の熊野古道?実家はどちらかと言えば里、県庁所在地の津に近いのですが。温泉もあちこちで湧いてます。鈴鹿サーキットやパルケエスパーニャ、長島スパーランド・・結構いろいろあるなあ。
あとやっぱり食べ物。伊勢海老、松坂牛、的矢牡蠣、あわび、南紀みかん、お茶、赤福、伊勢うどん、天むす(三重県津市のお店が発祥!)、てこね寿司、平治せんべいなど、海の幸山の幸盛りだくさんといった感じですね。
三重は名古屋にも大阪にも近くてアクセスが良いです。でもその分、なかなかスポットが当たりにくい土地みたいですねえ。こうやって挙げ出したらキリがないくらい、見所食べ所があると思いますが、まあ 他の地域から見ると、東海と言えば名古屋に目が行ってしまうのかもしれません。愛知県というより名古屋よね。山、海、里と様々な楽しみ方が出来るのだから、三重県ももっとピーアールして欲しいですね~。三重出身の芸能人、少ないからなあ。。何しろ地道に良いものをつくって、環境を守っていくことが一番かな!がんばれ三重県~。





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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 無性に食べたくなる

普段は忘れているのに、ふと思い出すと無性に食べたくなるものってないですか?一度そう思うと、どーしても食べたくなる。すぐに作ることができたり、買いに行けたら文句はないけれど、大体そんなことを思いつくのは夜中だったりします(笑)
で、私にとってのそれは「胡桃ゆべし」です。別に東北の出身というわけじゃないのです。報道ニッポンで特集している、ゆべしが特産品の一つである宮城県に行ったこともありません。そもそも、胡桃ゆべしに出会ったのだって大人になってからですし。でも初めて食べた時、「うわあ!美味しい!!」と感動したのを覚えてます。わらび餅よりもっとムッチリネッチリしていて、餅菓子~という感じ。甘いんだけどしつこくなくて、中に入った香ばしい胡桃が食感と味に見事なアクセントを与えているのです。ああ こうして書いてる傍から食べたくなってきた!
胡桃ゆべし~!!
今ちょっと調べてみたら、家でも簡単に作れるみたいです。基本、白玉粉と砂糖があれば良いのですが・・台所を覗いてみたけど材料が足りなかった(悲)。いや、胡桃以外の材料はあるんですよ。肝心の胡桃が無い!そんなのって有り?!胡麻はあるから胡麻ゆべしで妥協しようかとも思いましたが・・せっかく調べたのに胡麻で諦めていいのか?やっぱり胡桃ゆべしでなきゃダメだ!と心の中で悶々と葛藤することしばし。明日一番に買いに行くさ。ええ このモチベーションの高さなら、きっと美味しいのが作れるはずだわ。でも近所に美味しい胡桃ゆべしを売ってる店があるんですよね・・そっちにフラフラ入ってしまいそうな自分もいるのですが。。




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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 鳥インフルエンザ

鹿児島県の出水平野に飛来した絶滅危惧種のナベヅル1羽から、高病原性鳥インフルエンザ
ウイルスが検出されたというニュースは、テレビや新聞でも取り上げられていたように
思います。
この問題で、環境省は12月下旬に、このウイルスが強い毒性を持つタイプだったと
発表したそうです。新聞記事に載っていました。

強毒性の取りインフルエンザウイルスが国内で確認されたのは、2010年に入って
5例目だということです。
環境省は、警戒レベルを最高の「レベル3」に引き上げたのです。
個体を収容した地点から半径10キロメートル以内の野鳥監視を強化して、ふん便の
採取などで感染の実態を調べるということです。

「強毒性」という文字を見ただけで、恐ろしいものだと感じてしまいました。
2010年は動物に感染するウイルスで地域全体が対策をしたり、また対応に追われたり
と大変だったのではないかと思います。
人間に影響があるのかないのかが私には分かりませんが、影響がなかったとしても
やはり不安は隠せません。
人もインフルエンザが流行する時期なのでは・・・と私は思っています。
インフルエンザに関しては、以前に雑誌「現代画報」でも載っていたように思うのですが、
十分な対策をしなければなりませんね。
インフルエンザに感染してしまっては、かなり体力が落ちるのですから・・・。


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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 大腸がん

新聞に載っていた記事なのですが、飲酒や喫煙など5つの指標を使って
中高年の男性が10年間に大腸がんを発祥する確率を簡単にはじき出す
方法を国立がん研究センターのチームが考案して、2010年の12月
下旬に発表したそうです。

1人ひとりの発症危険度を下げる努力目標として活用できそうだということ
です。

この大腸がんとの関連が指摘されている年齢、肥満、身体活動、飲酒、喫煙
の5項目で危険度に応じて点数を割り振ったのです。合計点数で10年間の
大腸がんの発症確率を導き出すというものです。
飲酒や喫煙を控えれば、個人の発症確率の低下が具体的にわかるようです。

対象年齢は40~69歳だということです。
例えば50歳の人は、肥満度、身体活動、飲酒、喫煙の4項目が最も危険が
低い場合、2点になって、発症確率は0.7パーセント、最も高い場合は7点
で3.3パーセントとなって、同じ年齢でも最大5倍前後の差がつくという
ことになるようです。

「健康」に関する記事が国際通信社から発行されている雑誌に様々な内容で
載っているように思いますが、自分の体がいつまでも健康でいられるために
簡単にテストできるのであれば、やってみたいですね。
対策があればその対策を行って、生活改善から始めることもできるのですから・・・。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 警視庁の情報管理の強化を求めたい

インターネットによる重要な情報流出事件が最近は多 発していると思います。
警視庁公安部が作成したと見られる国際テロ情報の資料がネット上に流出すると
いう大きな報道もありました。この事件に ついて作成を認めなかった警視庁
が、先日の記者会見で遺憾の意を表明しています。これにはどのような背景があ
るのか気になるところです。国際 ジャーナルでも、この事件については詳細な
分析を行って欲しいと思います。職員が取り扱った蓋然性が高い情報が含まれる
という様な表現によっ て、警視庁ではこの資料が流出したことを認めていま
す。しかしながら、今後の対策を含めて、警視庁の発表にはまだあやふやなとこ
ろもありま す。これでは事件の再発を防げるのか、ちょっと心配になります。
流出した情報は、ネット上で広がり続け、それらを掲載した本までもが出版され
るという状況になっています。インターネットは世界中にあっという間に情報を
広げることができるメディアになっていますので、対策の遅れは致 命的になり
ます。その点を警視庁ではどのように分析しているのでしょうか。国民の安全確
保にとって重要な情報も含まれていると思いますので、 今こそ早急な対策が必
要と思います。






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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本の未来を真剣に考えるためには?

かつては世界第二の経済大国だった日本ですが、その 状況は大きく変わろうと
しています。経済だけでなく、外交、社会保障などに戦後先送りしてきた問題が
多数表れていると感じます。まさに難問が 山積となっています。その様な状況
で政治に対する視線は厳しいものがあります。今の日本に必要な政治について
は、国際ジャーナルでも深く分析 を行って欲しいと思います。政治の責任は大
きいと感じます。今の国民が目指す姿を明確に理解して、政策を立案・実行する
ことが重要ではないか と思います。世界の状況も、大きく動いています。日本
の改革にもそれほど時間がない状況だと思います。菅政権においては、このよう
な状況の中 で、いろいろと努力を重ねていると思いますが、こうした要請にこ
たえ切れていないと感じます。尖閣諸島での海保巡視船と中国漁船の衝突で中国
との関係も厳しい状況になりました。このような状況には注意も必要ではないで
しょうか。今の日本に必要なのは、国民の不満の捌け口ではないと 思います。
正に未来の日本に対する冷静な取組みが、国民全体に求められているのではない
かと感じます。そのような状況で、マスコミの立場も重 要です。マスコミの動
向にも注目したいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル ようやく決着のついた民主党の代表選挙



このところ、ニュースのトップをにぎわしていた民主 代表選ですが、菅首相が
続投という結果になりました。これから政権の目標示して実行を進めていくのが
重要となってきます。国際ジャーナルで も、新しい政権運営についてのウオッ
チングを忘れずに続けて欲しいところです。それと同時に、より前向きな提言が
マスコミには求められている と思います。今回の民主党代表選で、菅直人首相
は、小沢一郎前幹事長との全面対決という形になっています。これを制して再選
という事ですか ら、これで民主党の勢力争いもある程度落ち着くのでしょう
か。まずは党内の亀裂を修復してほしいところですね。それから、足場を固め直
して政 権の再出発を図ることを、国民は求めているのではないかと思います。
歴史的な政権交代から、そろそろ一年が経過します。その間、民主党にもい ろ
いろな意見が飛んだと思います。いまや課題は山積みです。景気・雇用対策、疲
弊した地方経済の再生、社会保障の再構築など、本当に国民のも とめている課
題は沢山あります。菅首相もいよいよ正念場ではないかと思います。これからが
まさに本番ではないでしょうか。今まで以上に国民の ためにがんばってもらい
たいと思います。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本人の髪質

日本人といえば「黒髪」というイメージが強いのではないでしょうか。
そして欧米人といえば「金髪」。日本人は「黒髪」といっても、ファッションで
カラーをしたり、脱色したりと様々な色の髪を見かけますが・・・。
ただ、「金髪にしたい」と思っていても欧米人のようなきれいな金髪にするのは
非常に難しいような気がします。
人種によって髪の形状や質などにも違いはあるのでしょうか。

大きく分けると白色人種、黄色人種、黒色人種の3つに分けられます。
毛髪の縮れ具合を表すのに「トロッター係数」という数値があるそうで、毛髪の
最小直径を最大直径で割り、そこに100をかけて算出するというものですが、
その数値が100に近いほど直毛ということになるのだそうです。
日本人など黄色人種の場合は約75~85で、白色人種は62~72、黒色人種は
50~60となっているそうです。

つまり、黄色人種の毛髪は直毛、白色人種はゆるやかなウェーブ、そして黒色人種は
縮れ毛という大まかな特徴が見えてくるようです。また、毛髪の太さにも違いがある
ようで、黄色人種が1番太く、黒色人種は細く、そして白色人種はその中間くらいと
いわれているのです。

みなさんの髪の質はいかがでしょうか。ちなみに私は「多い、太い、固い」。
そして髪の色は真っ黒なのです。今は少しカラーで明るくみせているのですが、
このカラーがとれてくると、真っ黒の髪が見えてきます。
日本人としての「黒髪」。みなさんは大切にしますか?


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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本を立て直すために真に必要な事は何だろうか?

これからの日本は、経済的にどんどん力を失っていく のではないかという危惧
がありますが、それを避けるにはどうすればいいのでしょうか。特に経済と財政
面における立て直しが早急に求められてい ます。また高齢化社会の進展によっ
て、社会保障の改革も必要です。日本には問題が山積みとなっています。本格的
な高齢化社会の前に、日本再生 のチャレンジが必要となっています。今の経済
の長期停滞の原因は何でしょうか。国際ジャーナルでも、この点については分析
を行って欲しいと思 います。経済における指導層の考え方は重要だと思いま
す。この点は雇用についても関連してくると思います。いまや東アジアの韓国や
中国が、日 本以上の技術的な影響力を発揮しようとしています。これに対する
日本の戦略が必要となっています。過去の栄光を早く捨てて、新しい戦略を持つ
ことが重要です。国内総生産で中国に並ばれから、日本はアジアでも経済超大国
ではなくなっています。後ろ向きとなった日本人の考え方から脱却 する必要が
あります。そのためには何が必要でしょうか。なによりも発送の転換が必要では
ないかと思います。今までも色々な危機を乗り越えてき た日本人として、これ
からが正念場だと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 政策への取組みが注目される菅内閣

菅首相ついての評価は、マスコミでも色々と報道され ていますが、社会保障制
度の抜本改革、消費税率の引き上げ、環太平洋経済連携協定、いわゆるTPPへ
の参加など、このところ大きなテーマが目 白押しだと思います。これらの問題
は、歴代の自民党政権が先送りしてきた感があるテーマです。このような難しい
テーマに取り組むのは、やはり そのような時代になってきたのではないかと感
じます。国際ジャーナルでも、これからの日本が取り組むべき大きなテーマにつ
いては、常に提言を 行って欲しいと思います。このような問題については、こ
れからどのように議論が進んでいくのでしょうか。菅首相も、党内外の根強い反
対論にさ らされると、即決は先送りしていると思います。なかなか難しいとこ
ろもあると思いますが、国民の多数の支持を受けて政権をとったわけですか
ら、日本の将来のためにも頑張ってほしいと思います。来年度の予算編成や税制
改正なども、経済活性化と財政再建の両立に向けた大きな仕事で す。民主党は
小沢氏の衆院政治倫理審査会への出席問題などで権力争いという悪い印象を国民
に与えていると思います。あくまで政策第一というと ころで、これからは頑
張って欲しいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本の閉塞感を打破する経済政策とは?

今年の日本にもいろいろな事件がありましたが、経済 の状況を始めとして、国
民の心は晴れるどころか、ますます深まる閉塞感を感じているのかもしれないと
思います。これは残念なことです。新しい 1年に期待したいところです。国際
ジャーナルでも、これからの日本の展望については、引き続き提言を行って欲し
いと思います。今の経済状況と しては、企業業績もよくありませんが、国民の
所得も伸びず、更には貧困層が増大しているという現実があります。また、若者
は大学を卒業しても なかなか就職が決まらず、就活に疲れ果てた人も多いので
はないでしょうか。政治ではこの状況を解決していないと思います。それが国民
にとって もフラストレーションのたまる原因ではないかと思います。大きな
ニュースとしては、鳩山由紀夫前首相が政権交代の期待を裏切って1年たらずで
辞任してしまいました。その後を継いだ菅直人首相ですが、党内の権力争いに対
して指導力を見せられず、小沢一郎元代表の「政治とカネ」問題の 処理、中国
や基地問題に対する外交課題へのちぐはぐな対応で国民の不満を増加させている
と思います。正に今の日本には解決するべき問題が山ほ どあると思います。菅
首相にも頑張ってもらいたいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 特定保健用食品

現代画報に、「トクホ(特定保健用食品)について知っていますか?」という記事がでていました。
特定保健用食品、名前はなんだか体によさそうな、食べたら健康になりそうな名前ですが、
その定義とは?

調べてみたところ、
特定保健用食品とは、身体の生理学的機能等に影響を与える保健機能成分を含んでいて、

「お腹の調子を整える」など、特定の保健の目的が期待できることを表示できる食品のことだそうです。
このような、「保健の用途」を表示するには、
個別に生理的機能や特定の保健機能を示す有効性や安全性等に関する科学的根拠に関する審査を受け、
厚生労働大臣の許可を受けることが必要で、許可を受けたものには許可証票がつけられているとのことです。
あの、人がぐーっと体をのばしているマークが、許可証票だそうです。

それぞれ各自の状況にあわせて、
上手にトクホ食品を食生活に取り入れていけば、
病を未然に防いだり、症状を緩和したりする効果がでてくるかもしれません。
普段の生活を送るなかで健康に近づけるお得な食品、
せっかく分かりやすく示してくれていることですし、
買い物の際に少しだけ気をつけて表示を見て、少しずつ取り入れていきたいと思います。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル ミリオンセラーが評判となる時代は終わったか?

最近は、音楽の聞き方も、IT技術の進歩によって、ずいぶん変わってきたので
はないかと感じています。ちょっと前まではCDショップで購入したCDを聞く
のが普通でしたが、最近は、インターネットからダウンロードした音楽を、
IPODや携帯電話などで聞くのが普通になってきました。これによってCDの
売上げにも変化が生じているみたいです。この前のニュースでは、2009年に
100万枚以上売れたミリオンセラーの音楽CDは3作品にとどまり過去最低水
準となった、と言っていました。3作品の内、、2作品はベスト盤だったそうで
す。ですから、実質的にはミリオンセラーが1作品しかなかったことになりま
す。2008年は7作品あったので、大幅に減ったことになります。これは、単
にCDの不作年だった可能性もありますが、CDアルバム全体を購入することが
少なくなった環境も影響しているのではないでしょうか。なぜならば、インター
ネットからダウンロードする場合は、一曲単位で購入できますから、自分の欲し
い曲だけに絞って購入可能です。なので、CDをまるまる一枚買わなくても、金
額的に安く上がることにもなります。これからの時代、アーティストにとって
も、一曲の勝負となる時代なのかもしれません。







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現代画報 月刊 国際ジャーナル 苦手になってきた

夏ごろ、今年は暖冬だってテレビで言ってたような気がしますが、寒い日が続いてますね。ここ何年か、寒いのが苦手になりました。寒い寒いが口癖になってきてる。。若い頃は冬が一番好きだったのに、特に雲一つない晴れ渡った寒い冬の日が大好きだったのに。花粉症を患ってからは春を楽しめない分、余計に冬の清廉とした空気が好きになっていたのに。でも、厚着をして準備万端で出かけるときに寒いのはいいんですよ。いくら寒くても許す!って感じですが、何が嫌って、洗濯物を干すときに暖かい部屋から勝手口に出るあの瞬間とか、朝6時に温い布団から這い出す一歩目の冷たい床とか、2日続けてタートルネックを着て3日目に丸襟の服を着たら首元が妙にスースーして寒い思いをするとか。まあ 要するに温度差で不意打ちを喰らう寒さが身に沁みるようになってきたってことでしょうか。書き出すとババくさくてかなわんわ。
でも、一つ良いことがありました。寒いので防寒のために靴下3枚履きにして過ごしていたら・・乾燥してガビガビだった踵に変化が!ヒビが無くなってツルツルとは言わないまでも、スルスルくらいになってます。夏でもこんなにスルスルにはならないのに!どうやら靴下の厚みがイイみたい?いやーそれならそうと教えてくれればいいのに(調べればすぐ分かる・・ね)。かかとスベスベ靴下とか買わなくてもいいじゃないか。厚みの問題ならスリッパも有りだけど、あの歩くたびにぺったらぺったら鳴る音が苦手なので、ブーツタイプの室内履きか極厚手靴下を買いに行こうと思います。洗濯もんが増えるけど。しかも乾きが悪そうだわ。。一歩進んで二歩下がるような話。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 犬や猫が冬期に・・・

以前、雑誌「現代画報」では「動物」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。
獣医の話も特集されていたように思います。

先日、ある新聞に犬や猫に関する記事が載っていました。
犬や猫が冬にかかる疾患は「冷え」に起因するものが多いことが、ペット向け保険会社の調査で
分かったのだそうです。平成16年4月~20年3月末までの4年間に同社に給付金請求があった189万
5102件のデータを分析したのだそうです。内訳は、犬は68万3954匹、猫が6万7631匹です。

データによると12~2月の冬期に多くなる犬の疾患は「関節炎」や「椎間板ヘルニア」などの筋骨各
系疾患で1万8444件だそうです。同時期に増える猫の疾患は「膀胱炎」や「腎・膀胱結石」などの
泌尿器系疾患で5866件でした。6~8月の夏期に比べて、犬は1863件、猫は1133件増えているとの事
です。

同社は「犬は体が冷えると血行が悪くなり痛みが感じやすくなるため、歩くのを嫌がるなどして疾患
が発見されるのではないか。猫は寒いとあまり水を飲まなくなったり、寒い場所に排尿しなくなった
りするので、泌尿器の疾患が増えると考えられる」と分析しています。

「犬は寒くても平気」と思われている人が多いかもしれません。私が子供の頃に飼っていた犬は、
年中外で飼っていました。父が「犬は寒さに強いから」と言っていたのを覚えています。が、やはり
人間が「寒い」と思うのと同じで犬や猫も冬は「寒い」と感じているのでしょう。言葉が話せない
だけに、飼い主にも伝わりにくいのだと思います。
ペットも家族の一員です。自分の子供や身内の体調の異変を感じられるように、ペットの体調の異変
にも気付いてあげなければならないのです。縁があって家に来たペットなのですから・・・。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 金融機関の詐欺的な行為?サブプライムローンについて

100年に一度の不況とよく言われますが、このような経済状況を作り出した原
因の一つに、「サブプライムローン」の問題があります。これはどのような問題
だったのでしょうか。まず、いままで住宅を買うことが難しかった、いわゆる低
所得者が、このサブプライムローンの利用者になります。通常はリスクの高い貸
付先ですが、このリスクを証券化して、各金融機関や投資機関が保有したことに
よって、リスクは分散されたように見えました。しかし、ある金融機関の破綻を
きっかけとして、このリスクヘッジの構図は崩れていくのです。また、経済が不
況になっていくにつれて、当然ながら低所得者からの貸付資金に焦げ付きが生じ
ます。このようにして、問題がどんどん膨らんでいったのが、サブプライムロー
ンの問題になります。サブプライムローンを証券化した商品については、様々な
投資商品の中に複雑に組み込まれているために、一体どれくらいの破綻が今後起
きるのか、まだまだわからないと言われています。これが、いわゆる景気の二番
底の引き金になるのではないかというのが、エコノミストの間でも言われていま
す。なんにせよ、もともと信用力の低いところにお金を貸そうとした金融機関の
おごりが産んだ事態だと言えますね。







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現代画報 月刊 国際ジャーナル 伝統の食

大掃除がひと段落して、次に考えなくちゃいけないのがおせち料理です。我が家のお煮しめは関西風なので、一つ一つの具材を別の鍋で煮ます。つまり品数を増やすことは自分の首を絞めることにもなるわけです。ああ 大変!一応、さといも、しいたけ、ちくわ、ごぼう、れんこん、高野豆腐、たけのこ、こんにゃく、人参はマスト。くわいやユリ根も入れたいけど予算がなあ。今年はお煮しめにお金をかけないで、ハムやらかまぼこやらを良いものにしたいと思ってます。子どもたちが好きだからというのもあるけど、一の重を豪華にすると華やかになりますもんね。ここ数年は不景気のせいで気分が暗くなるお正月を過ごしてきたように思うので、今年はさすがにちょっと盛り上げたい気分なのです。出来れば鯛の尾頭付きと車海老もつけたいところ。
国際ジャーナルでもよく取り上げている日本が誇る食文化、その代表格とも言えるのがおせち料理ですよね。最近はお煮しめとか自分で作らない人が多いし、作らず買うものとしておせちを捉えている人、そもそも正月におせち料理を食べないという人も増えているようです。嘆かわしい。。大変でもこれから死ぬまで毎年おせちを作り続けていきたいと思います!



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 中小企業におけるM&A戦略とは

今年も日本経済では大きなM&Aがありましたが、M&Aについては、大企業だ
けではなくて、中小企業の経営戦略としても注目を浴びています。報道通信社
どのマスコミにおいても、たとえ経済の専門誌ではなくても、M&Aの動向につ
いては、一般的なテーマとして定着しているのではないかと感じています。
M&Aを行うにあたって、どのような戦略が必要となっているのでしょうか。一
番重要なのは、買収候補先企業選定時のシナジー効果分析です。シナジーとは、
一緒になることによって、効果やメリットがお互いに増大することを意味してい
ます。片方にとってはよくても、もう片方にとってはマイナスになる場合は、シ
ナジー効果がでていないことになりますから、M&Aによってどのような効果が
でるのかを、お互いの立場から分析するのが重要になるという事です。シナジー
効果の分析が甘いとどうなるでしょうか。例えば、買収候補先の選定を誤った
り、不当な買収価格を算出したりするリスクがあります。その結果、買収側企業
の企業価値を大きく下げることになるケースもあります。ですから、M&Aを行
うにあたっては、どのようなシナジー効果があるのかを、経営者としては充分に
検討する必要があるという事です。







「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 高齢者の雇用に対する銀行の取組み事例

高齢化が進むにあたって、年金の財源についても話題になっていますが、一方で
は、高齢者の方々が現役で仕事を続けることができる環境作りも必要ではないか
と思います。国際ジャーナルなどの雑誌において、高齢者の雇用というテーマか
ら特集があると面白いと思いますが、北海道銀行の取組みについては、これから
の高齢化社会における雇用の問題を考えるいいケースではないかと思います。北
海道銀行は2010年の春を目標に、取引先企業に転籍したり、子会社に出向し
たりした行員を65歳まで銀行本体で再雇用する制度を導入するそうです。これ
は、働く意欲のある人に年金が満額支給される年齢まで活躍できる場を用意し、
ベテランの経験やノウハウを営業力の強化などに生かすことが狙いとなっていま
す。その実現に向けて、これからビジネスモデルを作っていくそうです。一般的
に、銀行では40から50歳代で取引先に経理担当などとして転籍するケースが
多いと言われます。また、子会社やグループ会社への出向者も多くいます。北海
道銀行では、2006年より、60歳の定年後も嘱託などで再雇用する制度を導
入していますが、転籍・出向者は銀行本体で再雇用されることはほとんどないそ
うです。新しい制度の効果について、今後も注目したいと思います。







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現代画報 月刊 国際ジャーナル 火の力

分譲マンションに移り住んで5年、冬の暖房は床暖房一本やりだったのですが、今年は石油ストーブが大活躍しています。しかもとても小さいんです、このストーブ。どう見ても6畳ぐらいしか暖められないようなサイズです。それが、リビングダイニングに台所と6畳間、合わせて20畳近い空間をポカポカにしてくれてます。すごいぞストーブくん!というか、今更ながらマンションの気密性に驚きました。こんな小さいストーブでも暖まっちゃうなんて。おかげですっかり床暖房を入れなくなりました。去年まで「やっぱり床暖よね~」と言ってたのがウソのよう。
でも昨日、灯油を買いに行くタイミングを誤って、ストーブが使えなかったので、床暖房にしたら・・・寒いんですよ!何か薄ら寒いの。妙にスースーする。冷え性の私だけでなく、家族みんなが寒いと言います。何で~?一瞬故障したのかと思いましたが、リビング隣の床暖が入っていない6畳間の床と比較すると暖かいので、ちゃんと熱は伝わっているようです。これって、私たちが石油ストーブの暖かさを覚えてしまったからなんでしょうか?火の力、火の力をまとった風の力。すごいな~。そりゃ人間に火を与えたプロメテウスは神々に罰せられるわけですわ。
それにしても乾燥する!やかんが乗せられるストーブなら、保湿プラス煮物とか作れて調子いいんだけどな~。達磨ストーブとか憧れる。。でも子どもがまだ小さいから無理です。赤ちゃんだからっていうんじゃなくて、暴れるから。。ウチのストーブは振動を察知して自動消火するんですが、一日に何度自動消火するか分かりません。。火事の多い時期です。火の用心火の用心!





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 学びの現場の今は…

国際ジャーナルの12号の記事で感じたこと・・・



私が高校の先生に言われたことは、



自分を守るすべを、子どもたちは小・中学校で身についているから、

損得勘定で行動する子どもも目立つ。



こんな風に言われたわけではありませんが、結果として私が解釈した事。



自分にとって有利な事には、率先して参加し、自分にとって不利や無益な事に

対しては見向きもしない。



そんなことは、今さらも話ではないとは思いますが・・・



それをどうにかしてくれないのでしょうか、高校は・・・

人間形成は、中学までに行って欲しいというところでしょうね~



辞めたいのならば、それもとがめない。



先生の質も変わってきていますね。



私が、中高生の時のお話・・・



高校の先生は、一生懸命「辞めるな!」と言ってくれた。



中学の先生は、生徒を殴った。



「いいかぁ、殴るぞ!歯をくいしばれ!!」



バコ~ン(涙)



「いいか、殴られると痛いだろ!殴った俺も痛い。。

けどな、先生の心も痛みは、もっと痛いし、その上辛く苦しいんだ!」



金八先生バリでしたが・・・(笑)



だけど、そんな先生は子ども達の気持がわかっていた。

だから、いわゆる不良グルーブに人気がありました。

私も大好きな先生だったから、その先生の教える国語を好きになりました。

その先生に褒めてもらいたかったから(笑)



変わったのは、先生だけではない気がします。



一番変わったのは保護者ではないでしょうか・・・



モンスターペアレンツ。。

あなた達が、学校を世の中を悪くしていませんか?



うちの子の限って!



いえいえ、そのあなたの子が何しているか知らないでしょう・・・



なのに、その子どもの話を聞いて逆上しているから、大騒ぎになるんですよ!

蓋を開けてみたら、原因がその子にもあったのに、他の保護者達に訴え

学校に訴え、臨時の保護者会を開催。



その場で聞かされた事実に・・・

その場に居合わせた誰もが、あなたたちを否定していることに・・・



保護者会の席でやっと気がつきましたね~~



昨年の、今頃のお話でした♪



なんだか、何が言いたいのか・・・になってしまいましたが・・・



子どもたちは自分勝手な生き物。

しかし、成長過程で自分勝手であることは重要。

それを大人が許さない!

そこが大事な部分ではないでしょうか・・・



そして、子どもは大人になった時、それが気がつき自分勝手な大人にならない。



今の社会が欠けている部分だと・・・感じます。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 身につけたい意識

国際ジャーナルに森林セラピーについての記事が載っていて、森林浴は聞いたことがあるけど、セラピー?と気になってます。記事によると、森林セラピーとは「森林浴の効果を科学的に検証し心身の健康に活かす試み」なんだそうです。都会のジャングルに疲れた人々はただ本能的に森の美しい空気を求めているのではなく、そこには科学的な根拠がある、のかもしれないですよね。最近のものの見方というのは、裏づけを重要視しているところがあるように思います。自分たちの欲求を科学的に証明されると、それは善悪を超える「正当な言い訳」
になるので安心できるんでしょう。森林セラピーは単純に身体にとっては良いことだし、環境保全や植樹活動に繋がる可能性を持っているだけでなく、記事でも指摘しているように、観光業へも発展させることができます。どこにビジネスチャンスがあるか分からないですよね~。
でも、観光化させるなら、ガイドの育成やルール作り、地域をあげての整備は必須だと思います。このところの登山ブームで、不慣れな登山者や心無い連中によって山が荒れてきているという話は枚挙に暇がないですから。山だけでなく、日本の美しさを観光によって壊すか守るかは、国や各自治体任せではなくて、私たち一人一人の心がけにかかっているのかもしれないです。世界遺産に登録された地域は、賛否両論あれど、やはり人の手によって保全されるべきであると個人レベルで認識されています。その高い意識を、特別な世界遺産にだけでなく、自分を取り囲む自然に対して持つようになれば、私たちの未来はそう暗いものではなくなるんじゃないでしょうかね。理想論でも、考えることをやめてしまうよりいいでしょ?





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現代画報 月刊 国際ジャーナル ラスク

雑誌「現代画報」や「報道ニッポン」では、「食」に関する記事が様々な内容で紹介されていたよう
に思います。
「ラスク」という食べ物をご存知でしょうか。今、この「ラスク」が注目されているそうです。

関西のベーカリーや洋菓子メーカーが新製品を発売し、ラスク専門店も誕生したそうです。
老舗のみそ店が10年前に売り出した商品もじわじわと売れているとのことなのです。

この「ラスク」とは、薄く切ったパンの上に、卵白と粉砂糖を泡立てたものを塗って焼いたお菓子の
ことです。余ったパンを使うことも多かったそうです。が、今では材料の工夫や記事の改良で様々な
味や食感が生まれ、価格が安く手軽に食べられることもあり、幅広い層に受け入れられているようで
す。

ある有名なベーカリーショップでは今年10月末に2枚入り168円などのラスクを発売しました。
小麦の全粒粉や蜂蜜を使用した生地は、ホロホロと崩れるような食感だそうです。レーズンやナッツ
をちりばめて甘さも控えめだとか・・・。
そして別のベーカリーショップでは、10個入り525円などのラスクが販売されています。このラスクは
パンの代わりにスポンジケーキを焼いたもので、サクサクとした軽い食感が人気を集めています。

また、昨年11月にはラスク専門店が登場しました。この専門店では、小豆やきな粉、黒ゴマなど
和素材を使った商品にも力を入れています。約20種類あり、5枚入りで150~350円。

この「ラスク」は見た目はとてもシンプルなように思うのですが、サクサク感やほどよい甘さは
私も大好きです。あまり買う機会がなくなってしまいましたが、今後機会があればぜひ購入したい
と思っています。




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