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現代画報 月刊 国際ジャーナル 入浴剤

ここ最近スーパーに買い物へ行くと、デザインに凝った入浴剤や石鹸が目立つようになりました。
先日ある情報番組で紹介されていたのが、昔から人気のあるアイスクリームの形をした入浴剤で
した。パッケージには「ソーダ味」「バニラ味」「いちご味」と書かれていて、ぱっと見ると
本物のアイスクリームなのですが、よく見ると「入浴剤」と書かれてあるのです。
子供から大人まで楽しめる入浴剤が人気を集めているようです。

しかし、そういった人気がある商品で事故が起きたようなのです。デザインに凝った入浴剤や石鹸
を誤まって食べてしまい、体調を壊す事例が高齢者を中心に2006年度以降、9件起きていることが
国民生活センターのまとめでわかったのだそうです。
パッケージには「入浴剤」と書かれてあり、「これは食べ物ではありません」とも書かれているの
を見かけたのですが、そういった文字が目に入らずに「食品」と思って食べてしまったのでしょう
か。同センターがこうした商品を調べたところ、注意書きの文字が小さいなど、気付きにくいもの
があったようなのです。

ある県の90歳代男性は2008年12月、自宅にあった和菓子に似せた形の石鹸を誤まって食べてしまい、
唇が腫れたのだそうです。また、福岡県の70歳代女性は同じ2008年3月「お茶」と表示された入浴剤
を本物のお茶と間違って飲んでしまい、下痢の症状が出たそうです。
事例のうち、5件は70歳以上だったということなのです。

パッケージを見ると、食料品売り場で販売されているお菓子などと全く同じなのです。そういった
面白さが人気をよんでいるのでしょう。しかし、そういった商品は子供や若い人だけが使うものでは
ないでしょう。高齢者の人も使用することがあるかもしれません。そういった可能性があることを
発売元は理解して頂き、今後も人気を集める商品を作って頂きたいと思いました。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 器用な子供、不器用な子供

私の家の近所に小学1年の男の子がいます。

その男の子は朝、学校に行く前と夕方に必ず毎日のように縄跳びの練習をしています。

ある日の夕方、その男の子に聞いてみました。すると「クラスの男の子に縄跳びが飛べないことを
バカにされた」というのです。毎日のように練習をしているので、「今、何回飛べるの?」
と聞いてみたところ「昨日は50回飛べて、今日は51回飛べた。だから明日は52回飛べるように
頑張る」と笑顔で話をしてくれました。
どうやら、焦らすに毎日1回ずつ飛べる回数を増やしているようなのです。

その男の子のお母さんと話をする機会があったので、本当に努力家であるということを伝えました。
「うちの子は座って何かをやるのは得意なんだけど、外で体を動かすのが苦手で。それが原因で
クラスの子に色々言われているみたい。悔しいと思ったのか、練習し始めた」という答えが
返ってきました。その男の子に縄跳びが飛べないことを色々言っているクラスの子の親は、
「バカにしている」という我が子の行為に対して何も注意しないそうです。担任の先生から親には
話がいっているようなのですが、「小学校に入ったら縄跳びが飛べて当たり前じゃないですか」
というあっさりとした態度だったようなのです。

私の子供も不器用なのです。幼稚園では「どうして何もできないの?」とクラスの子から言われて
いるようです。その言葉を言っている子供の親は、いったいどう思っているのだろう・・・と不思議
に思い、勇気を出して聞いてみたことがあります。すると、「うちの子って器用だから、何でも
できるのよ」との答えが返ってきました。なるほど、それが理由か・・・と思いました。


クラスに1人は「何でも得意」という子がどの時代にもいるようです。勉強もできて、走るのも速い
物を作らせたら素晴らしい物ができる。そのような子供を育てている親というのは、「不器用
だから」という理由で悩んでいる子供や親の気持ちが理解できないのでは・・・と思ったのです。
「この年齢ではこれができて当たり前」「できなければおかしい」という考えがあるのではないで
しょうか。

クラスには器用な子もいれば、不器用な子もいるのです。自分の子供がどうであれ、人に対して
優しい心を持った人間に育ってもらいたい・・・と私は自分の子供に願っているのです。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 恐がりには無理?

レーシック手術なんて他人事だと思っていたのですが、最近は一般的な手術になってきたという話を聞いて内心ちょっと驚いてます。私なんかは恐がりなので、レーザもしくはカンナのような機械で、角膜の表面をごく薄くスライスして内部の角膜をレーザーで少し削り取る手術・・なんてちょっと想像しただけでもうダメです。。ただ言葉の与える印象だけでなく、レーシックにはデメリットが多いことが分かっています。まず、視力は完全には回復しないこと。眼鏡やコンタクトレンズで矯正していた人がレーシック手術でいきなり2.0見えるようになったりしません。視力が落ちる可能性もありますし、角膜の知覚神経を削るのでドライアイになり易く、角膜が薄くなることで眼球の強度が落ち、強い打撲などで眼球が破裂することもあります。そんなマイナス要素がありながらも、レーシック手術を熱望する人はどんどん増えているんだとか。
報道ニッポンでもレーシック手術の記事が出てましたけど、まだまだ歴史の浅いこの技術、銀座の眼科が感染性角膜炎の集団感染を引き起こしていた不祥事もありましたし、実績があって信頼できる医者を探さないと「気軽に」はなかなか踏み切れないような気がします。裸眼になるために勇気を振り絞るか、ちょっと不自由だけど今の生活を選ぶかと聞かれたら、迷わず後者です。もっとリスクの少ない方法が開発されたら気が変わるかもしれませんけどね~。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 21日夕方、赤銅色の皆既月食がおこります 

12月21日の夕方に、日本の大半の地域で皆既月食が起こります。

今年は元日の1月1日と6月26日に、部分月食が起きました。



そして皆既月食は2007年8月28日以来になるので、

約3年ぶりになります。



当日の天気がとても気になったので、全国の天気予報を確認してみました。

残念ながら、ほぼ全国的に晴れということにはならないようです。

でも、できるならば皆既月食を見たいと、きっと誰もが思いますよね。



今回の皆既月食が赤銅色に見えるというのは、皆既月食でも地球の大気で

屈折した赤い光が月に届くために真っ暗にははならないそうです。

そして色でも、大気中のチリが少ないとオレンジ色、多いと赤黒くなるようです。



東京の場合の皆既月食は、午後4:40頃にはじまり、5:17頃皆既月食が

最大になって、午後PM5:54頃に皆既月食が終わり、といわれています。

しかし、今の季節の東京だと、すでに日が落ち始める時間じゃ

ないでしょうか・・・



1月1日も6月26日も、場所柄と天気の都合で月食をみることが

できませんでしたが、今回の皆既月食は全国的に確認ができると

いわれています。

晴れなくてもいいのですが、ぜひ、全国的一斉、どこにいても

皆既月食が見れるといいですね。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 国際ジャーナル 月刊 秋の味覚を存分に楽しむ

現代画報社の現代画報にも色々とおいしそうな食の話題が載っていますが、
秋になるとやはり楽しみなのは、旬の味覚ではないでしょうか。今年はいわしがかなりお安くなっ
ているそうです。いつもより水揚げ量も多いので、この秋はおいしいいわしが安
く手に入るのではないでしょうか。ここまで安くなっているのであれば、
庶民にも手が届きそうですね。そのほか、中国からの輸入品に
ついても好調のようです。一時は安全性についての不信感から
売上が落込んだこともありましたが、その辺も解決されてきているのでしょう
か。何かと不景気な話題の多い今日この頃ですが、
このようなニュースは大歓迎ですね。今年は、特に財布を気にせずに、
秋の味覚を存分に楽しめるのではないでしょうか。
この秋は、美味しいものを食べて、是非とも明日への活力をつけたいところです。






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現代画報 国際ジャーナル 月刊 みんなの空間

ネットニュースで面白い記事を見つけました。「大都市ロンドンから信号や標識が撤去される」というもの。これだけ聞くとびっくりする話ですが、ちょっと調べてみると、実は1年前にドイツ西部の町、ボームテで同じことが実施されています。
「異なる利用を統合して信号や標識をなくす」という考え方、Shared Space(共有空間)は、オランダの交通技術者ハンス・モンデルマンが考案したものです。交通を規制するよりも、利用者が互いの存在を意識して行動する方が、より安全で効率的な交通整備が可能になるということです。このShared Spaceをより発展させるためのプロジェクトが、EUの資金提
供の下で複数の国で始められました。イギリスも一都市が参加しているそうですが、大都市ロンドンでも実施されるとはやはり驚きますね。「400基の信号機のうち20%は撤去できる」とか。
道路は「共有空間であって、車だけのためのものではない」この考え方には、そうそう!その通り!と諸手を挙げて賛成です。何しろ交通量の多いところで自転車に乗っていたり、国道沿いの歩道から交差点で横断歩道を歩いていて、思わず「殺す気か?!」と怒鳴りたくなる車に遭遇することが本当に多いです。自動車教習所では道路は歩行者優先と教え込まれるけれど、それは建前で、実際の道路は車が我が物顔で走っています。幼稚園の近くにある信号の無い横断歩道で、幼稚園児が渡るのを待っているのが分かっているのに止まる車は・・10車に1車もありませんよ。日本の交通事情にこのShared Spaceがどれだけ有効か、国際通信社の雑誌で扱ってくれないかな~。
わざと道を悪くしたり、カーブを多くすることでスピードを出させない、注意を喚起する、というやり方は日本でも行なわれてますね。こういう遠まわし的な方が日本人には合ってるのでしょうか。何にしても道路はみんなの空間ってことをドライバーは忘れて欲しくないです。オバサンもママチャリでかっ飛ばすのは控えます、ハイ。




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現代画報 国際ジャーナル 月刊 水嶋ヒロが作家になる?!

ちょっと不思議な雰囲気の漂うモデル出身の俳優さんと言えば、水嶋ヒロさんを思い出される方もいらっしゃるのではないでしょうか?水嶋さんと言えば、「仮面ライダーカブト」の主役に抜擢され、主婦に大人気になったりと言ったこともありましたよね。ところが水嶋ヒロさん、芸能界を去ったようですね~。なんでも、水嶋さんが所属していた芸能事務所の「研音」を、9月20日付で退社したのだそうです。事務所に寄れば、もともと小説などの執筆活動に興味があった水嶋さんが、「表に出るよりも執筆活動をしたい」と話し、話し合いの末に退社となったそうです。うーん、個人的な意見を言わせてもらえば、別に芸能界やりながら執筆やればいいのにと思っちゃいますが。売れるかわからないじゃないですか、現実問題として、ねえ?けれど奥さんが稼いでるから、そういう心配は無用なのかなあ。もちろん、退社されたことで、水嶋さんのプロフィールは事務所のサイトから削除され、携帯サイトの「研音message」には、「研音messageでは、2010年9月をもちまして、水嶋ヒロの公式サイトおよび各種コンテンツを終了させていただきます」と告知文が掲示されているそうです。ちなみに奥さんも同じ事務所ですが、奥さんの方がそのまんま契約で、休養中という扱いになっているのだそう。

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現代画報 国際ジャーナル 今日は処暑

今日8月23日は全国的に「地蔵盆」が行われる土地も多いことでしょう。よく
、京都では五山の送り火がすむと、秋が訪れる、などと言われています。

そして二十四節気では8月23日は「処暑」。この日から暑さがおさまり、朝夕
は冷気が加わって涼しさが感じられると言われています。

天気予報でも、今週後半から35℃を超える暑さは一段落する、との予報ですか
ら、「処暑」の名にたがわず、いうことでしょうか。とはいえこの時期の気温と
しては例年より高温が続くということですから、まだまだ猛暑は大暴れしそうで
す。

ここのところ毎日のように新聞の一面を賑わしているのが「熱中症」の死者の記
事。

以前は、パチンコ依存症の両親が、駐車場に停めた社内に幼児を放置してパチン
コをしている間、幼児が熱中症で死亡する、という事件が多かったように思いま
すが、今年は何と言っても高齢の犠牲者の報道が後を絶ちません。

先日の新聞報道には、わずかな年金では生活できないため生活保護を申請したの
に認定されず、電気を解約して暮らしていたため、冷房が使えず熱中症で死亡し
てしまった、という心の痛むものがありました。

現代画報」2010年7月号の記事に「夏の病に打ち勝つ」というものがあり
ますが、幼児の車中放置といい、生活苦を救えなかったことといい、熱中症には
「人災」の一面が強くあると思わずにはいられません。



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国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報 国際ジャーナル 乳幼児の熱中症も増加

先日の新聞一面に載っていた記事なのですが、今年の夏に熱中症で救急搬送された
乳幼児は全国で400人近くに達し、昨年の3倍にもなっているということが、
総務省消防庁のまとめで分かったのだそうです。
今年は本当に暑いですから、高齢者だけではなく乳幼児や働き盛りの大人も注意
が必要ですね。

乳幼児は体温調節の機能がまだ未熟で、手当てが遅れると命にかかわるおそれが
あるといわれています。こればかりは親も注意して様子を見ていなければならない
と思うのですが・・・。
気象庁は、最高気温が30度を超える厳しい暑さが残念ながら9月中旬まで続くと
みているということで、今後も十分な注意や対策が必要になってくるということです。

消防庁によると、熱中症で搬送された7歳未満の乳幼児は、7月1日から8月29日
までで368人という数字が出ています。昨年の同じ時期では134人、そして
2008年は218人だったということです。
夕方に屋外で遊んでいて急に気分が悪いと訴えたり、車内に1時間ほどいただけで
熱中症になったりするケースがあったといいます。
そして、ベビーカーに乗せている赤ちゃんの場合、親よりもアスファルト面に近づく
ために、照り返しで高温にさらされます。
ベビー用品メーカーでは座面が従来品より10センチほど高いベビーカーを8月初め
より発売しているそうです。
様々な商品が「熱中症対策」に変更になっているようですね。


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現代画報 国際ジャーナル 優れた時間の使い方について考える


時間の管理をどのように行うか、という事については、色々と興味を持って本な
どを読んだりしています。時間の使い方は、多くのビジネスパーソンにとっても
非常に大事なテーマですが、大部分の人は、単に「忙しいから…」という言い訳
で済ましているのではないでしょうか。ビジネスで成功している人を見ると、忙
しい中でどのように時間を使っていくか、という事に、非常に頭を使っていると
思います。時間の使い方、いわゆる時間術の本を読んでも、成功する人はその内
容を実践しますが、そうでない人はただ読むだけで、実行はしません。この差は
非常に大きいと言えますね。先日読んだ本の中でも、面白い時間術がありまし
た。新聞については、毎日朝読むのではなく、一週間分まとめて読むそうです。
これによって、社会の流れや動きについて、大局的な見方ができる様になるそう
です。これは面白い発想だなと感じます。人間にとって誰もが平等に与えられて
いるのは、一日24時間という時間です。しかし、これをどのように使うのか、
という事に関しては自由ですが、その結果は千差万別となります。時間をどのよ
うに使うのが一番自分にとって有効な事なのか、これからも考えていきたいと思
います。






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現代画報 国際ジャーナル 懐かしいバンドやユニットの再結成

ここ数年、ベテランのバンドや歌手ユニットの「再結成」が相次いでいる、と
少し話題になっています。
私が先日テレビで目にしたのは「ピンクレディー」の再結成の話題でした。
「解散撤回宣言」というようなコメントも言っていたように思います。
そして、昨年28年ぶりに活動再開したアリス、そのアリスを筆頭にザ・ワンダース
からバービーボーイズ、リンドバーグなどの1980~90年代初頭組まで、かつて
の人気バンドが続々と復活しています。

こうしたベテラン組復活の背景には、シニア層向けのコンサート市場の活況があると
いうことなのです。
「10年ほど前から40~50代の年齢層を対象としたコンサートチケットの売り上げ
が飛躍的に伸びている。その先鞭をつけたのは、元祖ジャニーズタレントであった
フォーリーブス。再結成した年意向の全国ツアーはいつも盛況。シニア向けビジネスの
成功例として業界で注目を集めました」と関係者は話しています。

ほとんどのバンドのメンバー間の仲間割れを原因として解散しているということですが、
解散後年数が経った時に関係が修復しているのか・・・という話題も出ているようです。
が、ファンの人たちは「嬉しい」という気持ちがとても大きいでしょう。
その多くのファンを楽しませて喜ばせてくれるのが芸能人だと思います。
夢と希望、そして楽しみを与えて、暗いこの国を少しでも明るくしていただきたいものですね。


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現代画報 国際ジャーナル 深津絵里さん、最優秀女優賞を受賞!

女優の深津絵里さんといえば、男性だけではなく女性にも支持者の多い女優さんとして、日本ではすでに実力、名声ともにトップレベルの女優さんですよね。そんな深津絵里さんが、なんとモントリオールで開かれた第34回モントリオール世界映画祭で最優秀女優賞を受賞されたそうです!これってファンだけではなく、日本人としても嬉しいですよね~!なんでも、田中裕子さん以来のなんと27年ぶりの快挙だそうで、うーん、約30年間も日本人の女優さんではこの最優秀女優賞をもらってなかったのですね~。最優秀女優賞を今回受賞したことで、これからは深津絵里さん、日本だけではなくて活動の場所が世界にも向かうのでは?ちなみに、深津絵里さんが演じられたのは、馬込光代という女の人の役で、佐賀県のとある紳士服量販店で働いていた販売の女性が、退屈な日々から一転し、出会い系サイトで男性と出会っちゃうという設定なのですが、その男性がなんと、殺人犯であるというもの。ちなみに、妻夫木聡さんが、その男性、祐一の役を演じられています。殺人犯との恋愛に溺れて行くという設定、聞いているだけでも面白そうですよね~!妻夫木さんは、何にも賞は受賞されなかったそうですが、嫉妬とかないのかなあ?なんてちょっと思っちゃいました。けれどきっと、一緒に映画を制作したもの同士で、「おめでとう!」という気持ちでいっぱいなのかもしれませんね。

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現代画報 国際ジャーナル ドラッグストアでの楽しみ


町のあちこちでよくドラッグストアを見かけます。
私の住んでいる地域では、あまり離れていない距離に3~4店舗のドラッグストアがあります。
よく利用されている方もいらっしゃるかと思います。

私は、このドラッグストアが好きで頻繁に行っています。特に買うものがなくても
見るだけのために行くことが多いのです。
ドラッグストアは、大変便利な店だと思います。
薬はもちろんのこと、食品や日用品、そして化粧品や赤ちゃん用品がそろっており、ドラッグストア
で買い物が間に合う場合もあるかと思います。

その中でも、私は化粧品をよく見に行くのです。ドラッグストアで販売されている化粧品は
手頃な価格で購入できる化粧品が数多く販売されているのです。何か新商品は出ていないか、
今、自分が使っているものとは違う化粧品をテスターで試してみて使い心地を感じてみたり
します。これからの季節、化粧品はどうやら「保湿重視」になってくるようですね。
ドラッグストアだけではないかもしれませんが、手頃な価格で販売されている化粧品の場合、
購入を検討するときには必ずテスターで自分に合うかどうかの確認が必要です。
最近、ドラッグストアに足を運ぶと大きな文字で「しっかり保湿」と書かれている店が多いように
思います。

店によっては、化粧品の値段が若干違っています。化粧水を1つとってみても「ここのお店のほうが
100円高い」「あそこのお店のほうがサンプルがついている」など、お得に買い物ができる
ドラッグストアを調べている途中なのです。

私の知人もドラッグストアが大好きで、知人の場合は日用品を見るのが楽しみのひとつのようです。
最近、話を聞いたところによると「マスクの値段が高いように思う」ということでした。

やはり新型インフルエンザの影響もあるのでしょうか。

これからも、ドラッグストアに足を運ぶことを楽しみのひとつにしたいと思っています。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 国際ジャーナル 小さな癒し

報道ニッポンにアニマルセラピーの記事が載ってますね。動物には癒しの力があるという考え方にはとても共感します。自分は猫が大好きで、見ているだけでも癒されちゃいますから。ホントのホントは飼いたいけれど、家人が動物を飼う行為そのものに嫌悪感を持っているため、実現していません。アンタに嫌なことされたり言われたりした時に猫に癒されたいんだよ!とは言えないし、何よりペットを飼えるだけのお金が無いので、今は我慢してます。家人が先に逝ってくれたら、絶対に飼いたいなと思ってます。男性諸氏からすると、非常に不謹慎に聞こえるかもしれませんが、この話を奥様連中にすると大ウケしてくれますよ(笑)。そしてみんなお一人様の夢を語りだすのです。。ああ もうホント今すぐ癒されたいわ!!
それにしても、ペット課税についての議論がまた持ち上がってるみたいじゃないですか。確かに無責任な飼い主によって、たくさんの犬猫(鳥に猿に魚にイグアナとかね・・)が捨てられている現状をなんとかしなくちゃいけないとは思うけれど、その税金は動物の処分費用に充てるってとこがね、ダメだなあと思います。ペットを飼っている人って基本的にお金を持ってるんですよ。お金の無い人はそもそも手が出ない(私のように・・)。だからお金で捨てる人たちの問題を解決しようとするのは無理ですね。じゃあ どうするんじゃと言われると難しいんですがね。



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現代画報 国際ジャーナル 岡村復帰!

お笑いコンビ、ナイナイの岡村隆史さんといえば、7月から体調不良ということで、ずっと休養していましたよね。そんな岡村さんファンには嬉しいニュースが、10月27日に放送されたフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」で復帰を果たしたことではないでしょうか?岡村さんの、元気な姿に、スタッフやファンの方は一安心されたことでしょうね~。番組では、岡村さんがチリ鉱山落盤事故での奇跡の救出劇をほうふつとさせる感じで、地中の中から引き揚げられの中に隠れていて、カプセルから「イエーーーーッ!」と登場していましたね。ちなみに岡村さんの第一声は、スペイン語で「めちゃイケ万歳」だったそう。めちゃイケに岡村さんが登場したのは、なんと134日ぶりなんだとか。ついこの間だったような気もしましたが、すでに4カ月もたっていたんですね。めちゃイケスタッフは、番組側から別企画の打ち合わせということで呼び出されていたようで、岡村さんの復帰はまったく知らされていなかった状態。このめちゃイケ新メンバーを含む出演者は岡村さんの突然の登場にかなり驚いたようですが、みんなでハグしあって復帰を大喜びされていましたね~!何しろ、これでまたお笑い界の小さい天才は私たちをまた笑わせてくれるのでしょう。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル 海老蔵さん手術。

歌舞伎俳優の市川 海老蔵さんが、記者会見は体調不良とすっぽかして、その日の夜にはお酒を飲みに行き、トラブってしまって事件になってしまいましたが、ボコボコにやられてしまった海老蔵さん、顔の手術を受けたようですね。東京都内にある病院で10月29日の午後5時くらいから行われたと言われている海老蔵さんの手術は、眼球の下にある上顎洞と呼ばれている空洞にメスをいれるのだとかで、手術予定時間は約2時間なのだとか。顔をいじるのは、歌舞伎役者という職業上物凄く心配でしょうねえ。もちろん、海老蔵さんのお父さんである市川団十郎さん夫妻も、手術前の午後3時50分くらいに病院に来ていたようです。手術後はもちろん顔が腫れることになりますから、10日間ほど入院となり、そのあとは自宅療養となるものの、完治までには6週間もかかるのだとか!どのくらいボコボコにされちゃったんでしょう。ちなみにこの事件の捜査は、海老蔵さんの被害届を受けて警察が動いているものの、暴行現場の店内を詳しく調べたいようですが、なんでも店の責任者と連絡が取れないのだとか。海老蔵さんのものかもしれないと言われていた血痕も、これからDNA鑑定されるそう。奥さんも、気が気じゃないでしょうねえ。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報社

現代画報 国際ジャーナル 中国と北朝鮮の外交関係について考える

北朝鮮からの砲撃によって緊張を増している朝鮮半島 の情勢ですが、アメリカ
と韓国は黄海において4日間の合同演習を行うことになっています。この動きに
対して、北朝鮮は反発を行っていますが、 カギとなるのは中国の動向です。北
朝鮮に対して影響力を持つと言われている中国ですが、今回の砲撃事件について
はどのようにとらえているのか 気になるところです。国際ジャーナルでも、そ
のあたりの背景を分析して欲しいと思います。国際社会の安定と秩序に対して、
北朝鮮は挑発と言え る行為を続けていると思います。これに対して中国は、北
朝鮮を批判する動きはあまり見せていません。東アジアの外交バランスの中で、
どのよう な考え方を持っているのか、これは重要なところだと思います。中国
政府は、今年になってから2度にわたって訪中した金総書記と会談していま
す。今回の砲撃事件についても、中国は事前に情報をつかんでいたのでしょう
か。日本としても、中国に対して、北朝鮮に対する外交政策の転換を 求めてい
きたいところです。日本だけでなく、他国とも共同歩調をとって、国際社会との
協調に向かわせるよう影響力を発揮すべきだと思います。 東アジアの情勢につ
いては注目が必要です。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル メッセージマガジン


毎週金曜日、私が住んでいる地域では無料で「メッセージマガジン」という約40ページほどの
冊子が無料で配布されます。朝にはすでに家のポストに入っているのです。
私の知人は毎週「メッセージマガジン」がポストに入るのを楽しみにしているそうです。

もちろん、私も毎週楽しみにしています。

「メッセージマガジン」には、地域限定の情報がぎっしりと載っています。
お店情報、カルチャーセンター情報、美容院情報、子育て情報、そして求人情報などが載って
いるのです。
また赤ちゃんが生まれた人は、写真を載せて「パパ、ママからのメッセージ」と短い文章を
載せていたり、飼い犬、飼い猫が迷子になっている人は「探してください」とメッセージと
写真を載せていたりします。
そして「リサイクル」というコーナーがあるのですが、今まで使っていたものを「譲ります」
また赤ちゃんの間だけ使いたいなどの物が中古でもいいので欲しい・・・という場合は「譲って
ください」というメッセージが載せられているのです。

地域限定ですので、お店情報などでは住所を見ると場所がわかるようなところばかりが紹介
されています。
子育て情報では、無料育児サークルの案内、育児相談の場などの紹介がされています。

大変身近な情報ばかりなので、役に立てるものは生活に役立たせています。

最近では「子育て情報」について、インターネットで「緊急時の病院選び」が調べられる
ようです。子供は急に熱を出し、急に異変が起きたりします。そういったときにどの病院へ
行けばいいのか、また、緊急で診察してもらうべきかどうかなどがわかるそうです。
紹介されている病院も地域限定ですので、子供をもつ親としては非常にありがたいと思っています。



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現代画報 国際ジャーナル 国民全体として取り組みが必要なデフレ対策

日本経済の先行きについては、まだまだ不透明であると言わざるを得ないと思い
ますが、最近の懸案事項として、デフレの進行があります。政府においても、日
本経済は物価が持続的に下落する「緩やかなデフレ状況にある」ことを11月の
月例経済報告において発表しています。民主党政権においては、事業仕分けなどの
取り組みによる、財政の無駄使いを改める取り組みが行われていますが、同時
に、日本経済の発展対する政策も、早急な対応が必要になってきています。国際
ジャーナルなどの雑誌でも、これからの経済をどのように誘導していくのか、と
いうテーマは非常に多く議論されていますが、デフレによる日本経済への影響に
ついては、いい面と悪い面を合わせて、より国民への情報開示が必要であると思
います。デフレによって、生活必需品などが安くなっていくのは、一消費者とし
てはいい事かもしれませんが、一方、企業の収益を圧迫する事によって、就職や
雇用への悪影響も懸念されます。結果として日本全体の消費が冷え切ってしま
い、ますます日本経済が沈んでいくという悪循環、いわゆるデフレスパイラルの
発生が懸念されるところです。このデフレ対策については、政府任せでなく、国
民としても取り組みを考えていくべきテーマだと思います。







国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 学生の就職難を如何にして改善するか

就職は学生にとっての一大事だと思いますが、最近の 就職難については、意欲
のある若者が職に就けないことになり、とても心配です。こんな状況では、日本
社会の将来にも不安を残すことになりま す。政府としても早急な対策が必要で
す。国際ジャーナルでも、この就職難の原因については、より一層深く掘り下げ
て欲しいと思います。政府だ けでなく、経済界、大学側は学生の支援に最善を
尽くす事が今まで以上に求められています。経済環境として、円高やデフレ不況
が長引いている事 により、企業としても新規の採用を絞り込んでいる事になっ
ています。企業の考え方も理解できるので、抜本的な改善が欲しいところです。
実際の ところ、企業経営者にとっては、景気の回復が実感できないと、大幅な
採用増は考えにくいと思います。このような状況においては、就職のシステ ム
も見直す必要があるのかもしれません。学生、企業のどちらにもきめ細かく対応
できる行政の仕組みが必要です。また、中小企業と学生を結びつ けることも考
えておく必要があるのかもしれません。日本の経済はこれからも先行きが不透明
ですから、学生の就職問題については、引き続き改善 に向けての取組みが必要
だと思います。





大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 国際ジャーナル 避妊薬ノルレボ、解禁に?

最近日本でも性の早熟化が進んでしまっていますが、それに伴って人工妊娠中絶をされる女性も増えているようです。そんな中、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第1部会は10月26日に、避妊に失敗したときなどに服用することで、望まない妊娠の可能性を下げる効果があるとされている緊急避妊薬ノルレボについて、製造販売を承認しても差し支えないとしたそうです。この薬、女性ホルモンの一種である黄体ホルモンの製剤だそうで、医師の処方によってセックスの後に72時間以内に1回服用すると、排卵の抑制などで妊娠を80%以上抑える効果があるそう。すでにアメリカやヨーロッパなどの欧米、48か国で承認されている薬だそうで、日本国内では製薬会社「そーせい」が昨年9月に承認申請をしていたのだそう。慎重派の意見では、こんな避妊薬を承認してしまっては、コンドームの着用をしなくなって性感染症が増えてしまうだとか、いろいろ意見が出ているようです。確かに、妊娠の可能性を8割も防ぐことができるのであれば、簡単にセックスしてしまいそうな気もしないでもないですしね。。。けれど、お医者さんたちは女性の心身を深く傷付ける人工妊娠中絶を避けられる手段の一つとして、導入を要望していたそうです。神も仏もあったもんじゃないですねえ。

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現代画報 国際ジャーナル 評判通り芳しくなし・・・

田舎の町が寂れています。
何年たっても変わらない、変わり様のない町だと思っていましたが、
頻繁に行き来してみると、「変化がない」より、もっと悪く、
「衰退している」のだと気づきます。
市町村の合併も効果なく、地方に多く見られるシャッター商店街が、
我が故郷にも及んでいました。
寂しく哀しい町になっています。

人口の多くは老人ですし、少ない若世代も便利さを求めて地元では買い物を
ほとんどしないようです。
そんな中での商売はさぞ、厳しいだろうと思うのですが、
都会では当たり前にあちこちにあるコンビ二や、お弁当やさんは、
努力の甲斐あってか多少の賑わいを見せています。

ウチの近所にも個人商店がありますが、やはり、品物が少なかったり、
ややふるかったり、高かったり、で買いに行く人も少なくなってしまいました。
ここで、何とか手を打てば、と、要らぬお節介を感じますが、
ご当主自身、老い防止の為に店を続けている、とか。
変えていくつもりは全くない様子。
これも田舎ならでは、ののんきさかな?と笑ってもいられません。

お客さんの評判はすこぶる悪いのです。
片手間に商売するなら、鷹揚かと思うと、そうではなくて、
「売ってやってる」「いやならくるな」「よその店にばかり行く」等々、
ねたみ、そねみの気持ちが強い。
人によって態度も違う。
こうなるとますますお客さんの足は遠のきます。

接客業は難しい!  でも、笑顔で気持よくお買い物できるよう、
すこーしだけ気づいて欲しいな、と思いました。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報

現代画報 国際ジャーナル 海老蔵さんの父、謝罪。

なにかとお騒がせな人、歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが今月に入って怪我をして入院したことはみなさんニュースなどでご覧になりましたでしょうか?このことについて、10月25日に海老蔵さんのお父さん、市川団十郎さんが会見で「世間様をお騒がせして、申し訳ありませんでした」と謝罪されていましたねえ~。なんでも、海老蔵さんは、予定されていた記者会見を体調不良を理由にキャンセルしたにもかかわらずに、飲みに出かけちゃったのだそうで、そのことについてはお父さんとしては「憤りを感じる。人間修業ということが足りないから、このような結果を招いた。当人の責任は重大だと感じている。皆様方におわびしたい」とコメントしているようです。海老蔵さんは、東京の六本木で飲んでいて、具合の悪くなった客を開放している時に、海老蔵さんの近くにいた知らない人にいきなり殴られたのだとかで、海老蔵さんのTシャツやズボンは血まみれになり、額に傷、歯は折れたような状態だったそうで、その上左目の方にあざもあり、出血がかなりあって、後頭部がはれていたそうですよ。実際、歯は多少折れていて、左側の鼻の横に陥没骨折があるのだとか。そこまでしなくても良いのに、何か恨みでもあったのでしょうか?

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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル 日本製の腕時計は、テロリストご用達らしい

ひええ~、面白いニュースを発見!なんでも、アメリカの大手紙に、タイムズスクエアでの爆破テロ未遂事件で、日本企業製の腕時計が部品として使われていたと報じたそうです。使われたのは、日本の有名メーカー製の腕時計だそうで、テロリストの愛用品だそう。なんでも、30ドル前後なのに、品質が良く、電池の寿命が長い上に時間を正確に知らせてくれるからというのが、その理由だそう。そこで日本製の腕時計は、「テロリストご用達」として、アメリカ当局は空港の安全検査院に、「日本メーカー製の腕時計を身につけた怪しい人物をチェックするように」といっているとかいないとか。ちなみに今年5月に、サウジアラビアに逃亡していたアル・カイーダのメンバー2人が逮捕され、アメリカに引き渡されたことがあったようですが、この2人も任務の一つに日本製腕時計の収集があったそうですよ~。これって、日本にとってはよいんだか悪いんだか。。。テロリストも一応お客さまってことになるわけですよね。空港の検査で引っ掛かったとしたら、日本製の腕時計をしていたからってことも今後はありうるわけですね!海外旅行に行く方は、腕時計は日本製以外のがよいのかも?

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 国際ジャーナル 学んだ漢字、覚えていますか?

新聞に載っていたのですが、政府が11月24日に29年ぶりの見直しとされる
改定常用漢字表について、30日付の官報で内閣告示することを閣議決定したということです。
改定常用漢字表は、1981年に制定された1945字の常用漢字表を情報化時代に対応
させる形で見直したものだといいます。

内閣告示後は、現行の常用漢字から使用頻度の低い5字を削除し、そして196字を追加
した2136字が使用されるということです。

常用漢字表の見直しは、パソコンや携帯電話による「変換」で多くの漢字が使用できる
ようになったことを背景に2005年から文化審議会で始まったのだそうです。
書籍やインターネット上での使用頻度に加えて、多くの熟語で使われる字を中心に選ばれて
一般からの意見募集などを踏まえて追加する漢字を決めたそうです。

漢字といえば、ここ最近テレビのクイズ番組で漢字の書き取りや読みを当てるという内容の
ものがいくつかあるように思います。
そういった番組を見ていると、「見たことがない」と思ってしまうような漢字が出題されたり、
「習ったはず」と思う漢字でもなかなか思い浮かばない・・・ということが多々あります。
やはり携帯電話を使ったりパソコンを使う機会が多く、文字を書くという機会が少なくなった
からなのでは・・・と私は思っています。
国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で載っている「教育」。学校に通って
「教育」を受けたにもかかわらず、忘れてしまう・・・というのは非常に残念なことだと
思ってしまいます。文字を書く機会が増えれば・・・と今、考えています。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 子どもの玩具

先日、ダンナが「こんな面白いフリーソフトがあるよ」と教えてもらったのがPhun(ファン)。スウェーデンの大学生、Emil Ernerfeldt氏が開発した物理演算ソフトです。物理演算ソフトな
んていうと硬いんですが、通常のお絵かきツールでは出来ない、描いたものが重力をもつフィールド内で自由に動かせる、新しいゲーム感覚ののお絵かきアニメソフトだと言えると思います。このソフトの面白いところは、重力やバランス、力点などの物理学の基本が遊びながら体感し学べる、要するに勉強しているという自覚無しでいつの間にか自己表現力や分析力、問題解決能力を養えるというところでしょう。難点は恐ろしく重い。ウチの環境ではメモリを増やさないと自由自在には動かせません。。まあ でもこんな風にパソコンを使うとどんどん子どもの玩具は高度になって行きますね。国際ジャーナル11月に「ネットで変わる脳?」というコラムが載っていますが、ネットも子どもの新しい玩具の一つだなあと思います。フィルターをかけたり、使い方をちゃんと教えないと危険ですが。それは外で遊ぶ時に気をつけなくちゃいけない絶対的なルールを教えるのと同じで、生まれた時からYouTubeを知っている子どもたちにはネットの恐さやそこから回避する方法、ルールを教え込まなくちゃいけないのだと思います。



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現代画報 国際ジャーナル 詐欺と言われないように

以前から気になっていた大型ペットショップに行ってきました。熱帯魚の品揃え(?)が豊富だと友人から聞いて、行ってみたいとずっと思っていたのです。でもね。。いや これがすごかった。世の中いろんな趣味の人いるんだなと改めて思い知らされました。。
こちらのお店は熱帯魚や金魚、犬猫、爬虫類や小動物、の3つの分野で建物が分かれていて、それぞれがかなり広く、扱っているペットの種類も数もアイテムも桁外れに多かったです。まずはお目当ての熱帯魚を・・と思って、足を踏み入れた入り口横の水槽に度肝を抜かれました。ものすごくでっかいナマズがべったり水槽に張りついているんですよ~。口の中とか丸見えで、かなりキテました。。でもこんなのは序の口で、アロワナやら古代魚の親戚のやたらでっかい魚やグロテスクな顔した魚がうようよと・・。金魚もね、らんちゅうとかすごいんですよね、ビロビロブクブクしててね、好きな人にはたまらないんでしょうけど。
爬虫類館はもっともっとキテました。まずグリーンイグアナの巨大さに圧倒され、ヘビ、トカゲ、カエル、甲殻類、昆虫にゴキ・・。子どもらは結構喜んでたけど、母は夢に出てきそうで気分が悪くなってきた。と、横に、変わったトカゲを品定めする若いカップルが。。女「この子かわいい~」男「仲間に入れてあげようか?」女「そうだね、○○ちゃんたちが喜ぶね!」って、アンタの家にはこんなのがウヨウヨしてんのかい?!とツッコミ入れたくなりました。
でも、このカップルの場合、少なくとも「隠れた趣味のせい」で別れずに済みそうですよね。婚カツ婚カツうるさい昨今ですが、後からこんな人だったなんて!結婚詐欺だ!ってならないように、トカゲが好きな自分ごと好きなってくれる相手を見つけないと(苦笑)。





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現代画報 国際ジャーナル 盛岡弁をまとめた辞典が完成

日本には、数多くの方言があると思います。最近では、方言や各地域の風習などを紹介

するテレビ番組も放送されているかと思います。

そんな中、「酔ったぐれ」「われぇごどでねぇ」など盛岡弁の単語や言い回し3257語を

まとめた「盛岡ことば辞典」が完成したそうです。
ちなみに「酔ったぐれ」は「酔っぱらい」、「われぇごどでねぇ」は「笑い事ではない」

だそうです。

生粋の話し手が少なくなった盛岡弁を後世に伝えようと盛岡市八幡町の81歳男性が発刊

まで10年もの年数をかけた労作だそうです。この本は市内の書店で販売されているとい

うことです。

五十音順に、「あうぇに」、「ばんきっしゅ」、「はんごろす」などと紹介されている

ということです。単語の意味だけではなく、同義語、語源、会話の中で使う実用例も
挙げて、標準語から盛岡弁を調べられる逆引き辞典も盛り込んであるということです。


そして、正確な発音や抑揚を伝えようと全単語の実用例を、81歳男性が発声して吹き
込んだDVDも付属されているそうです。
各地域の方言は、聞いていると非常に面白く感じます。私は大阪なので、関西弁を話し

ますが、大阪では通じる言葉が東京で通じないというのが多くあることに気がついた時

期がありました。昔から使われていた方言が、今では使われないというのは少し寂しい

気にもなります。歴史あるものは、時代が過ぎても受け継ぎたいものですね。




国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 子供は選べない

国際ジャーナル11月号に「シングルマザーたちの思いと彼女たちを取り巻く環境」という記事が載っていて、ふと子供の友達の家庭環境に思いを馳せました。一人の子は、両親が離婚して母親の実家で母親の新しい恋人と同居生活を1年ぐらい送った後、母親とその男性が再婚するも1年で離婚、今は母子だけで暮らしてます。もう一人の子はお互い連れ子同士の再婚で、父親になった再婚相手の住んでいるところに移り住んだのに、父親から「やっぱり別れたい」と一方的に離婚を申し込まれたというケース。どちらにしても、子供たちに選択の余地は無いです。小学生にはできるわけもありませんが。二人ともちゃんと学校にも通っているし、暗い感じではないので、ただの他人の私には何も言うことはないけれど、やっぱり少し違う目で見てしまうのは申し訳ないなあと思います。きっと、シングルマザーのお母さんたちからすれば、私のこういう目こそが痛みになるのでしょう。でもどうしようもないですね。今は離婚なんて珍しいことじゃないから・・とは言い切れない。子供が居ないのならホントに「あらそうなの」で済んでも、子供にはそれがどれだけの影響を与えるか、当人で・・覆い畔・・蕕覆い海箸任垢・蕁D法垢靴い隼廚辰討靴泙Δ里呂海舛蕕離┘瓦任后・・・・・・
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