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現代画報 国際ジャーナル 鍛えられる菌

報道ニッポン11月号の時事特集は「多剤耐性菌検出で揺れる医療界」です。多剤耐性菌とは、既存の抗生物質が効かない菌のことで、ニュースで大騒ぎしているのは帝京大などで見つかっている「多剤耐性アジネトバクター」。昨年九州大学病院でみつかった「多剤耐性肺炎桿菌」、今月独協医科大学病院が発見した「多剤耐性大腸菌」、この3つが問題になっています。専門家によると、多剤耐性アジネトバクターは院内感染に限られるけれど、多剤耐性大腸菌は一般に感染して広がる可能性があるということです。。恐い。また、多剤耐性菌が生まれたのは、安易な抗生剤投与による影響が大きいといいます。抗生剤は人間の体の中に常在している善玉菌まで殺してしまうので、抗生剤に強い多剤耐性菌だけが残り、他の菌が食べていた分の栄養を全て独り占めして増大する環境を作ることになる、のだそうです。ますます恐い。これは解熱剤の使い方に似ている気がします。熱があるからといってすぐに解熱剤を使うのはNGです。体の免疫機能が活発に活躍するための温度は、37~38℃くらいの間なので、むやみに薬で熱を下げるのは免疫機能を阻害することになるからです。ウチ・・了劼呂茲・・鮟个靴泙垢・■圍屬盍僂譴覆い曚疋哀奪織蠅靴討い觧・笋困辰塙皺垢・海い討い觧・奮阿浪鯒・泙鮖箸い泙擦鵝L瑤僕蠅蠅垢・襪里任呂覆・里量髪峙’修鮹辰┐襦・修譴・佞砲覆辰討襪・蕁△、・靴覆海箸砲覆辰討い襪里・發靴譴泙擦鵝・・・・・
報道通信社
現代画報
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報 国際ジャーナル 雇用改善と就職活動について

最近は不景気で、学生の就職活動も大変ではないかと 思います。長期間におけ
る就職活動を行っても、思ったとおりに就職先が決まらない学生も多くいるので
はないかと思います。この就職活動のあり 方については、経済界からも改善の
声が上がっている様ですが、このテーマについては、国際ジャーナルでも深く掘
り下げて検討をして欲しいと思 います。政府としても、雇用状況の悪化を防ぐ
という事は、重要な政策として挙げていると思いますが、具体的な取組みはどう
なっているのでしょ うか。特に新卒の就職活動については、ある程度のルール
化が求められているのではないでしょうか。そのような報道がマスコミでも行わ
れている のが事実だと思います。政府としては、新しい産業の育成によって、
雇用状況の改善を行うという事を言っていますが、新しい産業が大きくなるま
では時間がかかります。今重要なことは何でしょうか。国民がもう少し安心し
て、お金を使うことができる環境整備を、政府としても進めていくの が急務だ
と思います。その事によって、企業の収益も改善してこれば、必然的に雇用状況
も改善してくるのではないかと思います。これからの政府 の政策に注目してみ
たいと思います。





国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル どうしようもないとき

朝から嫌なことがあって、次々に何をやっても裏目に出る何もかもが上手くいかない日というのがあります。12星座占いで12位のアンラッキーな日です。今日はそんな日でした。で、そういうときは開き直ります。「今日はダメな一日だ。何をやっても無駄だから大人しくしていよう。何があっても仕方ないと諦めよう」と。腹が決まれば少々嫌なめにあっても、「ダメな日だから」と乗り切ることができるというわけです。でもまあ この消極的というか後ろ向きな心の持ちようで居られるのは、何も予定が無い時だけです。他人が関わってくるとすっかりテンパッてしまうので、最悪な日はどんどん酷い様相を呈してきます。一人で居てもどんどん悪くなるときはあるけども。
そんな、どうしようもないときを皆どうやってやり過ごしているのかなと思います。どうやって自分を取り戻すのかな?って。時間が流れてしまえば随分楽になるので、時間を潰すことが一番の近道かもしれません。そして、どうせなら、自分の好きなことで時間を埋めてしまいたいですよね。しんどいときは好きなものにも中々手が伸びないし、億劫になってしまいますが。。私は一番落ち込んでいた時期は、自分の好きなものに縋る余裕すらなかったです。何にもできなくて、ただただ時が過ぎてくれるのを待ってた感じ。DVで苦しんでいる人はきっとそうだと思う。国際ジャーナルで特集を組んでたのを読んで、ホロリとしたのは、何も言えずにうずくまっている被害者がどれだけ多いかということ。
どうしようもないときは。。音楽がいいなと思います。好きなアーティストはもちろんだけど、きれいな音楽は心を癒してくれるから。それに、音楽は時間的芸術なんですって。時間が運ぶ芸術。だから聞いてるうちに時間が経っていく。辛い時がどんどん流れていってくれます。どうしようもないときが過ぎたら、声を出さなきゃね。





報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル 別物

報道ニッポンに、活字メディアの衰退いや滅亡みたいな特集記事が載っていて、自問の苦しみを感じました。電子書籍の進化は今や破竹の勢いですからね。。インターネットでニュースを読むのが当たり前なら、本を電子メディアで読むのが当たり前の時代はもうすぐそこまで来ていると言って間違いないのです。アマゾンが独自開発したキンドル、電子ペーパーの精巧さを見ていると、出版業界は滅びるしかないと言いたくなる気持ちも分かります。このままいくと、再版本が激減するでしょうし、電子書籍向けというより、電子書籍だけのコンテンツがどんどん増える筈です。コストを考えれば出版社が電子書籍に移行するのは当然の流れなのかもしれません。
しかし、印刷会社、製紙会社、運搬会社、書店、出版物を出して作って印刷して運んで売る・・これだけの労働力がぶら下がっているメディアをそう簡単に潰してしまっていいのかどうかというと、それはまた難しい問題です。私たち消費者は、電子書籍に対して、どれだけ読みやすいか、気軽に手に入れられるか、ツールが早く安くならないか、などなど自分たちの要望しか考えませんからね。今まで手にしていたものがどうなるかなんて、どうでも良いと思っているところがあります。だからこそ、ユーザーに振り回されないように、電子書籍と紙媒体の出版物はラジオとテレビぐらいの違いがあると考えて、出版社には本を作り続けて欲しいと思います。そうじゃないと面白くない。画一化されたメディアなんてどうしようないじゃないですか。





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現代画報 国際ジャーナル ヤフオクに自分を出品。

 Yahoo!オークションに自分を出品している人がいる。人気サイトの編集長だそうだ。「個人事業【大住有】の事業譲渡に関する優先交渉権」という商品名。落札者は大住さんと交渉し、双方の合意によって取引成立ということだそうだ。普通に就職活動もしながら、落札もまっているそうである。
 彼は私は知らないが、勇名な人のようなので、面白半分で落札する人もでてくるかもしれない。このようにニュースにもなっているのだから、話題性もあり、期待の新人ということになるだろう。しかし、実際に一般の人間がヤフオクのオークションで就職活動をしたところで、どうなるだろうか?面白そうではある。肩書き、資格、今までの経歴などを書き連ねて、自分を競り落としてもらう。とはいえ、かなり自分に自信がないと難しい話である。高学歴で、例えば医者として働いた経験が長いとか、そういった方ならいいかもしれない。
 さらに考えてみれば、婚カツにも使えるかもしれない。自分の写真も載せて、「私を嫁にもらってください。」とやれば、高く買い取ってくれる人がいるかもしれない。ただし、買い取ってくれた人は選べないので、難しいところだ。綺麗な方なら是非やってみてもらいたいと思った。

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国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報 国際ジャーナル マネキンはやせ過ぎだそうです

イギリスの摂食障害の支援団体が、マネキンメーカーの発表した最新マネキンモデル
サイズについて、「マネキンがやせ過ぎ」と指摘したことで波紋を呼んでいます。

来月のコレクションで、最新のマネキンを発表するマネキンメーカー「Rootstein」の

男性マネキンモデルサイズは、胸囲89センチ、胴囲68センチ、
これは英国民健康保険サービス(NHS)が公表しているイギリス人の平均体型よりも、

合計で28センチも細いそうです。

摂食障害者を支援する英慈善団体「Beat」によると、摂食障害の男性は近年増加傾向にあり、
拒食症や過食症は女性だけの問題ではなくなっているとのこと。

近頃は、少年や成人男性も女性同様に、自分の体型にプレッシャーを感じていて、
店のショーウィンドーなどに飾られた極端に細い男性マネキンの姿は、
男性にも不健康な影響を与えかねない。もちろんそれは、男性だけでなく女性に対しても、
同様の影響を及ぼす可能性があると指摘しました。

マネキンはたしかに細すぎですよね。
見た目を良くするためなのでしょうが、マネキンが着こなしている服を着ても、
マネキンのようには、たぶんほとんどの方がならないでしょう・・・(笑)

イメージというものは、ものすごく大事なものです。
マネキンは、やはりマネキンなのですが、それを、自身と当てはめてしまうことも当然ありえますね。

大きなサイズのお店で、大柄なマネキンを見たことがあります。
それはそれで、想像しやすかったですよ(笑)
マネキンの理想ばかり追い続けないで、標準体型にすればいいのではないでしょうか。




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現代画報 国際ジャーナル 上級者の酒

ダンナのつきあい酒で呑み過ぎて肝臓がなんとなく重たかったのですが、休み明けからのいつもの主婦気まま生活に戻したらすっかり調子が良くなりました。つきあい酒と言っても、ビールを少しとワインだけです。大学生のころは焼酎や日本酒も平気だったのになあ。まあ 「盛り上げるためだけ」の安い合成酒だったので、味もへったくれもないのですが。
今は正月しか日本酒を呑みません。良いものを少しだけ。鯛の塩焼きやお煮しめ、かまぼこやロースハムと一緒にゆっくりゆっくり呑むと、日本酒も美味しいなあ悪くないなあと思います。報道ニッポン5月号に日本酒の魅力に迫る記事が載っていて、日本酒の世界の奥深さを紹介していますね。私は冷でしか呑まないのですが、本の中で登場する酒宴のシーンや通の人が語る熱燗の美味しそうな話は、ちょっと呑んでみたいなと思わせるものがあります。日本酒好きの知り合いが言うには、熱燗は寝酒に呑むのが一番美味しいとか。その人は30過ぎの可愛らしい顔をした女性なんですよ~。とても呑ん兵衛には見えない!彼女にしてみると、ワインでは物足りないそうです。いや それはワインを知らないからだ、と思うのですが、かく言う自分は日本酒を知らないんだよなあと思い直しました。まだ夜はひんやりしますから、休みの前の日にでも熱燗を試してみようかな。休みの前ってところが情けないけど。。いやあ 日本酒は上級者の酒、大人の酒ですね。





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現代画報 国際ジャーナル インターネットでの活字は。。

電子書籍に、インターネット新聞・・・



最近携帯やパソコンのインターネットの普及で、とにかくなんでも

インターネットで済ませてしまう、そんな傾向が目立ちますね。



報道ニッポンの2010年5月号で「滅びる活字メディア」という

特集をしていましたが、雑誌などの売れ行きは

かなり低迷しているみたいです。



個人的には活字を読むのは、インターネットではなくて

本が一番だと感じます。



本の活字を追うというのは、脳にとっても

大変良いことだと思ってもいます。



携帯小説が書籍になったものを読んだことがあります。

「どうして、横書きで左から右に読むのだろう・・・」

と、考えてしまってことがあります。

答えは簡単。

携帯小説だから!

携帯の字を追うのと同じように、書籍も作られていたんですね。

最初は読みにくかったのですが、携帯やパソコンでのメールを

おこなっていますので、横書きの書籍はすぐ慣れますけど・・・



インターネットはとても素晴らしいもので、どんどん活用していく事には

賛成ですが、この部分は踏み入れない方が良いのかな。。

と思うことが多々あります。



携帯ひとつあれば、買い物から読書、生活の全てを賄ってしまえる。

そんな時代になってきていますが、それは少し悲しいですね。。

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現代画報 国際ジャーナル 緩やかに回復?

ある新聞社が、国内の主要企業100社を対象とした景気アンケートの結果をまとめ
たそうです。その結果が、新聞に取り上げられていました。

景気の現状認識では「緩やかに回復している」と回答した企業が65社となり、前回2009年10
月調査から大幅に改善したということです。「緩やかに悪化している」は0社で、景気が着実
に持ち直しているとの認識が広がっているといいます。

景気が持ち直している要因では、「輸出の回復」を挙げた企業が74社、「政府による景気対策」
が49社、「国内の個人消費の回復」が29社だったそうです。先行きについても「緩やかに回復
する」は68社で、前回調査の29社から2倍以上増えたのです。

以前、雑誌「現代画報」でも取り上げられていた「鳩山政権」への評価を聞いたところ「高く
評価できる」が0社、「どちらかといえば評価できる」も4社にとどまりました。
鳩山政権に対して、企業が厳しい見方を示していることが鮮明になったのです。

「緩やかに回復」とありますが、私はまったく「回復」しているとは思えません。
仕事がない状況が続きます。生活が厳しい状況が続きます。ごく普通の生活ができない状況
が続きます。これが「回復」と感じることができません。きっと回答した企業というのは、大手
だと思うのですが、中小企業ではまだまだ厳しい状況が続いているところが多いと思います。
鳩山政権も、ぜひ中小企業の状況を目で見て肌で感じていただきたいと思っています。

多くの問題を抱えているとは思うのですが、景気回復こそ大事だと思います。
いつになれば、ごく普通の生活ができるのだろう・・・と祈るしかない日々を送っているのです。




国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 猛暑でよかった??

9月に入り中旬を迎えようとした頃に、ようやく秋らしい気候になったような
気がします。それまでは多くのテレビ番組、また新聞などで「例年にない猛暑」
と、常に耳にしていました。熱中症に関する話題も大きく取り上げられていました。

「猛暑」で非常につらい思いをした中で、「猛暑で良かった」と思う場所が
あるそうです。まずは、果物のぶどうです。
関係者の話によれば「今年は猛暑が幸いしてぶどうに甘みが凝縮されている」とい
うのです。今年のぶどうの出来栄えは上々だそうです。

あと、栗です。栗農園の人の話によれば、今年は猛暑の影響からか、例年よりも
1週間から10日ほど栗の落ちる時期が遅いのだそうです。
その分、太陽をいっぱい浴びて甘みが凝縮されて味は良い」ということです。
今年は秋分の日から9月末にかけてが収穫のピークだといいます。

今年は熱中症になったという人が多いという情報を聞き、「なんと恐ろしい気候
なんだろう」と思っていました。とにかく水分をたっぷりとったりしながら
熱中症対策をしました。多くの人が熱中症対策をされたことだと思います。
職業上、外での仕事をしていたという人も非常につらかったことだと思います。
いよいよ季節は「秋」ですね。ですが、まだ気温は高いようにいわれています。
体調管理にはくれぐれも気を配りたいものです。
ただ、果物によっては太陽の光を浴びて、おいしくできているものがあるようで
今後は味わうことが楽しみになりそうです。


現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 円高の動向について最近思うこと



最近は、為替の動向について心配する点があります。 国際ジャーナルでも、こ
の為替の長期的な動向と、経済に与える影響については、深く分析した記事を載
せて欲しいと思っています。今回、円高阻 止に介入を行った政府の動きです
が、ある一定の効果を見込む声が多いと感じられます。実際のところはどうなん
でしょうか。円高の根本的な原因 を考える必要があると思います。大きな原因
の一つは米国経済の先行き不安です。この点が解消されないと、これからも円高
の動きは収まらないか もしれません米国経済が不安定である限りは円高圧力は
消えないという意見もあります。実際にはどのような対策が考えられるのでしょ
うか。仮に 米国景気が回復して、利上げに転じるぐらいの動きになれば、大き
く変わってくるかもしれません。この予測は少し楽観的なのかもしれません。市
場では現在、米国の景気悪化懸念が続いてドル売り円買いの流れが主流となって
います。今後さらなる円高が進む可能性があります。政府として も、リスク管
理の観点から、あらゆる場面を想定した対応を行ってもらいたいところです。今
のところは日本単独の市場介入となっていますが、こ れからは世界的な介入も
あるのでしょうか?





国際ジャーナル
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現代画報 国際ジャーナル 一本の線の上を

現代画報で日本独自のサードプレイスとしてのセルフカフェを取り上げています。都市に生きる人々に、癒しの空間、個人的な時間を楽しむ場所をさりげなく提供してくれるのが、「スターバックス」をはじめとするセルフカフェだといいます。都会は冷たいと言いますが、「無関心の親切」のようななものが心を癒してくれる時もあるように思います。プライベートを守りながら、気持ちの良い空間を共有している人々が自分の周りにいる。引き篭もるのとは違い、常に自分と一対一にならずに済むのも、良い気分転換になるような気がします。
でも、不思議と子どもを産んでからは、サードプレイスを持たなくなったんですよね~。「家」と「職場(学校)」、そして第三の場所に「カフェ」や「バー」があるといいますが、基本的に「家」か「他者と交流する場」の二つしかないから。他者と交流する場を細かく分類して三つ目にするのは、ちょっと強引な感じがする。というか、生活にイマイチ区切りというものが無い。家もスーパーもカフェもお教室も子どもの学校も、全部一本線上にあるのです。「妻」「お母さん」「○○の奥さん」いろいろな顔があるはずなのに。
要するに、ファーストプレイスである「家」から離れらないからじゃないかと思うのです。常に献立を頭の中で考えてるし、買い物に行っても子どもの物に目が行くし。本や映画に没頭する時以外は、いや、家族に関係する内容だとそこから頭がすっかり「家」に行ってしまう。。何だかつまらないな・・と思うけれど、ルーツができたのかもしれないとも思います。自分のことだけ考えて生きるより、今の方が良いのでしょう。余裕があれば、もっと社会的なことにも関心を持たなきゃとは反省してます。いつまでも大根の値段が上がった下がっただけじゃ、頭が老化するばかりですからねえ。




現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル パリス入国拒否

あのアメリカの有名な姉妹、ヒルトン姉妹の姉のパリス・ヒルトンさんといえば、そのルックスやファッションセンスで日本の女子のファッションリーダー的存在だったりしますが、お騒がせキャラであるのは間違いないようです。なんでもパリス、9月21日に成田空港にチャーター機で到着したそうなんですが、なんと入国許可が下りずに、東京入国管理局の成田空港支局から、事情を聞かれていることが判明したのだとか。というのも、パリス、今年の8月にはラスベガスでコカイン所持などの疑いで逮捕され、執行猶予付き禁固計1年の判決を受けており、社会奉仕200時間などの司法取引に応じていたのだそう。そして東京入国管理局の成田空港支局によれば、特別な理由がない限りは、執行猶予中の人は入国が許可されないそうです。それは、いくらセレブでもそうですよね~!本当はパリス、9月22日に開かれる予定だったイベントに出席する予定で来日したそうですが、中に入れないのではどうにもなりませんよね。もちろん、イベントはキャンセルに。リンジー・ローハンと言い、パリスといい、せっかく成功しているのに、アメリカではコカインで道を踏み外していく人がなんだか多い気がしませんか?

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現代画報 国際ジャーナル 日本の観光における新しい動き

最近は現代画報社の雑誌などを見ながら、国内旅行のプランニングを考えてみた
りしていますが、このところ、日本へくる外国からの観光客の動向はどうなって
いるのか気になるところです。浅草や京都などは定番の観光地ですが、最近はや
高尾山や秋葉原などが外国人から見た新しいスポットになっているのかもしれま
せん。特に高尾山ですが、都心から比較的近くて、さらに美しい自然がたくさん
残っていることが好評の理由の様です。日本の観光を紹介する旅のガイドブック
には、その他にも、今まで日本人が気に留めていなかった日本の観光地が多く紹
介されてきているのかもしれません。また、秋葉原の電気街やメイド喫茶も、外
国人には好評です。ここは日本人にとってもちょっと変わったスポットであると
言えます。外国人が秋葉原に対して興味を感じているところはどんなところなん
でしょうか。日本独特の文化と、電気街に象徴される新しいテクノロジーの入り
交ざったところが面白いと感じさせているかもしれません。日本の観光について
は、これから新しい産業として政府でも力を入れているところですが、外国人の
目からみた、新しい日本の魅力がでてくると、これは面白いのかもしれません。







国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 例年より早く流行?

先日報道された秋田県の病院で高齢者8人が集団感染で亡くなるなど、
インフルエンザがいよいよ流行開始の兆しをみせてきたようなのです。
以前、雑誌「現代画報」でもインフルエンザに関する記事が載っていたよう
に思います。
専門家は「今年の日本での流行は例年より早くなる可能性がある」と指摘
しているようです。
子供や高齢者、また持病のある人は重症化しやすいということから、早急の
ワクチン接種と症状が出たときの早めの医療機関受診を呼びかけています。

昨シーズンは新型インフルエンザが猛威をふるいました。多くの人が不安に
感じたことでしょう。ですが、今年は季節性、中でもA香港型が流行すると
予測されているようです。テレビや新聞でも報道されていました。
中国本土や香港では、今夏に大流行していて、日本でもすでに幼稚園での
集団発生が報告されているということです。冒頭にも書いた秋田県の病院の
集団感染はA香港型だったそうです。

医学ジャーナリストの話が新聞に載っていましたが、この4年間日本ではA
香港型は流行しておらず、日本全体でこの型に対する免疫が下がっているそうです。
季節性の流行は例年では最も寒い1月ごろに始まりますが、新型流行で昨シーズン
の季節性の流行が押さえられていたこともあって、今年はもっと早く始まる可能性
があるとのことです。
うがい、手洗いなどの十分な予防策を怠ることなくしなければなりませんね。
みなさん、注意したいものですね。


国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル 手に職を

ちょっと前までバイト探しに明け暮れてましたが、風邪やら歯痛やらで小休止中です。あー働きたい(切実)。時間と職種を選ばなければ、たぶん働くだけならすぐに見つかるでしょう。でも、午前中限定で、しかもレジ系とか接客がダメとなると・・案外無いものですね。。ぜーたく言ってる場合じゃないのに(凹)。こういうとき、手に職を持ってればどんなに良かったろうと泣けてきます。若い頃何もしなかった自分が悪いんだけど。。
現代画報に「現代に生かせる資格 生きる資格 野菜ソムリエ」という記事が載っていて、あーこういうのもアリだよなあと思いました。ただ、資格を取るのもタダってわけじゃない。日本野菜ソムリエ協会の公式サイトに行ってみるとよく分かります。この資格を一体どうやって今の環境で使いこなすのか、というところも結構高いハードルです。とにかくここの協会の資格ってすごいんですよ。食育マイスター、調味料マイスター、パーティーマイスター、アスリートフードマイスター、和食マイスター・・なんだかすごいでしょ?和食にマイスターってアンタと言いたいけども、要するにこんな食べ方ができますよ~とか、こういうおもてなしの仕方がありますよ~とか提案する人なんですよね。人にそうやって教えることがお金になる時代なんですねえ。。みんな考えないのかな?これも手に職かあ。。フクザツ。



報道通信社
現代画報社

国際ジャーナル クリスマストレイン

11月も中旬に差し掛かった頃、様々な店では「クリスマス」に関する品が少しずつ
店頭に並ぶようになり、よく目にするようになりました。
サンタクロースの形をしたアクセサリーやお菓子、「クリスマスといえばこれ」と
言われるくらい、子供のためにと買う人が多い靴下の形をした入れ物の中に様々な
お菓子が入っているものなど、「もうクリスマスか」と感じられるようなものが
売っています。

そんな中、ふと新聞に目をやるととても素敵な記事が載っていました。
電車内をサンタクロースのぬいぐるみなどで飾った恒例のクリスマストレインの
話題でした。
このクリスマストレインが、群馬県の上毛電鉄で走り始めたのだそうです。

この電車は2両編成なのだそうです。天井には金色のモールや雪だるまのぬいぐるみ
が取り付けられてクリスマスのムードがいっぱいのようです。
10年目の今年は、昨年よりも運行開始を2日早めたということです。

新聞取材に応じた高校生は、「乗ったのは初めて。にぎやかでかわいい」と笑顔で
話していました。運行期間は12月25日までということです。

新聞に写真が載っていましたが、大人も子供も幸せな気分になれそうな車両でした。
特に子供がこの車両に乗ったなら「サンタクロースは今年、クリスマスプレゼント
何をくれるんだろう」と親と話をしながら目的の駅まで楽しい時間が過ごせそうですね。
とても素敵なアイデアだと思います。


国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 最年少合格者

新聞記事に載っていたのですが、金融庁の公認会計士・監査審査会が
11月15日に発表した2010年の公認会計士試験の概要によると、
最年少の最終合格者は、なんと16歳で昨年の18歳を更新し、過去
最年少となったのです。

合格者の最高年齢は61歳、平均年齢は26.3歳だったそうです。
最年少合格者の性別や職業については、金融庁は「個人情報」として
明かしていないということですが、たいしたものだと思いませんか?

2010年の最終合格者は前年と比べて8.4パーセント減った2041
人で、合格率は2.5ポイント低い8.0パーセントだったという結果が
出ているようです。
が、「減った」「低かった」と言われても、この公認会計士の試験という
のは非常に難しいと知人から聞いたことがあります。
私にはまったく縁がない試験だと思っていますが、16歳で見事合格
というのは、日々どのような方法で勉強していたのでしょうか。

テレビや新聞などで「最近の子は・・・」というような言われ方をされる
ことがあります。以前、雑誌「国際ジャーナル」でも「今時の子ども」
をテーマにした記事が載っていたように思います。やはり、今の子供、未成年
は私たちの頃とは全く異なる行動をしているように思います。ですから、年配の
人からや大人から見れば「最近の子は・・・」と思われてしまうのでしょう。
ですが、今回の新聞記事を読んで「すてたもんじゃない」と思いませんか?
子供でも未成年と呼ばれる年齢の子でも「努力」すれば、大きな夢をつかむん
ですから・・・。


現代画報
報道通信社
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。

国際ジャーナル 一週間は短い

一週間に10日来い~・・・なんて、古ーい歌にあったような・・・

なんで一週間に10日か、というと、
ある時期の私は、ハードなWワークをしていまして、
昼は週6日、8時間~11時間位のフルタイム勤務。
夜も8時間のフルタイム勤務、というのを週に3日程こなしていました。
そうすると、単純に8時間×6日=48時間プラスアルファ+8時間×4日=32時間で
最低でも週に80時間+アルファ働いていました。

こうなると、一週間て何日あるの?って話ですよね。
まあ、残業やらなにやらで、コレくらい働いてる方は多いと思いますが・・・

こんな生活を続けていると、日々の区切りがあまり無くなってしまいますね。

深夜労働が終わった後一時間ばかり仮眠して、
すぐ昼の仕事に出勤。昼の仕事が終わると二日分の睡眠をとりたいのだけれど、
目が冴えすぎて、寝られない。
お家でずっと待っていてくれた猫とくっついては、いつも2時間位ずつの
浅い眠りを繰り返していました。
だから月に何度かはもう正体不明になるくらい爆睡。
猫も呆れて、何度も顔をバンバン叩きに来ました・・・・

そんな生活も2年程で終わりましたが、我ながら、タフだなーと。
そのせいか、眠るのが大好きな私ですが、いまだに徹夜も苦になりません。
もっとも、今では、好きなことに熱中しての徹夜に限りますが・・・

誰かが言ってましたが、条件の悪い職場で働きなれてる人は、例え転職しても、
また、同じような環境に身を置いてしまうとか。
ああ、楽に生きたいです。




現代画報
報道通信社

国際ジャーナル 経済の動向をどのように分析するのか

国際通信社国際ジャーナルは、経済の動向についてよく解説している雑誌ではな
いかと思います。たとえばですが、住宅着工件数の動向についても、このような民間の

経済の動向が、経済全体を把握するのに役立つということがわかります。いろいろな
経済に関する記事があふれていますが、それをじっくり読んだとしても、経済に
関する予備知識が何もなければ、そのニュースの意味が分からないのが事実だと
思います。ですから、過去に経済の動向がどのようになっていたのか、また、最
近の新商品の動きはどうなのか、新しい消費は増えているのか減っているのか、
エコポイントなど、環境にやさしい商品購入を支援する効果はどうなっているの
か、といったさまざまな情報と関連づけてニュースの意味を考えないと、経済の
動きを的確にとらえることができないと感じています。経済の基本的な知識も必
要ですが、日々の動向に対する自分なりの見方も必要だと思います。経済は難し
いという先入観がある人もいますが、これはトレーニングによってかわるのでは
ないかと思います。そんな感じで、国際ジャーナルを読んでみると、いままでと
違った視点から、経済に関する情報を得ることができるのかもしれません。







国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル コーヒーがもたらす健康効果

現代画報社の現代画報に、「あなたは知っていましたか?~コーヒーがもたらす健康効果~」
という記事が出ていました。
健康、不健康に関わらず、コーヒーが好きで毎日2,3杯は欠かさず飲んでいる私にとって、
もしコーヒーに健康的要素があるならば一石二鳥です。

さっそくコーヒーがもつ健康効果を調べてみたところ、
・胃の働きを促進
・美肌効果(抗参加物質、利尿作用、新陳代謝促進作用等)
・二日酔い防止効果(肝臓の働きを活性化)
など、ちょっと調べただけでこんな効果があることが分かりました。
どれも、私の日常に大変重要な効果ばかり・・・
私がコーヒー好きなのも、
体が自然にこういった効果を感じて、求めているからかもしれません。

現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 円高で・・・

ここのところ、円高と言われています。
中には「円高還元セール」と題して、スーパーなどで安い値段で
買い物ができるという嬉しい話もありますが・・・。
しかし、この円高というのは喜んでいられないのです。

円高の悪影響が企業に出始めているのだそうです。あるリサーチ会社が
発表した調査によると、今年1~10月に円高が原因で倒産した企業は
前年と同じ時期に比べて約3倍の58件、負債総額は49.8パーセント
増の854億3900万円にも上ったのです。
上場企業では倒産にいたらなくても、今年の9月中間期の円高による為替
差損が為替差益の約7.5倍に膨らんで、収益を圧迫している状況が
浮かび上がったのです。

業種別で目立ったのは卸売業の倒産で、前年と同じ時期に比べて約2.2倍
の29件という数字が発表されました。製造業が輸出不振で倒産するだけで
はなく、輸入品と競合して倒産するという例も増えているということです。

この状況を政府はどのようにとらえているでしょうか。
国民の生活がとてもひどい状態になっているのです。黙って見ているので
しょうか。中には「円高」で良いことがある人もいるかもしれません。
が、この国をなくさないためにも円高であってはならないと思うのです。
みなさんは、どうお考えでしょうか。


報道通信社
現代画報

国際ジャーナル お節料理には欠かせない・・・

お節料理には欠かせない棒ダラの初セリが11月9日の朝に、大阪市の中央
卸売市場であり、仲買人の威勢の良いかけ声が響いたそうです。
この様子は、テレビのニュース番組でも放送されていました。

棒ダラは昨年の冬から今春にかけて北海道沖で水揚げされたマダラを天日干し
したものです。調理に手間がかかることなどから入荷量は減少傾向だそうですが、
今年は昨年並みの約8トンが並んだそうです。

この日の午前9時、鐘の音を合図に競りが始まったものの、不況のあおりで取引額
は昨年と比べて約1割減の1キロ3500~5800円にとどまって、完売も
しなかったようです。

市場関係者は「厳しい時季だからこそ伝統の味を楽しんで英気を養ってほしい」と
訴えていました。

ここのところ、お節料理を作るという家庭が減ってきているのではないでしょうか。
テレビや新聞からの情報では百貨店やスーパーなどで注文販売されるお節料理を
注文する人の様子が取り上げられていました。
インタビューでは「作る時間がない」「作るのが面倒くさい」「作っても誰も食べない」
などという声がありました。
確かにお節料理というのは、何日も残ってしまうのでだんだん飽きてくる・・・という
感じがします。みなさんは、どうされるでしょうか。


報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 食物を育てる人を育てる

食糧自給率40%を下る、食の安全への不安・・・日本の農業が肯定的に報じられることは滅多に有りませんよね。その一方で、グルメ番組やお取り寄せ情報が消費者のニーズに合わせて垂れ流されてます。どうもここに温度差があるような気がします。農作物から食卓への距離が遠い。物流ではなく、精神的なという意味の生産者と消費者との間の距離です。食の安全や美味しいものを求めているのに、それを作っている人のことは見えてこない。じゃがいもはスーパーマーケットで作られているわけじゃないってことを、私たち消費者は本当の意味で理解できていないんじゃないかと思うのです。
以前、報道ニッポンで農業再生の道について特集を組んでいましたが、やはり再生させるために一番必要なのは「教育」なのでしょう。農業の担い手を育てないことには、農作物も育てられないわけです。至極真っ当な考え方です。ただ、とても難しい。子どもたちに将来の職業と
して農業を薦められない、そもそも農家の親が「これでは食えない」と子どもを都会へ送り出さなければならない、現実。けれど、そんな現実から目を逸らさずに、行政が本気で取り組んでくれるのを指をくわえて待っているだけではダメだ、と若い農業者たちが立ち上がって、新しい取り組みがあちこちで始まっています。就農して間もない農家を助けるマーケティングやネットワークづくり、農家コミュニティサイトの運営、農家の所得向上と安定を図るための販路開拓、農業体験ツアーの斡旋、都心レストラン・カフェへのプレゼンなどなど、今までの閉ざされた農業ではなく、明るく開かれた農業を目指して活動が行なわれているように思います。
やっぱり何においても「人」、「教育」なんだよなあと再認識させられますね。新政権がどこまで民間の取り組みに応えられるか、注目したいです。




国際ジャーナル
国際通信社
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル 信頼関係無くしては

国際通信社国際ジャーナルで、食品偽装についての記事が載っていました。日々、賞味期限の改ざんや産地偽装のニュースが後を絶たないことを考えると、取り上げたくなるのはよく分かります。最近では「偽装」という言葉が耳慣れてしまっているような気さえします。でも、2009年上半期だけで23件78人が検挙されており、過去最悪の数字だなんて話を聞くと、さすがに不安を通り越して憤りを感じてしまいますよね。
偽装される食品、偽装の手口は多岐多様化しています。例えば牛肉、豚肉、うなぎ、あさり、たけのこ・・・これらの食品偽装の共通点は、外国産を国産と偽っているところです。冷凍ギョーザ事件をきっかけに消費者の間に高まった「国産志向」を利用しているわけで、短絡的ではあるけれど一番つけ入り易く簡単な方法なのかもしれません。「ブランド志向」を利用した偽装も同じ。米によく使われている手です。未審査の米をブランド米に混ぜて売るとかね。特に増えているのは有機農産物の偽装で、有機JAS規格基準を満たしていないのに偽って表示するケースが目立ってきているそうです。
私たちが口にする食品は、外食は尚更のこと、加工品が多くなってきていますよね。原材料から調味料、保存料、添加物、こんなもん偽装しようと思えばいくらでも出来てしまいそうです。でもそれをしないのは人間としての倫理観によるわけです。一方、私たち消費者側もその食品を提供している生産者、販売店を信頼して購入し食しているのです。お互いの信頼関係無くしてはあり得ない。今はその信頼関係が一部で崩れかけているのかもしれません。確かに偽装する側に非があるけれど、「食」に対する消費者の態度も改めるべきところが多いように思います。「国産」や「ブランド」に飛びつき、少々の汚れやキズ歪みを許さない、フードロストを無視している、味覚が鈍感になっている・・・などなど。日本の「食」における安全神話をもう一度蘇らせるためには、日本人の「食」への意識をもう一度見直さなければならないのだと思います。




国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル 一人にしないで

現代画報社の現代画報に載っていた「ITボケ」の記事、あまり聞き慣れない言葉だったのでちょっと調べてみました。ITボケというのは、パソコンや携帯などのIT機器を四六時中使うことによって脳の機能が低下し、記憶障害などのボケ症状が出てくること。脳神経外科の医師の造語なんですね~。もう10年以上前からそんな症状の患者が出てきていたんだそうです。その筑山氏曰く、「ITに100%頼りきった生活をしていたら、半年ほどでITボケになる」そうですが、何しろその症例が恐い。仕事や用事は全てメール、人と会話することなくオフィスに篭りきって働いていたサラリーマンが、ある日電車の切符の買い方が分からなくなっていた、とか。
我が身を振り返ってみると、毎日パソコンに向かって調べ事は大体ネットで済ませているし、文字を書くこともあまりない、携帯でメールしまくってるし、基本的に相手のメアドと電話番号は機械任せで覚えてない、うわー・・・やばいかも。。でも、家族が居るから救いはあるわ。毎日子どもの相手をしてるし、旦那とも話すし。その旦那もコンピューター関係の仕事してますが、漢字が咄嗟に出てこないことが多いと最近ぼやいてました。子どもに教えようにもお父さんがそれじゃマズイわな。
一人暮らしの20代30代の人がボケ易いのは分かる気がします。仕事ばかりで自分の時間が持てない、友人ともなかなか遊べない、同僚とは反りが合わず・・となったら、生のコミュニケーションを取れるところがほとんど無くなりますものね。
ITボケ対策はただ一つ、「人と交流する」ことだそうです。積極的に人と会話をすると結構脳ミソ使いますよね。相手の反応を見て、色んな角度から話題を広げていかないと、なかなか長く話すことは出来ないですからね。でも、そうやって考えて慮って、推測して想像して、人間は考える葦ですよ、コミュニケーションによってその脳を維持しているのかもしれませんよ。人は一人では生きていけないのだから。






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報道ニッポン

国際ジャーナル 七五三

現代画報社の現代画報には、今の季節ならではの紅葉の写真を表紙に使用されていたと記憶しています。
地域によっては、まだ色づいていないところもあるかもしれません。11月の上旬は、急に寒さが
訪れましたが、寒さ対策をして紅葉を見に行く方も多いでしょう。

またこの時期になるとあちらこちらで見かけるのが「七五三」を迎えた家族です。
最近になって頻繁に見かけるようになりました。早い方は10月上旬には七五三をされるのだという
ことを以前、近所の神社の方に聞いたことがあります。もっと早い方では9月に入ってされる方も
いるようなのです。
女の子は鮮やかな着物を着て髪の毛も可愛く結ってもらっている姿、男の子はりりしくスーツ姿
だったり袴を身につけて格好よく歩いている姿を見かけるのです。
男の子、女の子も普段着慣れない着物、着物姿の際に履く草履でぎこちない歩き方になっている
ので可愛いなと思ってみています。

先日も、七五三の家族を見かけました。ピンク色の綺麗な着物を着た女の子がお母さんと手をつな
いで歩いているのですが、草履が歩きにくいのでしょうか。何度もつまづいてお母さんに助けてもら
っていました。
私の子供は女の子なのですが、今年七五三を迎えます。今では便利なレンタルがあるようなのです
が、私が七五三の時に着た着物を着ることになっています。着物にも時代の流れがあるのでしょう
か。よく見かける七五三の着物は色が明るく、着物全体に模様が描かれてあるものが多いように
思います。私の子供が着る着物は、年代物なので少々シックな色と模様かもしれません。

ですが、私が着た着物を自分の子供が着るというのは言葉で表すのは難しい感動があります。
大事に保存してくれていた、私の母のおかげですが・・・。

季節によって行事があり、楽しんだり喜んだりすることができる日本。日本人でよかったと思う
のです。



国際通信社
国際ジャーナル
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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル ホーバークラフト

現代画報」の表紙が大分県の風景写真が使われていました。

大分県と聞いて、どのようなことを想像されるでしょうか。温泉が一番有名かもしれません。
私の主人の親戚が大分県に住んでおり、以前に冠婚葬祭で何度か訪れたことがあります。

私が現在住んでいるのは大阪なのですが大阪からは飛行機で大分空港まで移動し、大分空港から
は「ホーバークラフト」というものに乗って移動しました。
私の記憶している限りでは途中まで陸を走り、途中から海の上を運行していたように思います。
船とは違い、かなりのスピードが出ていたように思います。

「ホーバークラフト」は、イギリスの電気技術者クリストファ・コッカレルという人が自分のボート
のスピードを上げようと、最大の障害となる水の抵抗を減らすために様々な工夫をして、ついに船体
自体を水面から浮かせることを考え付いたのだそうです。

高速気流を水面または地面と船体との間に送り込んで、その押し上げる力を利用して船体を持ち上げ
ているのだそうです。そして、飛行機同様プロペラの力で前に進むのだそうです。

初めて乗ったときには陸から海に入り、海の上をかなりのスピードで走る乗り物にびっくりしまし
た。私自身乗り物酔いが激しいのですが、すぐに目的地についたので酔う暇もなかったくらいです。
揺れもあまり感じませんでした。そして、面白い乗り物だというのが私の第一印象でした。

昭和46年以来38年間、様々な方が利用されたこのホーバークラフトは今年の10月31日に運行を終了
したそうです。運賃が高かったのでしょうか、利用される方が減ってきたのでしょうか。

理由は、私自身分らないのですが・・・。
あのような面白い乗り物がなくなるのは残念で仕方ありません。
が、長年お疲れ様でした・・・と言いたいです。



報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 自然を相手に

トレイルランニングって、結構人気があるんですね。登山やマラソンにはあんまり興味がないのですが、最近「ウルトラトレイル・デュ・モンブラン」に関するニュースや番組を目にする機会があって、トレイルランニングという言葉を知ったのもこれがきっかけです。不眠不休で険しい山岳を走り抜けるなんて、よくまあそんな大変な競技を思いつくなと呆れてしまいます。ヨーロッパの人たちってホントこういう山系のXゲーム的な無茶レースが好き好きなんだもん。お国柄というか、気質なんですかね?でも、今年は10位以内に3人も日本人が入っていますから、マラソンがお家芸の日本人も負けず劣らず得意なのかもしれません。そもそも、ブーム前から山岳レースとして大会が催されていたわけだし。近年の登山ブーム、ランニングブームが合体するような感じで、より盛り上がっている感じです。トレイルランニングの専門誌もあるんですよ。すごいな。
一方で、トレイルランニングが自然へもたらす影響と、ランニング中の事故や病気に関する安全問題も表面化・増加してきているようです。競技ともなれば、一度に多数の人間が登山道を占拠することになりますから、故意ではなくても雨上がりなどに行なえばどうしても登山道を荒らしてしまいます。周辺の植生にも悪影響が出る可能性もあります。ランナーは、常にそういった影響力を自分たちが持っているという自覚が必要でしょう。また、ランニング中の安全については、最終的には自己責任になるということも忘れてはいけないし、大会主催側も状況によっては低体温症や心臓発作を引き起こす危険を考慮に入れて、万全の救急医療体制を敷いておかないと大変なことになります。
こういう話は国際通信社の雑誌が得意かもしれませんね。トレイルランニングの功罪について色々読ませてくれるんじゃないかな。自然を相手にすることの過酷さと責任と、そして素晴らしさを存分に体験することが出来る競技なんだと思うのですが。。徹夜で走らなくてもいいよね(笑)




報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 台風による被害

10月末に強い台風が接近するというニュースがテレビや新聞で報道されました。
この強い台風は「台風14号」と報道されていて、10月29日の午後、奄美地方
の東南東を北東に進んだといわれています。
この台風14号はその後も速度を速めながら北東に進んで本州に接近して、30日
にも当会から関東付近に上陸する恐れがあるとも報道されていました。

奄美地方では、今回の台風14号が接近する前にもかなりの雨や風で大きな被害を
受けた地域です。多くの人々が協力しあいながら、前向きな姿勢で復興に向けて
頑張っておられる姿はテレビでも報道されていました。「頑張らなくては」という
声もテレビを通じて聞きました。
そんな中の台風接近ということもあって、多くの人が不安に感じ、また恐怖を抱いている
人がいるというのも事実です。
「災害」に関しては、以前に雑誌「現代画報」でも載っていたように思います。
予想だにしない出来事で、とても大変な状況になってしまうかと思います。

そんな中、あるテレビ番組では幼い男の子の特集が放送されました。奄美地方に住んでいる
男の子ですが、生まれつきの病気で1歳半頃から人工呼吸器を付けて生活をしている
そうです。台風接近の影響を受けて停電でも起きてしまった場合、人工呼吸器が止まってしまう
という心配をご両親はされていました。家には発電機なども用意されているようですが、
子供を守るため、停電にはならないでほしい・・・という話をしていたのです。
自然の力によって普段の生活ができなくなるというのは、とても大変なことです。
自然の力によって起きてしまった被害というのは、もう言葉では表せないほどのものです。
今回の台風で大きな被害が起こらなければよいのですが・・・。


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