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国際ジャーナル 学習雑誌

世の中には様々な雑誌が販売されています。自分の趣味や思いにあった雑誌を購入される方も
多いでしょう。また、国際通信社からも雑誌が発行されており、世の中の動きや地域の状況など
を知ることができるかと思います。

大人が読む雑誌の数は多いですが、子供が読む雑誌も数多く発売されています。
私も子供の頃、楽しんで読んでいました。それは「小学○年生」というタイトルで発売されてい
る雑誌です。付録がついているので作成するのも楽しく思いましたし、学ぶこともあり、そして
漫画もあり毎月母に頼んで買ってもらっていたのを覚えています。

先日、この学年別学習雑誌の「小学五年生」「小学六年生」を2009年いっぱいで休刊すると小学館
が発表しました。社会状況や学習環境の変化を理由にしているのだそうです。

この2冊の雑誌は、1922年の同社創業とともに発刊し、その後1~4年生向けにも刊行されたそう
です。小学生の学年別の学習雑誌として親しまれてきたとのことです。

自分自身が小学校の6年間、このような学習雑誌を読んで過ごしました。夏休みや冬休みに帰省する
際には必ず宿題と一緒にかばんに入れていたものです。
ですから、この記事を読んだときにとても寂しく感じたのです。

そして、私の小学校時代とはやはり全く違うようになってきているんだと感じました。

今の子供たちは大人びた外見をし、ゲームを楽しみ、学習方法は別の方法で学習しているの
でしょうか。塾やパソコンを使用した学習など私の時代とは違い、便利な方法が数多くある
のです。

新しいものが生まれてくる反面、忘れられていくものも多いのだと感じた記事でした。




国際通信社
国際ジャーナル
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国際ジャーナル ついで買いスイーツ

現代画報社の現代画報に「ついで買い”で勝負!スイーツ好き男性とコンビニの“甘くない”今 」
という記事が出ていました。
”スイーツ好き男性”という部分に、思わず笑ってしまいました。
私の周りには、スイーツが大好きで外食でも家でも、飲んだり食べたりした後は
かならずスイーツで締め!の男性が実に多いのです。
一昔前までは、スイーツといえば女性の好物で、
男性にはあまり好まれていなかったような印象を持っていましたが、
実は女性よりも男性の方がスイーツに目がないのではないか?とすら思うようになりました。
以前はスイーツ専門店に男性同士のグループがくると
なんとなく場違いな気がしていましたが、
最近はそんな姿もごく普通の風景として自然に受入れることができるようになってきました。

それとともに、お昼時にランチを買うためコンビニのレジに行列をつくるビジネスマンのお買い上げ商品にも、
おにぎりやお弁当にシュークリームやプリンがちょこんとついで買いされていることに気づきます。
OLさんの特権だったコンビニのお弁当プラススイーツの時代が、
今やビジネスマンや男子学生さんにまで広がり、
コンビニをはじめあらゆる小売店では新たなヒットスイーツの開発に大忙し、といったところでしょうか。

現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 秋を超え冬?今年の冬の予想は…

先月の今頃まで、猛暑が続いていたはずですが・・・

あっという間に、秋、すっかり冷え込んできましたね。



そして今週は、あちらこちらの山間部で雪の予報、都心では木枯らし1号が吹くので
は?

という天気予報に、ビックリしています。



日に日に寒くなるのは当然ですが、寒暖の差が激しすぎるのは、今年の冬に傾向と似
ていますよね。

それに昨年の12月は、暖かい日が続き、大掃除が楽だったと記憶。

日本は4季ではなく、3季になってしまうのではと、少々心配しています。

その上、もしかすると、秋を通り越して冬になってしまうのでは?と考えてしまって
います。



なんだか日本本土でもそのうち、コメの二二毛作ができるようになってしまうかもし
れませんね~



ところで、 気象庁が11月から来年1月までの3カ月予報を発表しましたね。

11月までの気温は高めで、12月は一転、冬型の気圧配置が強くなるため気温が低めの
傾向。

そして、来年1月の気温は平年並み。



12月の気温が低くなるのはラニーニャの影響とされていて、太平洋赤道域の南米寄り
の海面水温が

平年より低くなると予想、結果、日本付近では偏西風が南に蛇行するため、北から寒
気が入りやすく

なるそうです。



とにかく、寒波にならないよう願うだけです・・・


報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 武富士の破綻で必要となる支援策



最近の経済面のニュースでは、消費者金融最大手の武 富士が会社更生法を申請
したことが大きなニュースではないかと思います。この破綻によって、利用者が
払い過ぎた利息を取り戻せる「過払い利 息」の返還額が、大幅に減額されるか
もしれないという報道が行われています。これがどのような問題なのか、その背
景についても考えてみたいと ころです。もともと武富士は独立路線をとってい
たので、金融機関の支援がなかったので破綻したという分析もあります。これは
本当なのでしょう か。国際ジャーナルでも、この点の分析を行って欲しいとこ
ろですね。武富士の破綻によって、返還請求できる利用者はどうなってしまうの
でしょ うか。まずは武富士に連絡して、必要な書類を受け取るなどの手続きが
必要だと言われています。正確な情報提供が望まれるところですね。実際に い
くら戻ってくるのかは、武富士に残る資産やスポンサーの支援額で決まるのでは
ないかと思います。武富士の資産はどれくらいあるのでしょう か。負債を除い
た純資産額は、6月末時点で約1500億円といわれています。この金額で返還
に応じることが可能なのか、これについては、今後 の報道なども注目しながら
分析したいところです。





報道ニッポン
国際ジャーナル
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。

国際ジャーナル アメリカの最近のインターネットに関する動向について



このところインターネットを使ったコミュニケーショ ンは、ビジネスだけでは
なくて、プライベートでも活用されていますが、ソーシャルネットワーキング
サービス大手のフェースブックと、インター ネット電話サービス大手のスカイ
プが、提携に向けての交渉を行っているというニュースを目にしました。これは
面白いニュースだと思います。こ れからの展開については注目したいところで
す。国際ジャーナルでも、この両者の思惑などについての特集を行って欲しいと
ころですね。この提携 によって、どのようなことが可能になるのでしょうか。
報道によると、フェースブックのユーザーが「フェースブック・コネクト」のア
カウントを 通してスカイプのログインし、スカイプの提供するテキストメッ
セージの送受信や、他のフェースブック利用者との音声チャットや画像チャット
が できるようになるそうです。スカイプはインターネットで無料の電話サービ
スを提供している会社ですから、フェースブックの利用者にとっては、 新たな
楽しみが増えることになるのかもしれません。世界中で多くの人が利用している
両社のサービスですから、これから他社の動向についても動 きがでてくるのか
もしれませんね。





国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル オダギリジョー、子供に関してコメント

俳優のオダギリジョーさんといえば、新婚ホヤホヤなイメージがあるかたもいらっしゃるのではないでしょうか?そんなオダギリさん、9月29日に東京都内でTBS系主演ドラマ、「塀の中の中学校」の会見があったそうで、出席されたようですね。そこで、奥さんで女優さんの香椎由宇さんが現在第1子妊娠中ということに関して、初めて語られたそうです。オダギリさんは今回の役で生徒と共に成長していく教師役を演じることで、プライベートでの「子供の成長」に対する思いを問われたそう。その質問には、「初めての経験なので不安の方が大きい」と不安を正直に告白しているそう。確かに、初めて自分の子供を持つのは男の人にとっても、大きな責任を背負いこまないとならないので不安を感じる人も多いかもしれませんよね。子供のことに関して、オダギリさんは「子供ができて嬉しいって簡単に答えればいいんでしょうけど、そうも言ってられない。頑張んなきゃいけないなって気持ちですね」と真摯にコメントされていたそうですよ。不安が大きいパパさんほど、子供に対して頑張ろうと思っているのかもしれませんね!きっと産まれたら一生懸命子育てに参加してくれる、イクメンになってくれるのではないでしょうか?

報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 日記

報道通信社の「報道ニッポン」に株式会社 ティーブレイン
という会社が紹介されていました。「社長のための企
画出版サービス」ということをされているらしく、ひらたく言
ってしまえば、社長さんの自分史ということになるのでしょう
か。人気お笑い芸人さんの本、いわゆるタレント本を出版した
りもしている会社らしいです。
 自分のことを書くと言えば、だれもが一度は経験するのが日
記ではないでしょうか。私の場合過去何回も日記を付けようと
決心したことがありますが、3ヶ月以上続いたことはありませ
ん。それでも、今回こそはと思って始めちゃうんですよね。こ
う、人生に転機が訪れたりすると、それを残したいと思って書
き始めるんだと思うんです。でも、人生そんなに変わったこと
が毎日起きることもなく、書くこともなくなってしまうんです
よね。それで、気持ちを切り替えて、毎日書かなくても、何か
あった時だけ書けばいいじゃないかと思う訳です。そして、日
にちが飛んでる日記を書き始める訳なんですけど、それも長く
は続かずページのたくさんあまった日記帳が手元に残ることに
なるのです。しかも、次始める時には心機一転と思い新しい日
記帳を買うものだから、中途半端な日記帳がどんどん増えてい
く訳です。
 でも、世の中にはしっかり日記を書き続けている人もいる訳
で、本屋さんにいけば日記帳コーナーは消えない訳で、継続力
のない自分を腹立たしいと思う訳です。




報道通信社
現代画報社

国際ジャーナル 円高・株安が続く日本経済の舵取り

新しい内閣が始まってから経済の動向にも注目が集まっています。最近の動きとしては、円高・株安が大きな心配事になってきているのではないかと思います。先日の東京市場では、円相場が1ドル82円台をつける状況になりました。また、日経平均も9500円を割る場面が見受けられます。円高については、先日のG20首脳会議において、世界経済の不均衡是正が議題にあがった事が影響しているのかもしれません。特に、経済的な力が落ちていている米ドルが売られているのは象徴的なことだと思います。それにつられて、輸出を中心とする日本企業の株価は、円高ドル安による収益悪化を懸念されて、株価が下がっているのではないかと思います。このような状況において、財務相の発言も、市場の動きに対しては影響が大きいといえます。いずれにしても、経済の建て直しは大きな政権のテーマですから、今後の政策については、慎重な取組が必要ではないかと思います。


現代画報社
報道ニッポン
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国際ジャーナル 武富士の再建が景気に与える影響



景気の先行きもまだまだ不透明ですが、経営再建中で あった消費者金融大手の
武富士が会社更生法の適用を申請する方針という報道を見ました。これはどのよ
うな背景があるのでしょうか。報道による と、払い過ぎた利息の返還を求める
借り手側からの過払い金請求が重荷となったとの事です。それに加えて、利息を
制限する貸金業規制の強化も、 収益低迷に影響を与えているのでしょう。大手
の武富士に続いて、他の企業でも同様のことが起きるでしょうか。ちょっと心配
です。国際ジャーナ ルでも、この件については、深く分析を行って欲しいとこ
ろですね。報道によると、負債総額は約4300億円という巨額な金額です。こ
れに対し て、まだ請求されていない過払い金なども想定されるそうですから、
まだまだ増えるかもしれません。今回の法的整理によって、この過払い利息の
返還額をなくして、再建を進めるのが、今回の大きなテーマになっているとの事
です。うまく再建は進んでいくのでしょうか。これからも武富士の 再建につい
ては、報道などをチェックしていきたいと思います。他の消費者金融企業の動向
についても、合わせてみていく必要があるかもしれませ ん。景気に対する影響
も気になるところです。





国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 周りの教育

現代画報9月号に「増え続けるアスベルガー症候群」という記事が載っていて気になっています。息子の友達にアスベルガーかもしれない?という子がいるからです。でも、その子のお母さんから特に何か言われたこともないし、息子が通う小学校に特別学級がありますが、そこにも入っていません。他のクラスにも、授業中歩き回わる、団体行動が取れない、先生やクラスメイトの話を聞くことができないなど、外見上は分からないけれど問題行動を起こす子どもが普通学級に通っているということが結構あります。でも、先生もそういう子達の保護者も一切何も言いません。最初は「おかしい」と思ったけれど、みんなが何も無かったかのように振舞うと、「そう感じている自分がおかしい?」と考えてしまうから、人間不思議なものです。それでも、親しい母親同士では「あの子ちょっと・・」なんて話は出てきて。あまりにも気になるので、ボランティアで特別学級のお手伝いをしているママ友に話を聞くと、学校側から「あなたのお子さんは特別学級に入った方が良いのでは?」という指導は一切しないそうです。家庭の判断に任せるってことなんでしょうか・・。担任の先生が明らか・・紡弍・・臺僂砲覆襪海箸・・・辰討い董・里・・・・親としては自分の子どもの障害を明らかにするのは辛いことかもしれません。でも学校側から話を持ち掛けないのはどうかと思います。周りの教育をするしかないってことなのか。。



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国際ジャーナル 朝青龍、実はミーハー?

最近揺れに揺れている日本相撲界ですが、揺れる前に引退となった朝青龍は結構平穏な日々を送っているもようですね~。というのも、9月28日に、東京の六本木ヒルズアリーナで、トム・クルーズ主演の映画、「ナイト&デイ」という映画のジャパンプレミアイベントが行われたそうで、そこに朝青龍が急遽姿を現したのだそうですよ~。この「ナイト&デイ」のプロモーションのために日本を訪れているトム・クルーズさんとキャメロン・ディアスさんとどうしても会いたかったのかな?ちなみに、今回のイベントには、別にゲストとして招かれたわけでも、テレビのレポーターの仕事などもぜんぜん関係ない100%プライベートでの来場だったそうですよ。ちなみにイベント関係者によれば、事前に朝青龍側からトム・クルーズのファンということで、会って挨拶をしたいとお願いされていたそうで、それに応じてあげたということだそう。もちろん、朝青龍はしっかりトム・クルーズに会うことができ、キャメロン・ディアスさんとは2人で記念撮影が出来たそうですよ!良かったですね~。朝青龍、実はかなりのミーハーなのかもしれませんねえ?見た目からすると、あんまり想像できませんが。トムもキャメロンも、どんな滞在となったのでしょうか。

国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 虚偽自白 

以前国際ジャーナルに「虚偽自白に向かう心理 ──浜田寿美男「自白の研究」」という
記事が出ていました。
免罪事件により1991年から17年もの長きにわたり拘留され続けた菅家氏が、
ついに2008年、DNA鑑定により無罪であることが判明し開放された足利事件は記憶に新しいところです。
この事件、免罪が発生したきっかけは当時のDNA鑑定であり、
免罪を晴らしたのもDNA鑑定でしたが、
その間に菅家氏が行った虚偽の自白が大きなポイントとなっていました。

やってもいない犯罪を、やったと自白してしまう・・・
その心理は私には全く理解できませんでした。

しかし、浜田氏の著書により、その状況を自分のこととして想像してみたとき、
初めて菅家氏の気持ちが理解できるようになってきました。

いきなり世の中から隔絶されることによる不安と恐怖のストレス。
しかも、相手は巨大な国家機関。
たった一人で取調室で警官に取り囲まれたとき、果たしてその中で人は冷静ではいられるでしょうか。
その極度の緊張の中、懸命に潔白を説明してもだれも聞く耳を持ってはくれず、罵倒され続けます。
だんだんと、取り調べから逃れて「留置場に帰って横になりたい」とさえ思うようになるとすら言われています。

せめてその拷問とも呼べるべき状況が終わる期間の見通しがつきさえすれば、
人はその苦痛を我慢できるでしょうが、いつまで続くかわからない状況で耐えるのは困難となるでしょう。

そうやって、その中で生きるために虚偽自白に向かってしまう・・・。

大変恐ろしいことだと思いました。
こんな事件を繰り返さないために、警察のあり方、司法のあり方を今一度見直すときに来ていると思います。

国際通信社
報道通信社

国際ジャーナル サンゴの白化現象

今年は、本当に暑い夏でした。テレビや新聞でも毎日のように「例年にない暑さ」
という言い方で報道されていたように思います。
一体、これからの季節はどのようになってしまうのでしょうか。不安になって
きました。ちゃんと春夏秋冬という季節を感じ取ることができるのでしょうか。
確か、国際通信社から発行させている雑誌にも「気候」に関する記事が載っていた
ように思います。

何度もしつこいようですが、今年は「猛暑」と毎日のように言われていました。
その猛暑の影響なのでしょうか、高知県の大月町の柏島周辺海域で、「クシハダミドリ
イシ」というサンゴの白化現象が起きているそうです。
新聞記事で目にしたのです。

海水温の上昇が原因とされているようで、同海域では4年連続の発生だそうです。
地元の環境保護団体・黒潮実感センターは「近年、発生の頻度が高いのが気がかり」と
話していました。

サンゴと共生するプランクトン「褐虫藻(かっちゅうそう)」が逃げて、石灰質の骨格
だけになって白く見える現象だそうです。今年はこの現象が8月中旬に確認されたとい
います。サンゴは死滅していないようで、水温が下がれば回復するということなのです
が、様々なところで様々な生き物や植物、また食べ物などが今年の異常な暑さの影響
を受けているのですね。私たち人間も体調を崩してしまった人が少なくはないと思うの
ですが、人間以外のものにも被害が出てしまうというのはなんと恐ろしい気候だったの
でしょうか。


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国際ジャーナル
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル 給与減少

民間企業に勤める人が平成21年の1年間に受け取った平均給与は406万円で、
前年を23万7000円下回り、下落幅が過去最大となったことが9月28日に
国税庁の民間給与実態統計調査で分かったのだそうです。
平均給与額は9年の467万3000円をピークに減少に転じて、今回は平成元年
の402万に次ぐ低水準となったということなのです。

多くの人が感じているかと思いますが、長引く景気低迷を背景に平均賞与が前年と
比べて13.2パーセントの大幅減となったほかに、勤続年数の長い高所得者層の
減少が平均給与額を押し下げたとみられています。

この景気低迷はいつまで続くのでしょうか。これは本当の話ですが、私自身が毎日
景気の悪さを経験している状態です。
毎日の生活が不安になる気持ちでいっぱいなのです。
国はどのような対策を考えてくれているのでしょうか。以前、雑誌「現代画報」で
は「政権交代」に関する記事が載っていたように思いますが、この政権交代で
この国は何かが変わるだろう、変わってほしい・・・強い願いを込めていました。
私と同じ考え人はきっと多いはずなのです。残念ながら、まだこの国は安心して
生活ができない状況であると思っています。そして国民の生活を把握しているとは
思えません。「バブルの時代を経験したい」とは言いません。ごく普通の生活が
したい・・強く強く思っています。


現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル セス・ローゲン婚約

セス・ローゲンさんといえば、アメリカの売れっ子コメディ俳優さんとしてご存知の方も多いのではないでしょうか?そんなローゲンさん、実は2004年から脚本家で女優のローレン・ミラーさんと交際していたのだそうで、今回婚約したことが発覚したそうですよ。アメリカの雑誌のライフ&スタイルに乗っていた記事によれば、ローゲンさんは先週、ミラーさんと一緒にボストンに住んでいる親族を訪れたそうで、そのあとに、ミラーさんに正式にプロポーズした模様です。もちろん、ミラーさんの家族はローゲンさんを気に入っているそうで、2人の結婚話には大喜びなのだそう。ちなみに、ローゲンさんの最新作は、「グリーン・ホーネット」だそうで、主演しているのだとか。グリーン・ホーネットって、もともとはテレビシリーズだったそうですよ。内容は、新聞社で働く若き社長にブリット・リイドが、全身グリーンのスーツとマスクで正体を隠したヒーロー「グリーン・ホーネット」となって、相棒のカトーとともに悪と戦うというアメリカ人が好きそうなアメコミ・ヒーローもので、今流行りの3Dアクション・エンタテインメントとなっているのだそう。ちなみにブリットの秘書であるレノア役にはキャメロン・ディアスさんが挑戦されているそうです!
報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 地方分権と一括交付金の関係について



民主党の代表選挙では、小沢氏の新しい 主張がポイントになっています。これ
は国から地方への補助金を一括交付金化すれば現在の6、7割に減らせるという
主張についてです。これ は本当なんでしょうか。国際ジャーナルでも、この数
字の実証性を分析してほしいところですね。一括交付金については、単なる一過
性の話題 としてではなく、これからの日本の政治を考える上でも、もっと分析
がほしいところです。これは地方分権を推進する観点からの話なんでしょ う
か。実際はどうなんでしょうか。財源の捻出についても考える必要があると思い
ます。一括交付金化はそもそも地方の創意工夫を引き出すの が目的であると聞
いたことがあります。ですから、国から地方への支出には、使い道が決まってい
ない地方交付税と、社会保障など使途が決 まったひも付き補助金の2種類があ
りますので、この点についても充分に考えてみる必要がありそうです。単に一括
にすればすべてがうまくい くという問題ではないかもしれません。この点につ
いて、最近のマスコミの動きをよく見ていきたいと考えています。日本の地方分
権の動きに ついても、もうすこし自分でも勉強してみたいと感じます。いずれ
にしても、小沢氏の提言は大きな波紋を呼んだみたいですね。





現代画報社
報道ニッポン
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