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ヴェネチア国際映画祭、受賞を逃す。

映画好きの方は、世界中で行われている映画祭などについて知られているかもしれませんね。たとえば、モントリオール世界映画祭では、深津絵里さんが最優秀女優賞を受賞したといった大きなニュースが最近なりましたが、9月にカナダ以外の、イタリアでも映画祭があったそうです。この映画祭はといえば第67回ヴェネチア国際映画祭。ヴェネチア国際映画祭といえば有名ですが、その中のコンペティション部門の受賞結果が発表されたそうですが、日本の映画は受賞されなかったそう。ちなみに、最高賞である金獅子賞に輝いたのは、日本でも人気のソフィア・コッポラ監督作の、「サムウェア」という映画だそう。日本からこの映画祭に出品されたのは、松山ケンイチさんが主演され、トラン・アン・ユン監督が制作した「ノルウェイの森」と、役所浩二さんが主演された三池祟史監督の「十三人の刺客」だったそうです。ノルウェイの森は、本で読まれたことのある方も多いのでは?今回受賞を逃してしまった日本勢、来年の映画祭では、日本の映画が受賞できればいいですよね~!こういった国際舞台の映画祭で賞を受賞するようになれば、日本の映画ももっと認められるのではないでしょうか?がんばれ、ニッポン!

現代画報社
報道ニッポン
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8月のビール類出荷過去最低

こんなに猛暑なのに・・・

ビール大手5社の発表した8月のビール類の出荷数量は、前年同月比0.3%減の4
260万ケースだったそうです。

ビール類とは、発泡酒や第3のビールを含んでということになります。



この数字は、3カ月ぶりに前年を下回り、そして、8月では過去最低の記録です。



近頃は、「とりあえず乾杯!」で、すでにサワーの人もいるみたいですから、なかな
かビール業界も苦しくなってきているのでしょうか。



そういえば、最近は健康ブームなせいか、ノンアルコールビールが売れているそ
う・・・



ノンアルコールの売れ行きが好調だからでしょうね、ビールいがいに、ワイン、ハイ
ボール、ウオッカの味のするノンアルコール製品は登場してきています。

ノンアルコールなので、表記はもちろん「清涼飲料水」。



テレビのワイドショーで司会者やゲストの人達が、ノンアルコールの商品を飲んでい
ましたが、「本当に、お酒が入ってないの?」と、半信半疑でした(笑)

もちろん、ノンアルコール商品にはお酒は入ってません、重要なのは香り。

ノンアルコール商品に含まれている香りが、お酒を想像させると企業の人がコメント
をしていました。



お酒を飲めない環境や状態であったり、もともとお酒が飲めないという人には、気分
だけでもお酒を味わえるのはいいですよね~

きっと、これから更に市場が拡大しそうな分野ですね、ノンアルコール製品は!


現代画報
報道通信社

多剤耐性菌

ここのところ、テレビや新聞で報道されているのが「多剤耐性菌」というもの
です。テレビや新聞などの情報によると、多くの抗生物質が効かないということです。
この「多剤耐性菌」の感染例が相次いでいる問題で、仙谷官房長官や長妻厚生労働相
など関係閣僚による会議を緊急開催したということなのです。

会議ではインドなどで感染が広がっていることを受けて、医療機関を所管する厚生労働省、
総務省、そして文部科学省に外務省などを加えた関係省庁が連携を強化することを決めた
といいます。

感染例の発覚後、厚生労働省は「多剤耐性菌」の広がりを把握するための全国的な調査に
乗り出す方針を決めているそうです。さらには、医療機関に多剤耐性アシネトバクターの
という感染例の報告を義務づけることにしているそうなのです。

そういえば昨年、新型インフルエンザが外国で流行し、あっという間に日本でも流行
したような記憶があります。国際通信社から発行されている雑誌にはこの新型インフル
エンザに関する記事が載っていたように記憶しています。
また、わけのわからない感染症が発生してしまいました。外国で・・・とはいえ、いつ
日本に上陸するかわかりません。仕事で海外へ行く人も多いはずです。旅行でも利用する
でしょう。そういったときに知らない間に感染してしまった・・・というケースが出て
しまっては困ります。私は子供を育てている親として、子供に感染してしまったら・・・
という恐怖があります。景気の対策も大切です。それと同時に国民の安全を守る対策も
必要だと思います。


国際通信社
報道通信社

シニア携帯


今の世の中、誰しもが持っているといわれている「携帯電話」。今の携帯電話というのは、
電話だけでなく、メール、テレビ番組まで見れたりゲームができたりと様々な機能が付いている
のが当たり前のようになっているように私は思います。
そして、当然のように携帯電話を持っている学生も多いようです。「携帯電話禁止令」というよ
うなものが提案されるほどです。親としては「子供に緊急事態が起きたときに必要だと思う」との
考えから子供にも携帯電話を持たせているようです。

そんな中、「シニア携帯」も人気を高めているようです。
若者向けの携帯電話の高機能化が加速する中、通話など基本機能に絞り込むことで携帯電話に
不慣れな高齢者でも簡単に使える商品ということが人気なのだそうです。
ボタンの押しやすさ、見やすい大きな文字など評価されているとのことです。
「シニア携帯」といっても、利用者からの「画面をもっと大きくしてほしい」「デザインも重視
してほしい」などの声を新製品に次々と反映させた結果、評判が高まっていったそうです。

親が子供に「心配だから」という理由で携帯電話を持たせるように、自分の親にも「心配だから」
という理由で携帯電話を持ってもらおうという考えの人もいるのではないでしょうか。

身内に頼らず、独りで生活をされている高齢者もいらっしゃるように思います。
雑誌「現代画報」でも「高齢者」をテーマにした特集が紹介されていたように記憶しています。

「まだまだ元気だから」という理由で身内を頼らない元気な高齢者も多いかと思いますが、買い物
へ行ったり、病院へ行ったりする途中でやはり何があるかわかりません。そういったときに、便利
な「携帯電話」を持っていると役に立つことがあるかもしれません。
また、お孫さんとメールのやりとりをするのが楽しみ・・・という方もいらっしゃるでしょう。
「メール」を作成する行動は指を使うわけですが、人間は指を使うことが実は脳にもいいそうなの
です。
いつまでも若々しいおじいちゃん、おばあちゃんでいてもらいたいものですね。



国際通信社
国際ジャーナル

おせっかい隊

本当に多い子供への虐待・・・。テレビでニュースを聞いているだけで胸が痛く
なります。そして、ここ最近で大きく取り上げられた虐待のニュースといえば
大阪市西区のマンションで幼児2人が置き去りにされて亡くなってしまった・・・
という事件です。悲しい事件です。
以前には雑誌「現代画報」でも「虐待」に関する記事が載っていたように思います。
この事件を受けて、金沢市の住民が9月7日に近所を巡回して児童虐待の防止に
つなげる「おせっかい隊」というものを発足させたのだそうです。
「近所のおせっかいが役に立つ」と広がりに全国への広がりに期待しているという
ことです。

「おせっかい隊」ができたのは金沢市郊外の木越団地です。地元で電器店を経営する
男性は大阪市の事件を知って「地域が気づいてもっと積極的に行動していれば、死ななくて
すんだかもしれない」と周囲に見回り活動をしよう・・・と声をかけたのがきっかけだった
そうなのてず。

隊員には新聞販売店従業員や宅配便の従業員など、住民と直接顔を合わせる仕事の約25人
が登録しているそうです。約850世帯が住む団地を仕事で訪問した際に、異常に気づけば
隊長に連絡。そして隊長が現場で当事者の話を聞くなどして虐待の疑いがある場合は、
金沢市や児童相談所と連携する仕組みになっているそうです。

確かに傍から見れば「おせっかい」かもしれません。が、この「おせっかい」が地域の子供
たちの命を守れるかもしれないのです。虐待は起こってはいけないのですから・・・。


報道ニッポン
現代画報社
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

台風9号日本上陸!

台風9号が、日本に上陸しました。



台風が日本海側の北陸から上陸するというのは、観測史上初めて!

東北は雨不足だったから、恵みの雨になるかと思いきや、やはり、借り入れ前の稲に
影響を及ぼしているみたいです。



今回の台風9号も、やはり沖縄の近海で発生。



本来、台風はフィリピン沖などの海水温度を高い場所で発生するのですが、ここ数
年、沖縄近海で発生し、あっという間に台風が日本にやってくるようになりましたよ
ね。

きっと、温暖化が原因なんでしょう・・・



台風9号は、大きさも強さもそれほど強くないそうですが、勢力が弱いがために周り
の影響を受けやすい台風で、今回は秋雨前線に左右されていて、大雨に注意してほし
いと気象庁は呼び掛けています。



今後、東日本から東北南部にかけて激しい雨が降ります。

予想雨量は多い所では、関東200ミリ、東海・甲信150ミリ、北陸・東北100
ミリ。
また、山陰や北陸では、海上を中心に18メートルという、非常に強い風が吹く見込
みになっています。



最近の台風で思うことは・・・



台風一過が過ぎても、すっきりと晴れることが少なくなった気がしませんか?

どうしてなのでしょうね~

たまには朝から台風一過をもてみたいですが、暑さだけは勘弁ですね(笑)


報道ニッポン
国際ジャーナル
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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大分県別府の絞殺体は一人旅の看護師でしたね

大分県別府市の雑木林の中、絞殺体が見つかったのは神戸市垂水区の看護師、横手宏
美さんでした。

横手さんは、温泉巡りを目的とした一人旅だったと、横手さんの運転していた軽乗用
車からは発見されたノートから推測されています。

一人旅というものは、気兼ねなくできて、それを実行できる行動力にも感心しまし
た。



しかし、遺体で発見された場所は、人通りもほとんどなく、季節がら背の高い雑草も
生い茂っていた。



今回の温泉の目的だったであろう「鍋山の湯」、舗装のされていないダートコースを
上がっていくのですが、もともと人けがない場所なだけに、女性一人で「鍋山の湯」
に訪れることはないのでは?と、インタビューに答えている女性がいました。



この「鍋山の湯」というのは、秘湯ということで名が知られていますが、もうひと
つ、温泉に入りながら別府市内の夜景が楽しめる、ということでも名所になっている
ようですが、地元の温泉案内書には「夜に女性だけで行かないように」と注意も書か
れている場所。



捜査本部は横手さんの車が置いてある場所から、数百メートル離れた無料の露天風呂
までの間で、何者かに襲われた可能性もあるとみて調べているそうです。



それから、横手さんは旅行中には、車中泊のような装備も準備していたと・・・

絞殺された時に車中泊をしていたかはわかりませんし、車中泊じたいはいけないこと
ではありませんが、やはり、犯罪にまきこまれないように、人の出入りの多い場所で
車中泊をするよう心がけたいですね。




現代画報社
報道ニッポン

レンタカー

現代画報社の現代画報で「高速道路の無料化から見えてくる地域経
済の可能性」という記事が掲載されていました。最近でいうと
お盆の時期に、高速道路が混んでいるとか、渋滞が何キロとか
そういうようなことが話題になっていたような気がします。
地方で、土日・祝日、ETC搭載普通車の限定という条件で、
高速道路の料金が「上限1000円」になりました。
それにともない、お盆の時期にはたいそう混むだろうという
ことで、マスコミで取り上げられていたんだと思います。
マイカーを持っていない私も、仕事の関係などで車を運転する
ことが半年に一回ぐらいはあります。いつもレンタカーですが
、さほど人数が乗るわけでもなく、たいそうな荷物を運ぶこと
もないのでいつも一番小さな大きさの車を借りています。もち
ろん、オート車、カーナビ付です。半年に一回しか運転しない
と、ちょうどなれたころに返却というような感じになってしま
います。アクセルとブレーキの感覚だって、車によって全然違
うので助手席に乗っている人に謝りっぱなしになってしまうわ
けです。自動車学校も合宿免許で、本当に短期間で免許をとっ
てしまった私。運転が下手なのは、間があいているというのが
原因ではなく、ただ乗りなれていないということかもしれませ
んね。




国際ジャーナル
国際通信社

高齢ドライバーの「大丈夫」


先日の新聞に高齢ドライバーに関する記事が載っていました。

75歳以上の高齢ドライバーの97.2パーセントが「自分の運転は大丈夫」と感じていることが、
警察庁が実施したアンケート調査でわかったそうです。
ただ、昨年11月までに実施された認知機能検査では、高齢ドライバーの29パーセントに記憶力
や判断力の低下傾向がみられているそうです。過信は禁物のようです。

調査は昨年11月16~27日、全国24都道府県の自動車教習所で免許更新に訪れた75歳以上のドラ
イバー4299人を対象に実施しました。
運転能力についての質問には29パーセントが「自信がある」、68.2パーセントが「普通の高齢者
と同じ程度」という回答が出ました。「自信がない」としたのは2.8パーセントだけだったそうです。
運転する頻度は個人差があるようですが、昨年6月から免許を更新する75歳以上に義務付けられた
認知機能検査では、半年間に受けた約23万8000人のうち2.4パーセントが「記憶力、判断力が低く
なっている」、26.5パーセントが「やや低くなっている」と判定されたそうです。このうち2人が
免許取り消し処分を受けたほかに、25人が公安委員会や家族の助言で免許を自主返納している
そうです。

外出していると、高齢ドライバーをよく見かけます。私が見た高齢ドライバーは、周りを見ずに
右折左折をしたり、駐車場に止めたりしているのです。自分が曲がる方向、また自分が止める場所
しか見ていない人がいるように思います。運転歴が長い人がいるかもしれません。「自分は長い間
運転しているから大丈夫」という考えは、高齢者ではない人でもなくしたほうがいいように思い
ます。自分が思う「大丈夫」から、事故を起こしてしまうかもしれません。初心を忘れずに、慎重
に運転することが大切なのではないでしょうか。




現代画報社
報道ニッポン

プリンが大人気

和歌山県にある高等専修学校の生徒らが、地元の牛乳を使って製造するオリジナルプリンが人気
を集めているのだそうです。
学校行事で販売するたびに数百個が完売するほどの人気だそうで、今後はインターネットなどに
よる通信販売も目指しているそうです。生徒たちは「地元のブランドとして発信し、地域外の人
にも学校やこの地域のことを知ってもらいたい」と新聞取材で話していました。

この学校の近くには、脂肪球を細かく砕かない、より搾ったままの状態に近い「ノンホモ牛乳」を
製造・販売している業者があるそうです。教員や生徒から「濃厚でおいしい」と人気があったそう
です。そこで昨年5月、選択授業の「「ワールドフーズ」の中で、26歳の教諭がその牛乳を使って
プリンを作る事を発案しました。インターネットでレシピを調べて、プレーン、紅茶、ココアの3
種類を試作したそうです。

校外の行事にも出店できるよう、昨年9月に菓子製造許可と飲食店舗営業許可を取得したそうです。
いずれは学校の敷地内に地域住民らも立ち寄れるカフェを開店することを考えているそうで、
プリン以外の商品も開発していくとのことです。

記事を読んでいるだけで、とても食べたくなってしまいました。
インターネットで販売されるようになるのであれば、ぜひ購入したいと思うプリンです。

また、地元を宣伝するにはとても良い方法ではないでしょうか。




報道通信社
現代画報社

肩身が狭い


愛煙家には本当に肩身の狭い世の中ですね。かくいう自分も一時期は一日ひと箱ペースでマルボロを吸っていましたが、今ではすっかり足を洗いました。まあ、たまに吸いたくなりますが、価格と喫煙場所のことを考えると、とても手が出ません。taspoも面倒だしね(苦笑)。自販機購入派だった人には効果(?)があったと思いますよ。貸し借りなんて方法を思いつく人も居ますが。。これじゃ未成年者でも買えてしまうので意味が無い。
今や煙草は諸悪の根源のように扱われていますよね。パッケージには「肺がんの原因の一つ」「心筋梗塞の危険性を高める」「乳幼児や子供、お年寄りの健康に悪影響を及ぼす」などの警告文の表示が義務付けられてますし、肥満や成人病、国際ジャーナルで特集しているメタボ、この手の病気や傾向になりやすい人は喫煙者が多いと公言されてますから。
とはいえ、日本は諸外国に比べれば煙草の税率も価格も低いんですよね。たばこの警告表示だって、オーストラリアやシンガポール、EUなどは、汚れた肺やボロボロの歯の写真や絵をモチーフにしたり、赤ちゃんや子ども、妊婦の写真を使って警告しているのでかなり過激です。こんなパッケージがついた煙草なんて触るのも嫌!と思わせます。日本人にはついていけない感覚ですね~。日本もそれぐらいやらないとダメなんでしょうが、そこはやっぱりお国柄かなと。
百害あって一利なしだと分かってて吸ってる人も、マナーを守って吸っている人でも、避けることが出来ないのが「受動喫煙」です。健康被害はもちろんではありますが、小学生の喫煙率が5%を越えるというアンケート結果なんかを聞くと、受動喫煙がもたらす子どもへの精神的弊害を考えずにはいられないですよね。周りが吸ってるから・・ただそれだけの理由で手を出してしまう子が多いそうです。
1000円煙草が店頭に出回る日も近いんでしょうか。。




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鉄子の気持ち

現代画報の表紙に真岡鐵道が掲載されていました。蒸気機関車はやっぱり格好良いです!子どもが鉄道が大好きで、よく蒸気機関車の本を読まされたおかげで、母も結構はまってました。最初はD51とC12の違いなんて分からなかったんですけどね~。
ここ数年、鉄道好きの女性、鉄子さんが増えているみたいですね。鉄道=男子の世界という図式は古いようです。ママ鉄とかソロ鉄とか(ママ鉄は子どもがきっかけで好きになった鉄子。ソロ鉄は独身女性の鉄子だって)、用語まで出来ちゃってすごいなあ。かく言う自分もママ鉄だったわけですが。。
子どもにせがまれて京都にある梅小路蒸気機関車館に行ったのも、今となっては良い思い出です。C62に乗ったときは感動しました。音がね、すごいんですよ!汽笛と蒸気と煙が同時にブアー!と。その迫力には本当に圧倒されます。鉄で出来ているのにまるで生き物のような感じがするのも、蒸気機関車の不思議な魅力のひとつだと思います。
電車も子供向けの本でたくさん覚えました。何しろ毎日毎日同じ本を読まされてましたから、嫌でも頭の中に入ります。今はもうほとんど忘れましたが(苦笑)
鉄道の歌とかね。「線路は続くよどこまでも」だけじゃないんですよ。色んな歌があるんですが、だいたいが歌の中に電車の名前がたくさん出てきます。一番しびれたのが「新幹線ブギ」!こだまから始まって、たにがわ、なすのまで歌詞にちゃんと入ってる・・こうやって鉄は作られていくのね・・・と思いましたが、息子は幼稚園に通うようになったらあっさりポケモンに鞍替えしました。なんだかホッとしたような、残念なような、複雑な気分になったママ鉄でした。




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料理コンテスト

大阪産の野菜を使ったオリジナル料理を競う「小学生アイデア料理コンテスト」が2月6日に
大阪市中央区にあるマイドームおおさかで開かれたそうです。
カブラやレンコンの野菜ステーキなどを調理した、茨木市の小学校6年のチームが昨年に続い
て。2連覇を達成したそうです。

このコンテストには、大阪府内の28校から計49チームが参加したそうです。1次審査をクリアし
た8校の8チームが、この日の決勝大会に挑み、ニンジンやレンコンナスなどを使ったハンバーグ
やカレーなどを調理したそうです。

ここ最近、テレビでは子供とその親が一緒になった料理を作る料理番組が放送されています。
私も子供と一緒になってみているのですが、幼い子供が包丁を使って野菜を切るのにもとても
楽しそうにしているのです。火を使うのは親の役目ですが、料理が出来上がったときの子供の
表情はとてもいい顔をしているのです。もちろん、自分で作った料理を食べる時は「おいしい」
の感想ばかり。男の子も女の子も楽しんで料理を作っています。

やはり小学生にもなると、自分が持っている知恵を数人で出し合ってオリジナルの料理を作るの
です。優勝に向けて試行錯誤しながらコンテストで実力を発揮するのです。
とてもいい思い出ができるのではないでしょうか。「子供なのに」と思うくらい、料理の腕前が
素晴らしい子も少なくはありません。将来は、料理の道に進むのでは・・・と思うくらいです。
このコンテストを通じて、大阪産の野菜にどんなものがあるのかを全国的にアピールできたら
良いのではないかと思います。




現代画報
報道通信社

ペットの健康診断

「人間ドック」という言葉、どの方もご存知だと思います。
そして、毎年受けている・・・という方も多いのではないでしょうか。

自覚症状がないままで生活をし、人間ドックを受けたところ病気が発覚・・・というパターンも
あるでしょう。それが早期発見であれば治療をすることによって回復すると思います。

やはり、自分の体のことはきっちり知っておかなければいけませんね。

ある情報番組でほんの数分でしたが、「ペットの健康診断」というものが紹介されていました。
「人間ドック」ならぬ「動物ドック」といったところでしょうか。
テレビで放送されていたのは、診察台に乗った犬が血液検査、診察を行っていました。

その後、レントゲンを撮り、レントゲン終了後はなんとCTスキャンでの検査を受けていたのです。
CTスキャンでは、犬が暴れないように麻酔をかけて眠らせての検査でした。
動物病院によって値段は異なるようですが、テレビで放送されていた動物病院では
レントゲンが8000円、CTスキャンはなんと65000円という値段でした。
「動物ドック」の結果、検査を受けていた犬は「異常なし」との結果が出ていました。


値段は相当なものですが、いまや「家族の一員」としてペットは考えられているようです。
そして、今では「ペット介護士」というような資格があるほど、ペットの老後もしっかりと
考えられているようです。
日々、生活を共にしている家族の一員「ペット」の健康面も気になるのではないでしょうか。

もし、機会があれば一度「家族の一員」にも健康診断の場を作ってあげるのもいいかもしれませんね。
ペットが長生きするのは、飼い主にとって幸せなことではありませんか?



国際通信社
国際ジャーナル

宅配便を地下鉄で運ぶ

通販を利用した時、また知人などに品物を送る時に宅配便を利用する人が
多いのではないかと思います。
地下鉄を使って宅配便の荷物を運ぶという全国初の社会実験が9月2日に
札幌市で始まったのだそうです。これは新聞記事に載っていたのです。

輸送をトラックから地下鉄に切り替えることで、二酸化炭素の排出量を減らす
とともに、交通渋滞緩和につなげる狙いだということです。
そして来年度以降の実用化を目指して、乗客への影響や安全性、コストなどを
検証するそうです。

今回の実験は、宅急便で幅広く知られているヤマト運輸や大学教授などでつくる
「都市型新物流システム研究会」と市が協力して実施したといいます。
市営地下鉄東西線のある駅から駅までの約12キロで、乗客が比較的少ない昼間
の一日計3便に配達員が2人1組となって、幅50センチ、奥行き70センチ、
高さ90センチの専用の箱に荷物を入れて、電車の2、6両目の車椅子用スペース
に台車ごと乗せて運ぶのだそうです。
車椅子の乗客が乗ってきた場合、速やかに降車して次の電車の乗り換えるなどと
迷惑がかからないようにするそうです。

この実験、どのような結果が出るでしょうか。私は札幌市に住んでいないので
実際に目にすることはないかもしれませんが、結果が楽しみになってきました。


現代画報
報道通信社

デフレ克服に対する対応はどうなっているのか



日本経済に元気がない理由は沢山あると思いますが、 その一つがデフレの長期
化ではないかと思います。デフレの原因になっているのはなんでしょうか。これ
は需要不足に対処することが遅れていると いう点があります。その改善のため
には、国内投資の拡大を通じて、成長力を底上げする金融政策が大切になるとい
う意見もあります。実際のとこ ろはどうなんでしょうか。国際ジャーナル
も、このデフレの克服については、なんらかの提言をおこなってもらいたいとこ
ろです。景気後退が鮮 明になっているのはアメリカでも一緒ですが、そのアメ
リカの金融当局は、さらなる金融緩和に動く可能性を示唆しています。この影響
から円高圧 力が再び高まる懸念が起きています。9月以降の国内景気も、エコ
カー補助金が終了するなど政策効果が薄れ、減速が見込まれている状況です。い
まこそ早急な景気対策が政府に求められていますが、大丈夫なんでしょうか。い
まこそ政府・日銀が経済を刺激する本格的対策を機動的に打つこと が大切では
ないかと思います。さらに各国の金融当局と協議を重ねた上で、為替市場に協調
介入できる環境を整えておく必要もあるといえます、 ちょっとした気の緩みが
大きな結果を招くので、その点には気をつけてもらいたいところですね。




国際通信社
報道通信社

円高に対する日銀の対応をお願いしたい



毎日円高のニュースが続きますが、日銀の発表した追 加金融緩和による影響は
どうなっていくのでしょうか。日銀によると、追加金融緩和を決めた発表文のな
かでは「米国経済を中心に、先行きをめぐ る不確実性がこれまで以上に高まっ
ており、為替相場や株価は不安定な動きを続けている」と、日本経済の先行きに
慎重な見方を示している状況が あります。これによってどのような対応をとる
のか興味深い点があります。円高をもたらしている背景には何があるのでしょう
か。日銀では、米国 景気の減速と追加金融緩和の可能性による「ドル離れ」要
因があると分析しているのかもしれません。ですから、世界の余剰資金が円買い
に向かう 環境に変化はないといえます。国際ジャーナルでも、この日銀の対応
に対する分析を行って欲しいところですね。報道の中には円高を積極的に利用
すべきという意見もあります。これはどう考えればいいのでしょうか。中小企業
にはあまりメリットがないのかもしれません。政府・日銀には早急 な対策を
とってもらいたいところです。市場介入も視野に入れて、最近の急速に進む円高
阻止の行動を積極的に進めて欲しいところです。これ以上 の景気の悪化は日本
にとって悪影響が心配です。




報道ニッポン
現代画報社
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。

感情は管理するもの?

人と接することが大好きな友人がいます。彼女に会うと、ひたすらおしゃべりおしゃべり!それはもう楽しそうにしゃべり倒します。基本、自分の家族の話がほとんどなのですが、膨大な数の友人たちの家庭図が頭の中に入っているらしく、「そういえば○○ちゃんは来年小学校よね」とか、「こないだの怪我はどうなった?パパが車を直した話の続きを聞かせてよ~」とか、とにかく何でも覚えています。すごいなあと毎回感心してしまう。「私はとにかく人と一緒に何かするのが好きなの~」そう言ってあっけらかんと笑います。対人関係でしんどい思いをしたことはないのか聞くと、「そりゃ合わない人も居るけど、こっちから色々働きかけてると向こうも変わってくるわよ」とこれまたカラカラ笑い飛ばしてくれます。少数の気の合う人としか付き合いがない私からすれば、有り得ないポジティヴさ。まあ でもこういう人は少ないですよね。世の中どんどん閉鎖的、個人主義的になってますから。
国際通信社のwebサイト異業種ネットに、「感情労働」についてのコラムが載っていますね。。「対人接触を持つ職場において相応しい表情や態度を作り出すため、労働者自身に高度な感情管理が求められる仕事」を感情労働というのだそうです。頭脳労働、肉体労働と同じように使われる社会学用語です。コミュニケーションを労働とする考え方は確かに有りなのかなと思いますが、先ほどの友人のことを思い出すと、人とのコミュニケーションを生き甲斐にしているような人にとっては労働ではないですよね。労働として扱う感情をマニュアル化するのはどうなんでしょう。お客様にはどんなことがあっても笑って「ありがとうございました」と頭を下げる・・そこに本来のサービス精神は宿っているのかどうか、ちょっと疑問です。





現代画報
報道通信社

お笑いタレント本

本屋には、様々な種類の書籍が販売されています。専門書や雑誌、育児に関する雑誌や児童書。
そして、国際通信社からも雑誌が発売されているように思います。
最近では、お笑いタレントが書いた本が人気を集めているそうです。
小説やガイドブックなど内容は様々で、ファン以外にも購読層を広げているようです。


このブームのきっかけは、あるお笑い芸人が書いた小説である・・・という関係者が多くいます。
この小説は、2006年の1月に発売以来、単行本と文庫を合わせて120万部が売れました。

翌年9月に出た、ある漫才コンビの1人が書いた自叙伝も225万部と続きました。
これらは独特の観察眼で、ほろりと感動させる部分があったため、クチコミで評判が高まって幅広い
世代が支持を得たと見ているそうです。
これがドラマや映画になり、芸人本人への「偏見」を取り除いたといえるそうです。

私自身、じっくりと読んだことがない本ばかりですが、凝ったタイトルや表紙をテレビを通じて見て
いると興味が沸きます。小説だけではなく、芸人さん自身の趣味をまとめた専門書のようなものが
販売されているのを見たこともあります。
お笑いだけではなく、幅広い分野で活躍されている芸人さん。これからも、多くの人を楽しませて
いただきたいと思います。




現代画報社
報道ニッポン

子供のストレス

インターネット上の質問に子供が応えることで、ストレスを早期に発見できる心理検査を導入する
小中学校が増えつつあるそうです。
いじめなど、子供を取り巻く環境を改善するために、心の健康状態を客観的に把握するのが狙いだそ
うです。東京都のある市の教育委員会は市立の全小中学校に導入して、児童・生徒の指導に役立てて
いるといいます。

この検査は「CVCL(チャイルド・ボイス・チェック・リスト)」と呼ばれるものです。NPO法人・次世代
育成ネットワーク機構が大学や専門家らの監修で開発したそうです。
80の質問に回答した結果をコンピュータで分析します。積極性や判断力、学校や家庭などでのストレス、
いじめられやすさなど16項目について数値化したグラフやアドバイスを表示します。

2007年に運用を始め、2008年度に学習塾を含む約200校、翌年には約500校が導入しました。ある市では
小学5年生と中学2年生を対象に検査を実施しているそうです。結果は個人面談などに活用するなど、保
護者にも好評だったそうです。

生徒によっては「自分も気付かなかったストレスが見えてきた」という声もあったそうです。課題が
わかれば本人が回復力を発揮し、周囲も対処しやすいのでは・・・とある中学校の校長は話をしてい
ました。

「子供がストレスなんて」という大人もいるかもしれませんが、子供は子供なりにストレスが溜まって
しまうのです。それに周りが気付かないままでいると、そのストレス発散先を他人に向けてしまい、他
人を傷つけてしまうことも考えられるのではないかと思うのです。個人個人の内に秘めているこ
とが検査結果に出るならば、教師もきちんと把握してきちんと対応をしていただきたいと思います。




報道ニッポン
現代画報社

いまこそ緊急の経済対策が必要である



菅内閣に今求められているものは何でしょうか。それ は早急な景気対策ではな
いかと思います。政府が、追加経済対策の検討に乗り出すという報道を先日見ま
したが、この成果が早急にでる事を期待し たいと思います。国際ジャーナル
も、政府がとるべき緊急の景気対策に対する提言を積極的に行ってもらいたいと
ころですね。このところ急速な 円高が進行しています。それに伴って、株価は
低下を続けている現状があります。このところ国内景気が回復の兆しを見せ始め
たとはいえ、6月の 完全失業率は5・3%と4カ月連続で悪化しているという
現状は改善されていません。まだまだ本格的な景気回復は実現していないといえ
ます。世 界経済でも、米中の景気が減速する懸念が出ているという意見もあり
ます。菅直人首相は最近の衆院予算委員会で「雇用はまだまだ厳しい。何らか
の対応を検討しなければならない時期に来ている」と述べています。これはその
通りだと思います。雇用が改善しなければ、景気の本格的な回復は ありえませ
ん。経済を刺激する有効な手当てが必要だという認識はその通りだと思います。
今こそリーダーシップを発揮して、この目標を実現して もらいたいところだと
思います。




報道通信社
現代画報
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デフレ経済の中でどのような対策を講じるべきか



今の日本において最も心配なのは何でしょうか。やは り経済面での問題ではな
いかと思います。特に、景気の先行きについては不安が募っています。例えば企
業の設備投資に勢いがないことが上げられ ます。国際ジャーナルでも、このよ
うな日本経済の状況に対する考え方を整理できるような特集を組んでもらいたい
ところですね。日本経済では、 中国など新興国向けの輸出で得た資金が、外国
での設備投資に回っているのが現状です。ですから国内には十分な資金が行き
渡っていないことが問 題になっています。その結果として、働きたい人が増え
ているのに就職先が増えず、失業率も5%台の高水準で推移しているという状況
につながっ ています。雇用の面でも不安が高まっています。輸出増で投資と雇
用を増やし、個人消費の拡大につなげるという、政府の景気回復のストーリーに
は、まだまだ取り組むべき点が多く残っているのではないかと思います。今以上
に企業の設備投資を誘導し、内需を拡大する政策が急務となってい ます。政府
と経済界が協力し、企業の新規求人を後押しする努力をしてもらいたいところで
す。特に地方経済への目配りが必要です。いずれにして も、菅内閣においては
景気回復の対策を強く求めたいところですね。




報道通信社
現代画報

民主党政権の政策優先順位について



これからの日本の経済について、一体どのような政策 を取り入れていけばいい
のでしょうか。政府の考えている景気回復策はどのようなものがあるのでしょう
か。民主党政権においても、例えば公共事 業では、学校の耐震工事や災害復旧
など、暮らしの安全に直結する社会資本の整備を検討してもらいたいと思いま
す。何より国民の安全というもの が最優先されるべきではないでしょうか。国
際ジャーナルでも、民主党政権が取り組むべき政策については、その優先順位を
はっきりとさせていく 取組みを行ってもらいたいところです。そのほかにも、
ニーズが高い介護施設や保育所などの整備も、早急な検討が必要ではないでしょ
うか。ま た、疲弊している地方経済の建て直しも、地域経済にとっては大切な
テーマになっています。地方では景気回復の足取りが遅く、2010年1~6
月の中小企業倒産件数は依然として上昇する傾向にあると聞きます。公共事業の
削減や消費の低迷で、建設や小売りの苦境が続いているのが現状で はないで
しょうか。政府としては、中小企業向け融資の円滑化など、資金面での支援が、
今以上に緊急の課題として求められています。これからも 様々な状況に直面し
てくると思いますが、適切な政策を探ってもらいたいところです。





現代画報社
報道ニッポン
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様々な側面からダム建設について考える



日本にとって、公共事業に依存する体質の見直しは進 んでいるのでしょうか。
その話題の象徴として、ダムの建設に対する可否があります。果たしてダムの建
設が必要かどうかというテーマは、とても 色々なテーマを含んでいると思いま
す。最近の政府の考え方が報道されていますが、これによると代替治水策とコス
トを比較して決めるというのが 方針ではないかと感じます。国際ジャーナル
どマスコミ各誌においても、ダム建設に対する考え方を、もっともっと深く追求
して欲しいところで す。国土交通省の有識者会議が、ダム事業の是非を検証す
るための判断基準案をまとめていますが、前原誠司国交相によると、「できるだ
けダムに 頼らない治水」への転換ということが言われています。実際にはどの
ように進めるのでしょうか。国民の生活という観点から、経済面だけではな
く、安全や環境という側面からも、十分な検討が必要ではないかと思います。ダ
ム事業には、経済的な面から建設促進の要請と、自然環境への影響 を理由に抑
制を求める声が、双方から上がっているのが現状です。ですから、ダム建設の必
要性を見極めて、効果的な事業に重点投資という基本的 な考え方がいまこそ求
められているのではないかと思います。




国際通信社
国際ジャーナル

億ション売れ行き好調

景気が悪い、景気が低迷、失業者があふれている、という暗い雰囲気の日本の中でも、お金のあるところにはある、というのが分かってしまうのが、なぜか都心で今、億ションといわれる高額マンションが好調な売れ行きを示していることです!なんで~!なんで億ションなんか買えるのだ!!?なんでも、三井不動産レジデンシャルなどが7月から売り出した東京都の六本木にある物件は、第1期分の9割がすでに売り切れたそうで、住友不動産や東急不動産の物件も絶好調なのだとか。もちろん、六本木という便利な土地柄や、マンション内でも充実した施設、ホテル並みのサービスなどが受けられるということで目の肥えた企業経営者など富裕層と呼ばれる人たちが購入しているようですが、それにしても貧富の差が激しくなってきているのではないでしょうかと、不安になっちゃいますよね。例えば、三井不動産レジデンシャルの北村都市開発一部主幹によれば、六本木で販売している地上39階建ての超高層マンション「ザ ロッポンギ 東京 クラブ レジデンス」の販売動向について、手応えをつかんでいるのだそうで、7月・8月に売り出した第1期分(95戸)についてはほぼ半数が1億円超だったにもかかわらず、ほとんど売り切れたそう。とくに2億6800万〜4億8000万円の最上階の7戸は販売初日に「完売」になったんだそうですよ~!マンションの中も見てみたいけど、買った人の顔も見てみたい。。。どんな仕事をすれば、そんなマンションをぽーんと買えちゃうのでしょうか。

国際通信社
国際ジャーナル

ホームページをリーズナブルに作るには?


今の時代は、インターネットが商売のインフラになっていますので、どんな小さ
なお店でも、最低限のホームページが必要であるとよく言われています。一方、
いざホームページを作ろうとしても、一体何から始めていいのかわからない経営
者の方も多いと聞きます。一番多い悩みは、費用の相場がわからないということ
です。もともと知識があまりない方が何かを購入しようとする場合、売る側に
とっては、より自分のサービスを高く売りつけることができる、いわゆる「カ
モ」になってしまいます。こんな時はどうすればよいでしょうか。一番簡単な方
法は、複数の会社から見積もりをもらう事です。ただし、見積もりをもらう場合
には、どのようなホームページを作るか指定する必要がありますね。こんな時は
どうすればいいのでしょうか。これについても簡単な方法があります。自分が作
りたいと思うような、他社のホームページを指定して、「これと同じのを作った
場合」という感じで見積もりを取るのです。そうすれば、同じ仕様によって、各
社の値段の差がわかります。また、自分が作りたいと思っているホームページの
価格がどれくらいなのか、つまり相場がわかりますね。これがホームページ初心
者でも損をしない方法だと言えます。






報道ニッポン
現代画報社

ガラスの向こう側

少し前から近所で建設中だった特別養護老人ホームが最近完成しました。大きな敷地にたっぷりとった庭と立派な建物、地下駐車場をドーンと構えています。これが、結構な威圧感です。建物が大きいから、ということだけが理由ではなくて、どこか妙な違和感があるのです。それが何なのかずっと分からなかったのですが、先日その建物の前を通りかかった時、ハタと思い当たりました。
この老人ホーム、外側に面する壁のほとんどがガラス張りなのです。ブラインドをつけている箇所はわずかで、ほぼ中が丸見えです。一見して開放的かと思いきや、ガラス越しに見えるのは奥の無機質なコンクリートの壁とたくさん並んだ個室のドア、車椅子、そして、呆然と外を眺めるパジャマ姿のお年寄りです。
入居されている方たちはこのガラス張りの壁をどう思われているのだろう。。確かに光が入ってきて気持ちいいかもしれません。でも、外から見る側にしてみると・・あの虚ろな姿は少し寒気を覚えてしまいます。
現代画報で老後のライフプランについて特集を組んでいますが、超高齢化社会を目前にした私たちは、今の生活と同じぐらい老後について考えなくてはいけないんですよね。いや、その前に健在の両親が10年後にはどうなるか、介護問題が待っているのかな。
先が見えない未来への恐れ、「漠然とした不安」が、現代社会に靄のようにかかっています。でも、あのガラスの向こう側に答えがあるとは思いたくない。ガラス越しではなく、直接陽の光を浴びることができるような未来を少なくとも想像していたいです。




報道ニッポン
国際ジャーナル

エビちゃん、イルマリの都内挙式

RIP SLYMEのILMARIさんファンの人、またはモデルの蛯原友里ファンの方はすでにしっかりチェック済みかとは思いますが、今年の6月16日に行われたパリ近郊での教会の挙式に引き続き、8月26日はイルマリとエビちゃん、都内で披露宴を開かれたそうです。もちろん2人のゲストの中には、セレブも。。。堺正章さんや高橋克典さん、押切もえさん、それからもちろんリップのメンバーたちを含めて、約200人の人たちが出席されたようですよ。エビちゃんのドレスは、自分で「ダイヤモンドの輝き」というテーマをもとにデザインしたウェディングドレスだったそうで、なんと6000個のスワロフスキーを使用したというゴージャスなドレス。エビちゃんは、「夢のようなドレス。お姫様気分です。夫? 照れながら『かわいいよ』って言ってくれました」とコメントされていましたよ~!お姫様系が好きな方にはたまらないドレス、といえるかもしれませんね。披露宴は、アットホームな雰囲気だったそうで、その上ILMARIはエビちゃんに内緒で歌手のBONNIE PINKさんをサプライズゲストとして招待し、「A Perfect Sky」を熱唱してもらったのだとか。エビちゃんは、「感動して泣いちゃいました」と話しているようですが、これで夫婦仲もずーっと円満?!

報道ニッポン
現代画報社
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