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沖縄に行ってみたい!

近々行ってみたい場所はいくつもありますが、最近特に行きたいと思っているのが沖縄です。
今までもテレビなどで沖縄の特集をしているのを見て、行ってみたいと思っていたのですが、最近、報道通信社発行の報道ニッポンの地域特集で沖縄が紹介されていたのを読んでから、その思いはさらに強くなりました。
沖縄と言えば、その魅力はなんといっても美しい海ではないでしょうか。
私はずっと関東で育ったので、海というと何となく汚いというイメージが子供の頃からありました。
本で沖縄の青い海と白い砂浜を見たとき、本当にこんなに綺麗な海が日本にあるのかと子供ながらに疑った覚えがあります。
逆に沖縄出身の友人は、初めて湘南の海を見た時、あまりにも汚くてびっくりしたと話していました。
同じ日本の海でも、場所によってその美しさはまったく違うものです。
また、沖縄の魅力として独自の文化が挙げられます。
私は沖縄の音楽が好きで、家にいる時のBGMとしてよく流しています。
独特の音階が何となく懐かしい感じで、聞いていてほっとします。
一度本場の沖縄音楽を聴いてみたいものです。
今年の夏休みは行けませんでしたが、来年の夏休みには是非沖縄に行ってみたいと考えています。





現代画報社
報道ニッポン
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急がば回れ

毎年、夏バテや夏痩せはしません。その逆で、夏太りします(悲)エアコンの効いた部屋に引き篭もってるわけじゃないです。その逆でだらだら発汗するような生活を送ってるんですよ。子どもに付き合って、真夏に公園通いをするのは本気でキツイです。そう、きっと暑さで体力を奪われないようにしなきゃ!と食べ過ぎてるんですよ。。この強靭なストマック。。今年は冷夏だというのに、いつもの調子で食べてしまい、平年に比べ余計にムッチリしてます・・・。子どもに便乗しておやつ食べ放題の夏休みが終わったのだから、一念発起してダイエットしなければっ!!
食事制限以外に体重を落とすことはできないので、まずは食生活から見直しです。一日3食バランスよくキッチリと。それに、リバウンドしないように、運動を取り入れて筋肉をつけて新陳代謝をあげて、痩せやすい身体を作るには~・・こういうこと考えるだけで息が上がりますね。。根性無し。
きっとみんなラクしたい。「たった一週間で○kg痩せる!」とか、「5日でくびれができる!」とか、ダイエット広告の目玉が即効性なのはビジネス的には大正解ですよ。実際にはゆっくり痩せる方がリバウンドしにくいことは頭では理解していても、ダイエットを一度でも決意したことがある人なら、飛びつきたくなる気持ちはよく分かるんじゃないでしょうか。。
でも、そんな甘い誘惑に踊らされてはいけない!自分のライフスタイルと環境に見合った無理のない方法を選んで、ゆっくりでも続けることが実は一番の成功への道なのです。国際通信社国際ジャーナルで薦めてるヨガなんかは、スローで良いかもしれない。ピラティスと並んで人気がありますよね~。このガチガチの体も柔らかくなるのだろうか。。まあ 何事もチャレンジチャレンジ。急がば回れの精神で、食欲の秋を乗り越えるのだ~!←半ば暗示かけてます(笑)





現代画報
報道ニッポン

どうやって自分の良さをアピールするか

国際通信社国際ジャーナルにもよくでてきますが、これからの時代は個性が重要です。

一方、自分の個性をどうやって伝えていくかという事は、就職や転職をする場合な
どには、非常に大切なスキルであると言えます。これは自己PRのテクニックと
も言えます。自己PRをうまくするにはどうすればいいのでしょうか。元々、自
分を売り込む事が上手な人は確かに存在します。しかし、テクニックであるとい
う事は、努力ややり方によって、うまい自己PRができる様になるという事で
す。ではどうすればいいのでしょうか。まず自己PRをする上で一番大事なの
は、自分を知ることです。自分のいいところをわかっていないと、他人に理解し
てもらう事はできませんん。日本人は謙遜する事が多いですから、自分から自分
の良さをアピールする事は抵抗がある人もいるかもしれません。まずは、そのよ
うな考え方を変えていく必要があります。自分の良さを正確に相手に伝える事
で、お互いのミスマッチを避ける事ができますので、これは誠実な事です。決し
て悪い事ではありませんね。このような考え方をベースにして、今一度、自分の
良さを再分析してみる事が、今後のキャリアアップにもつながるのではないかと
思います。






報道ニッポン
現代画報社

子どもたちにとってゲームは“善”か“悪”か

国際通信社国際ジャーナルに「子どもたちにとってゲームは“善”か“悪”か」という記事を見つけました。
善か悪か、一概にどちらかに決め付けてしまうことは難しいでしょう。
自分としては、善い面も悪い面もあると思っています。
善い面としては、自分の経験ですが、
友人とともに遊べるひとつのツールであったことです。
親が自宅に集まってお茶会をしているとき、子どもたちはそろってゲームで楽しみました。
一度に全員が遊べるものではありませんでしたが、
順番を決めて、みんなでドキドキしながら、あれこれ話しながらゲームにいそしみました。
3ヶ月に1度ほどの恒例の行事でしたが、みんなとても楽しみにしていました。
悪い面としては、自分はそうではなかったのですが、
暴力的なものや内容に顔をしかめるようなものが少なからずあることです。
特に最近は、映像も進化していますので、暴力的なものはリアルに衝撃的なものになっていますし、
犯罪を扱うような内容のゲームはどんどん複雑化して、子どもにどんな影響を及ぼすのか不安になるようなものもあります。
またインターネットを通じて、子どもがさまざまなゲームソフトを入手しやすくなっています。
子どもに悪影響を及ぼすようなゲームを子どもが容易に入手できないような制度のもとしっかり監視していくとともに、
親の目の届く範囲で、できれば親も一緒に楽しめるようなゲームで、
家族のコミュニケーションのひとつのツールとして位置づけられるようにしていくことが、
ゲームの理想的なあり方ではないかと思います。

現代画報
報道通信社

ビジネスマンの情報整理術

この前読んだ国際通信社国際ジャーナルには、情報の整理術に関する記事
が載っていました。どうやってあふれるような情報を整理するかは、ビジネスマンに
とっては永遠の課題なのかもしれませんね。例えば、「仕事が忙しくて整理なんか
やっている暇はない」、そんな人は多いんじゃないでしょうか。一方、仕事ができる
といわれる人は、この整理に時間をかける事によって成果を出しているといいます。
まずは考え方を変える必要があるようです。仕事をこなすだけではなく、仕事の
質を改善して、効率を上げること、そのために整理術が必要であると考えるのは
どうでしょうか。例えば、書類をファイルするファイル用具一つをとっても、様
々な種類があります。活用方法によっては、机の上や引き出しを、ずいぶんすっ
きりさせる事が可能ですね。整理術については、ネットでも書籍でも、色々な方
法が紹介されていますので、まずはその様な情報を調べて見るのはどうでしょう
か。例えば、今使っている手帳を見直してみるとか、使い方を勉強してみるだけ
でも、仕事の効率がずいぶん変わってくるかもしれません。人それぞれ仕事の進
め方は違いますが、効率化を進める方法については、もっと情報収集が必要かも
しれませんね。






国際通信社
国際ジャーナル

沖縄

報道通信社の「報道ニッポン」で「沖縄」をテーマにした特集がありました。

「沖縄」と聞いて何を想像するでしょう。「青い海」「自然」「きれいな空気」など、人によって様々だと
思います。私は「沖縄」と聞いて思い出すのが、知人が数年前旦那さんの転勤で沖縄に住んでいたことを
思い出します。

旦那さんはいわゆる「転勤族」。本州のあちらこちらを転勤で転々としていたそうです。

が、次の転勤先が「沖縄」と聞いたときに、沖縄の風習に慣れることができるかどうか心配になったそうです。

そして、いざ住むことになって・・・。初めて買い物へ行った時に、お店の方はすぐに違う地域から来た人だ
というのを察したようです。「この魚はこうやって料理したらいいよ」「これは、こうやって味付けしたら
いいよ」とすぐに教えてくれたのだそうです。その通りに作ってみると、本当においしかったようです。

近所の方々もやはり「違う地域から来た人」と察したようです。「何かわからないことがあったら何でも
聞いて」と言ってくれたようです。
今の世の中、近所づきあいが少なくなってきているといわれています。「隣に誰が住んでいるかわからない」
というくらいにまでなっているところもあるようです。
その状況を知っている知人は「そんなこと言われても、聞くのが悪い気がする」と思っていたようです。

ところが、知人が遠慮して聞きたいことがあっても聞かない状況が続くと、近所の方から「大丈夫?」
「ちゃんとご飯作れてる?」と声をかけてきてくれたんだそうです。
最初はびっくりしたようですが、地域の方々の温かさがとても嬉しく思ったそうです。

おかげで、近所にどんな人が住んでいるか、すぐに覚える事ができたそうです。
自然と素敵な近所づきあいが生まれたんだそうです。

沖縄での生活は2~3年で終わり、また本州に転勤になった際、近所の方々はとても残念に思ってくれたようです。
「いつでも帰っておいで。待っているから」とどの人も言ってくれたようです。




現代画報社
報道ニッポン

「不調元気」という言葉・症状ご存知ですか?

「不調元気」とは、単に健康状態を健康か、否かと言う質問に対しては、健康と回答するが、改めて、いくつかの症状(肩こり、冷え、疲れ・だるさ等)を提示して当てはまる症状があるかを確認すると、あると回答する健康状態を言います。「美容と健康に関する調査」として、現在の健康状態を聞いたところ、約8割弱が「健康である」と回答が得られたが、11項目の症状を提示した上で当てはまるかを聞いたところ、9割以上が「何らかの症状を感じている」と回答。多かったのは、「肩こり」69.1%、「冷え」67.9%、「疲れ・だるさ」63.5%であった。特に、「冷え」と回答した人は、ほぼ全員が「肩こり」や「疲れ・だるさ」などの他の症状も同時に感じていることが明らかになった。「不調元気」の原因は、「冷え」が大きく関係しているようだという。この「不調元気」になっているのは、20代女性に多い。
さて、そんな「冷え」対策には、「血流(筋肉)が多い」箇所を温めるポイントとして温めると血流が良くなり全身が温まるそうです。温めポイントは「肩・首もと」「二の腕の裏側」、身体全体の筋肉の約7割が集まる「おなか・腰・おしり」などです。これらの箇所を、インナー、温熱シート、腹巻などで保温します。また、デスクワークが多い人は、「ひざの裏・太もも」を温めると良いと言います。




国際ジャーナル
国際通信社

薬物に関連する5度目の逮捕

そうなのです。容疑は「覚せい剤取締法違反(使用)」だということです。
テレビで放送されていた時にはすでに「容疑者」となっていたので
ここでもあえて使用しますが、清水容疑者が薬物関連容疑で逮捕されるの
は今回で5度目だというので非常に驚きました。

清水容疑者は1983年に大麻取締法違反容疑で逮捕されて以降、2004
年までに薬物の使用や所持の容疑で4度も逮捕され、実刑判決を2回受けた
そうです。道交法違反(ひき逃げ)などの容疑でも2008年の10月に
逮捕されていて、懲役の実刑判決を受けたといいます。

「薬物」に関しては、以前に国際通信社から発行されている雑誌にも載って
いたように記憶しています。ちょうどその頃、芸能人の薬物の逮捕が続いた
ような気がします。
テレビを見ていると簡単に手に入るということを聞いたような気もします。
どうしてこのような世の中になってしまったんでしょうか。
薬物は人間を、そして自分自身を壊してしまうものだ・・・ということを
きちんと理解してこの世の中から消滅しなければならないものなのでは
ないでしょうか。ストレス発散で使用した・・・という声もテレビを通じて
聞いたことがあるのですが、ストレス発散ということであれば他にも人に迷惑
をかけない発散方法がいくらでもあるはずなのですが・・・。


国際通信社
国際ジャーナル

交通安全帽子

自転車に関しては、子供を乗せる際に「3人乗り自転車」やスポーツで使用
する自転車など、様々なものがテレビや新聞でも取り上げられています。
そして以前には、雑誌「現代画報」でも紹介されていたように記憶しています。

自転車に乗るのは子供や若者、親の立場となった人たちだけではなく、「高齢者」
と呼ばれる人たちも自転車に乗ることがあるのではないでしょうか。
実際にその様子を私は何度も見ています。

自転車に乗る高齢者を交通事故から守ろうと、愛知県の警察が考案した
「交通安全帽子」で、改良されたものが8月17日に披露されたのだそうです。
今回披露されたこの改良された帽子は、帽子の内張の通気性を良くして、つばを
小さくしたものだそうです。

改良するにあたっては、150人に「高齢者用自転車安全帽子着用モニター」を
委託したそうです。2か月間使用してもらい、使い勝手やデザインなどについて
アンケートをまとめたものが改良品となったようです。
新聞に載っていた写真を見ると、ヘルメットのように見えますがヘルメットほど
固くないのかな・・・とも感じています。
自転車に乗る際には高齢者だけではなく、年齢が若い人も安全運転をしていただき
たいですね。自転車も立派な凶器なのですから・・・。


報道ニッポン
現代画報社

中村江里子、第三子出産

中村江里子(41)さんといえば、元フジテレビの女子アナというイメージがまだまだありますが、2001年に仏人実業家のシャルル・エドワード・バルトさんと結婚し、パリに移住されましたよね。そんな中村さん、第3子の女の子を産んだそうです!8月17日の公式ブログで、8月9日の月曜日、フランス時間の夜8時に出産したと報告。なんでもクリニックに入ってから1時間半後という安産だったようで、50センチ、3010グラムの女の子だったそう。娘さんの名前はtakae、それに彼女のひいお婆ちゃまたち4人の名前、マレンヌという名前が付くそう。2004年に長女、2007年に長男を出産している中村さん。「3年半振りに、授乳、オムツかえなどに追われる寝不足の日々が始まりましたが、私はこの単調な、でも、穏やかでただただ愛情だけが存在する温かな時間が大好きです」とママの愛情あふれるコメントをされていますよ。今年3月22日に第3子懐妊を発表したときは「きっと私の人生で最後の妊婦生活」と綴っていたそうですが、一転次女誕生で、妹が欲しかった長女は大喜びしているが、弟が欲しかった長男は…「次は弟だね!」と、今から楽しみにしているとのことで、もし、神様がチャンスを下さるのなら…あともう一人、産みたい!!と言っているのだとか。
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。

ジュリア・ロバーツ来日

ジュリア・ロバーツさんが8月17日、主演最新作『食べて、祈って、恋をして』のプロモーションのために初めて来日されましたよ~。今回はダーリン、ダニエル・モダーさんと一緒のラブラブ来日でした。成田空港には案の定、報道陣約80人、ファン300人がジュリアさんを出迎えたそうで、当然ビッグなハリウッドスターを前に、カメラマンのフラッシュの嵐。ちなみにジュリアさんの今回の予定では、18、19日の2日間、都内で来日記者会見やプレミアイベントを行い、23日に帰国。しかもさすが大物、なんとジュリアさん、カリフォルニア州からプライベートジェットで、夫と友人2人を連れて来日したそうですよ~。スケールが違うぜ。報道陣の前に姿を見せると満面の笑みでファンの声援に応えたジュリアさん、その様子をカメラマンの夫が撮影して見守ったというから本当ラブラブなんですね。旅行のファッションが気になる方は、ググってみてください。ちなみに、今回の映画は、 40か国以上で700万部を売り上げたアメリカの女性作家エリザベス・ギルバートさんの自伝的小説を映画化したものだそう。内容はニューヨークで活躍するジャーナリストのリズが、イタリア、インド、インドネシアを旅して自分探しするというものです。
 



報道ニッポン
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国際通信社の国際ジャーナルの特集 魔法のダイエット。

 セレブリティが公の場でダイエットや健康の秘訣を語ることに医師や科学者たちが注意を促しているそうだ。お酢が体を浄化して、余分な水分や糖分を取り除くと言っているセレブの意見を栄養士が指摘し、警告を促している。確かにそんなに簡単にやせる魔法のようなものはあるはずない。お酢は体に良いとは言っているし、料理で使うのにはとても素晴らしい調味料となりうるが、痩せるとは聞いたことがない。他にもセレブたちが個人的に信じている間違ったダイエット法などを、ファンがマネをして体を壊してしまったら大変なことになる。芸能人たちの言葉は大変な影響力があるから恐ろしい。
 ダイエット法というのはいつの世にも流行るもので、私たちが学生の頃はりんごダイエットなどが主流であった。私は食べることが大好きだったのでダイエットなんて気にもしなかったのだが、友人の多くが体のことを気にして、様々なダイエットを行っていた。りんごダイエットのような一品だけをとっていれば、間違いなくやせるだろう。しかし、どう考えても体によくない。案の定生理が止まってしまったり、肌荒れなどがひどくなった友人がたくさんいた。
 きちんと食べるものを食べて、運動をし、無理なくやせなければ年をとったときに体がぼろぼろになるのは目に見えている。そろそろがたが出てくる年頃の私は実感している。

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国際ジャーナル

国際通信社の国際ジャーナルの特集 結核

報道通信社の報道ニッポンには、「健康」をテーマにした特集が紹介されているかと思いますが、
今年、初詣に行き「健康に過ごせますように」とお願いした人も多いのではないでしょうか。
最近、「過去の病気」と思われていた「結核」が静かに猛威を振るっていると新聞記事で紹介されて
いました。医療技術が発達したであろう現在でも、年間約24000人がかかり、2216人が命を落とすと
いう重大な感染症なのだそうです。

この結核、50年前までは年間死者数が十数万人に及ぶ死亡原因第1位の病気として恐れられていました。
その後、医学の進歩や生活水準の向上などで患者は減りました。とはいえ、まだ「現役の病気」と
いえるようです。

結核の初期症状は、咳が出たり体がだるくなるなど風邪とよく似ていることから、気付いた時には
進行しているというケースが多いのだそうです。結核予防会のセンター長の話によると「長引く咳は
赤信号。2週間も咳が続く人は注意が必要」とのことです。結核は、本人だけではなく発見が遅れると
周りに広げてしまうことになるのだそうです。
通常は免疫力で菌の増殖を抑えるので、感染しても必ずしも発病するわけではないようですが、免疫
力が低下した時には要注意なのだそうです。

昔は結核にかかると、空気のきれいな場所で安静にして栄養を取るという、長期入院しかなかったよう
ですが、現在は6ヶ月間毎日薬を飲む治療が主流なのだそうです。1日も休まず飲み続けることが
重要で、症状が消えたからと治療の途中で薬をやめてしまうと完治しないそうです。

新聞記事内では、肺のレントゲン検査などの1年に1度は検診を勧めていました。
ただ、今回の結核に限らず健康を維持するためには、「健康診断」を受けることが必要だということですね。




本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
現代プレス | 現代画報 国際ジャーナル 報道ニッポン

国際通信社の国際ジャーナルの特集 本の魅力

最近、古本屋さんのブログにはまってます。買取の苦労話に始まり、やはり本に関する話題が尽きません。本は好きだけど、お気に入りの作家以外はなかなか冒険できないタイプ、しかも書評家がオススメする本に対してなぜか懐疑的になってしまう自分にとって、古本屋さんに流れてくる未知の本のタイトルの数々は、妙に魅惑的に写ります。古いから魅力があるのではなく、店主の愛着がこもった優しい目線を感じるのかもしれません。実際、新しい本を紹介されていても、すごく欲しいなあと思ってしまいますからね。これも知らない、あれも読んだこと無いとなると、少し恥ずかしくなって、今すぐそれ買います!とモニター越しに叫びそうになります。今はネットで何でも買える時代だけれど、本だってアマゾンでワンクリックすれば買えるし、実際買ってるけど、古本屋さんに直接行って本を手に取りたいと切望している自分に気づきます。現代画報で何度か本を読むという記事が載っていますが、ホント、本を読む楽しさ、ページを繰って進んでいくときの高揚感、iPadでは替えられない感触というものがありますよね、本には。それにしても、古本屋ブロガーの皆さん、ホ・・鵐箸吠絃呂・セ綣蠅任后・世討頬椶任竿咾鮨・戮討④討覆い錣抜郷瓦垢襪海箸靴④蝓2撞戮漾∋劼匹發鯱△譴匿静長圓海Δ・福・△辰噺世錣擦討笋蠅燭い任后・・・・・・
世界規模で禁煙の動き 国際通信社|国際ジャーナル
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?

国際通信社の国際ジャーナルの特集 産後鬱

日本テレビの女子アナで自殺して亡くなってしまった山本真純アナ、良いキャリアに幸せな結婚、出産ときて、どうして自殺してしまったのかということが騒がれていたのを覚えている方もいらっしゃるかと思います。その山本アナのお兄さんが、28日に、フジテレビ系情報番組の「とくダネ!」で、山本アナが実は5月にうつ病(産後うつ)だと診断されていたことを離されていましたよ。お兄さんが話されていたことによれば、山本アナはすべてにおいて自身がなく、すべて自分でやれてるのにやれていないと言っていて、絶望感が襲っていたそうです。もともとの山元アナは、自分でも心臓に毛が生えているといっていたくらい、明るくて芯が強く、信念を持った女性で、お兄さんは今でも山本アナが自殺したのが信じられないそうです。同僚など、まわりの評価も、同期の中では中心的な人で、幹事役を買って出たり、余裕があって、遊びも知っていて、スポーツもやり、うつ病になりやすい人には見えなかったとのこと。男女ともに人気で、友達がたくさんいる女性だったそうです。山本アナがかかってしまった「産後うつ」は、出産後の女性なら1割の方がかかるという病気で、山本アナ以外にも日テレの大杉君枝アナが男の子を出産して数カ月後に自殺、ハリウッドセレブのグウィネス・パルトローさんも、産後うつを患っていたそうですから、周りに出産直後の女性がいたら、いたわってあげたいですよね。

報道ニッポンで取材されました
opem-press.org | 報道ニッポン | 報道通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 夏のお楽しみ

夏休み、子供は待ちに待ってたかもしれませんが、母には苦行の日々がやってきたという感じです。いやー 金があったらまだマシなんですけどね。三度のご飯、40日近く毎回作り続けるのは正直しんどい。どこか食べに行ったりケータリングを使えるなら随分楽なのになあ。。ボーナスカットでそうも行かず。。どこかへ連れて行ってやるのも難しいです。ご飯はまあ仕方ない、頑張るとして、レジャーはやっぱりあんまり外しすぎちゃうと可哀想なので、できるだけタダで遊べるところを探して行ってます。例えば、図書館のお話コーナーとか、美術館の体験教室とか、無料で遊べる電力館とか、あとやっぱり公園ね。。レジャーには程遠い。でも、夏と言えば花火があるじゃないですか。花火はタダですからね。現代画報でも「どかんと一発!夏の納涼
──夜空に咲く火の花」という記事が載ってますよ。どかんと一発、そうそう、景気がいいですよ花火は。ここら辺だと二子多摩川の花火大会が近いです。近いけど人出の多さに恐れをなして一度も行ったことがない。一体何時ぐらいから場所取りしてるんでしょうかね。そこまでの気合は花火に対して持てないヘタレなので、隅田川花火大会なんてホント憧れの的ですよ。2万発ぐらい上がりますよね。毎年テレビで観戦?鑑賞してますが、関東に居る間に一度は生で見てみたいものです。一生ものの価値はあるんじゃないかな。



見聞国際通信社
国際ジャーナル 世界のアイデア商品

国際通信社の国際ジャーナルの特集 スイカの出荷がピーク

暑い日が毎日続いています。夏にかかせない果物といえば「スイカ」
ではないでしょうか。
毎日スイカを食べていると言う人は多いかもしれません。

兵庫県淡路市内で特産・スイカの出荷がピークを迎えたそうです。
8月上旬までに約1万5000個が神戸方面に出荷されるそうです。

淡路市内では1960年頃から栽培が始まり、県内生産量の1割強を占める
といいます。約20戸の農家が計約2ヘクタールで品種「祭ばやし777」
を露地栽培しているのです。有機肥料を共同購入するなどして味の向上に
努めるのだということです。

今年の天気は正直いえばあまり良いものではなかった・・・という地域がある
でしょう。農作物に大変な被害を受けているというところもあったとテレビを
通じて知りました。このスイカ、4月下旬に定植。5月にかけての夜間の低温
や例年よりも覆い雨などが影響して小ぶりのものが多いそうです。が、甘み
は十分だということで、このように文章を目にしているだけでも「食べたい」と
いう気持ちになるのは、スイカが好きだからでしょうか・・・。


現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
現代画報への思い

現代画報社の現代画報の特集 パンスト離れに注目

スーパーや専門店などで「パンティストッキング」が販売されているかと
思います。職場に行くために使用する女性、また冠婚葬祭での使用するで
しょう。外出には「パンティストッキング」はかかせない・・・という
考えを持っている女性も多いはずです。
が、このパンティストッキングを履く若い女性が減っているというのです。
国内生産数は10年間で約4分の1に激減したそうです。

日本靴下工業組合連合会によると、2009年に国内で生産されたパンストは
1億2700万足だったそうです。2005年は2億70万足、1999年に
は4億7700万足で、10年間で年間生産数がおよそ4分の1になったとい
います。

担当者の話になると「若い女性に生足、レギンスやトレンカが流行ってパンスト
をはかなくなった」ということだったのです。これだけ大幅に減るとメーカーは
大変です。「パンストだけでは赤字になる。レギンスやトレンカ、下着の生産を
強化して売り上げを保っている」と話しています。

テレビからの情報によれば、人気芸能人や人気女優さんが常に生足で素敵な服を
着こなしていれば影響を受ける人が多いでしょう。暑いときに使用するのは非常
につらいのですが、やはり臨機応変に使用するのが私の考えなのです。


経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載

現代画報社の現代画報の特集 第3の自分の居場所とは

家でもオフィスでもない、第3の自分の居場所、文字通り、それがサードプレイ
ス、というものです。

 2009年9月号の「現代画報」の記事に、「サードプレイスとセルフカフェ
の関係性」というものがありました。

 最近、喫茶店ではなく、カフェ、という形がすっかり世の中に定着してきまし
たね。

 このカフェ、特にセルフスタイルのカフェをサードプレイスにしている人、多
いですよね。私もその一人です。
 
 カフェと言ってまず思いつくのが何といってもスターバックス。私もよく利用
します。

 私の職場は最寄駅からバスを利用するのですが、このバスが本数が少ないので
す。朝は急いでいるのでバスに乗りますが、帰りはのんびりと歩きます。ウチの
職場では結構歩いている人多いのです。

 それで、夏にしろ冬にしろ、駅に着くころには何か飲みたい、ということにな
るので、いきおい利用してしまうのですね。節約しなきゃ、と思ってもついつい


 家で本を読もうと思っても、ついテレビを見たりネットをしたりして、本に手
が伸びなくなってしまいます。電車に乗ってる時間が比較的短いので、あまり本
は読めません。
 
 私の場合、読書のためのサードプレイスがカフェなのですが、そういう人、結
構多いのではないでしょうか。
 
 カフェでノートパソコン開いてる人なんて、もう珍しくも何ともありませんし
ね。無料で無線が拾えるカフェもありますし。






経済情報誌 国際ジャーナル 2009年7月号のご案内
報道通信社の報道ニッポンのSpecialistに学べ!を読み解く

現代画報社の現代画報の特集 金融自由化がもたらした事件なのか?



日本における金融の自由化は、いままでと違った様々 な状況を日本に作り出し
ていると思います。その中で、日本振興銀行の銀行法違反という事件が発生して
います。これはどのような背景があったの でしょうか。国際ジャーナルでも、
この事件についての詳細なレポートを行って欲しいところです。警視庁の発表に
よると、日本振興銀行創業の中 心にいた木村剛前会長や社長らが逮捕されたそ
うです。これはちょっと大きな事件になるかもしれません。木村剛前会長は小泉
政権の中でも、金融 に関するブレーンとして有名だった人物です。この事件の
容疑ですが、金融庁が昨年6月に立ち入り検査をした際、業務用の電子メールを
大量に消 すなど組織ぐるみで検査を妨害したという事になっています。日本の
金融は、旧大蔵省の指導によって、いままでは秩序を保つことが業界内のルー
ルとして存在していましたが、グローバル化の元に、自由化が急速な速度で進め
られています。今回の事件についても、そのような自由化のひずみ として理解
すればいいのでしょうか。金融の世界については、専門的な知識も必要ですか
ら、理解に苦しむ内容もたまにはあります。この点につい て、もっとわかりや
すく解説して欲しいところですね。




ベンチャージャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
報道ニッポン 取材

現代画報社の現代画報の特集 母子手帳

みなさん自身、またはみなさんの奥様が妊娠がわかり初めて「母子手帳」を手にした
時、どのように思われたでしょうか。
私は、1人目の妊娠で病院から「次回の検診の時までに母子手帳をもらってきてください」
と言われたときにとても嬉しく思いました。

市役所へ行き、初めて母子手帳を手にしたときには嬉しさと、「母になる」という緊張感で
複雑な感じがしたのを覚えています。

いざ出産してから、ちょっとした事でも母子手帳に書くようにしていました。「ミルクを吐いた」
「初めて笑った」と、どんな些細な事でも書くようにしていたので、いざ検診の時になると
保健士さんに「あなたの母子手帳、真っ黒ねぇ」と笑われたものです。

「母子手帳」というものは、とても大きな、そしてとても偉大なものだと思いませんか?
母になる証であり、子供が産まれたら母になった証でもあるんですね。素敵なものだと思って
います。

先ほども書かせて頂きましたが、「母子手帳」を初めて手にしたとき「感動」や「喜び」という
ものはありませんでしたか?
それなのに、出産後、ちょっとした子供の行動で虐待が起きてしまうんですね。
でも、その子供の行動は「成長の証」なんです。親として理解してあげるべなのではないでしょうか。
そんな子供が「邪魔」に思いますか?「邪魔だから殺した」という理由から逮捕された親も
いたように思うのですが・・・。

育児に大きな壁はつきものだと思います。私も、偉そうなことは言えず、とても大きな壁が
目の前にいくつもあって、それを乗り越えるのにどのようにしたらいいのかと毎日悩んで
います。

ある人が私にこう言いました。
「あなたが産んだ子供は、あなたにしか育てられない。たとえ、どんな障害があっても

神様が「この子は、この人でないと育てられない」と決めて、与えてくれた命なんだよ」と。

私は、いつもその言葉を胸に頑張っています。

時間がかかってもいい。いくつもある大きな壁を1つ1つ乗り越えられたとき、今まで以上の幸せ
を感じることができるのでしょう。

頑張っていきたいと思っています。



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経済情報誌 国際ジャーナル 2008年10月号のご案内 | 国際通信社

現代画報社の現代画報の特集 自己啓発本

最近気になっているのが成功哲学関係の本です。今の時代は、成功法則とか成功
哲学と呼ばれる自己啓発本がとてもはやっているのではないかと思います。本屋
にいっても、このコーナーには数々の本が並んでいます。この中から、どれを選
べばよいのか、本当に迷ってしまいます。やはり、世の中には、成功したいけ
ど、なかなかうまくいかないという人が多いのでしょうか。成功とは、単にお金
やビジネスだけではなく、健康、人間関係、など、その範囲はとても広いと言え
ます。人間の欲望には果てしないからです。また、病気や借金などで苦しんでい
る人もいます。困難な状況から如何にして抜け出すかというテーマも、人間に
とって古くからあるテーマだと思います。成功哲学の本には、自分の潜在意識を
活用することが書かれています。これはどうすればよいのでしょうか。単に目の
前の現象に振り回されるのではなくて、無意識の世界で自分が考えている事や感
じていることを活用するのが、真の成功への道につながるということではないで
しょうか。成功哲学とは、単に人間の欲望を満たすために使うテクニックではな
くて、如何にして生きていくのかという、人間の道を示すための参考書として考
えるのが良いのではないかと思います。







経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社
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現代画報社の現代画報の特集 献血で感謝状

先日の新聞に素敵な記事が載っていました。

長野県内で最も多く献血した長野市に住んでいる69歳の男性に、7月14日
県赤十字血液センターから感謝状が贈られたそうです。

7月18日でこの男性は70歳になるということで、年齢制限があって献血が
できなくなるといいます。14日に行った915回目の献血が最後の献血に
なったのです。

この男性は会社員だった1972年、「仕事などで何をやってもうまくいかず、
初めてこのセンターに足を運んだ」とのことです。それ以来38年、仕事の合間
をぬって月2回の献血を欠かさず続けてきたのだそうです。これまで献血した量
は「13体分くらい」と男性は話しています。「誰かの役に立っているという使
命感で何とかやってきた」とも話していました。

そして感謝状を受け取った男性は「献血の定年を迎えて寂しいですが、今は全う
できた充足感が勝っています。孫が来年18歳になって成分献血ができるので、
今度は付き添いで来ますよと感慨深そうだったといいます。

献血は多くの人の命を救えるものです。この男性が行った献血でどれだけの人が
救われたことでしょうか。定年があるというのは非常に残念ですが、その志は
きっとお孫さんが継いでくれるのではないでしょうか。


国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際ジャーナルの投稿サイト
報道ニッポンとの巡り合い

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 激しい雨が続く梅雨の今

梅雨真っ只中の今、雨が降る毎日が続いているのではないでしょうか。
地域によっては激しい雨によって、被害に遭ったというところもあるようです。
テレビや新聞で目にしました。やむなく避難所での生活を送られている人も
いらっしゃるようです。自然の力というのは非常に恐ろしいもので、あっという
間に今まで住んでいた家や今まで利用していた道や橋などを奪ってしまうのです。
以前、雑誌「現代画報」では「災害」に関しての記事が取り上げられていたよう
に思います。

私の住んでいる地域では特別な被害は起きていないようですが、突然の激しい雨
にあうことがここのところ続いています。これが「ゲリラ豪雨」なのでしょうか。
今まで明るかった空が急に暗くなり、暗くなったと思ったとたんに激しい雨が
降って来るのです。このような激しい雨が毎日のように続いてしまえば、当然
地盤がゆるんで土砂災害など起きる地域もあることでしょう。テレビを通じて
その様子を見ているだけでも恐ろしく感じます。
どうかこれ以上の被害が出ませんよう、心から祈るばかりです。

梅雨が明ければ、暑い夏が待っています。今年の夏はどのような状況になるので
しょうか。


ジャーナルライフ
press-blog.org | 現代画報 | 現代画報社

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 小樽

現代画報のバックナンバーの表紙に雪の小樽運河がありました。
 
 私も一度だけですが、小樽に旅したことがあります。友人夫婦と他の友人の4
人で、フェリーに自家用車を積んで訪ねた北海道旅行でした。クルマを走らせて
いるとキタキツネに会えるなんて、大感動です。

 旅の前半は稚内や知床、釧路湿原、富良野などの北海道の大自然を満喫できる
行程で、食べ物はおいしいわ景色は雄大で素晴らしいわ…、と大満足の行程でし
た。
 
 そして旅の後半の訪れたのが小樽。それまでどこまでも地平線、というような
ところを走っていたのが、打って変った大都会、というのもなかなか面白かった
です。

 小樽を尋ねるのは、ことのほか楽しみでした。私は今や大ベストセラー作家の
内田康夫が昔から大好きなのですが、その中に「小樽殺人事件」というのがあり
ます。
 そこに登場する「北一ガラス」にぜひぜひ、行ってみたいと思っていたのです
ね。

 念願通り、「北一ガラス」に行って、お茶を飲むことができました。小さいグ
ラスを買って帰り、今でもお正月は、このグラスでお屠蘇替わりのワインを飲む
ことになっています。
 
 小樽ではお寿司屋さんへも行きました。そのおいしさにもまたまた感動!石原
裕次郎記念館へは行かなかったのですが、是非次の機会に訪ねてみたいと思いま
す。






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