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国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 こんにゃくゼリーの窒息死。

2006~08年に救急搬送された約4千件窒息事故のうち、こんにゃくゼリーが原因となった事故の85%が命の危険のある「重症」以上だっという結果報告が出たそうだ。昔からこの問題は何度も何度もメディアでも取り上げられているのに、なぜ一向に改善しないのであろうか。
確かに30代の私でも喉つまりしそうになった経験がある。お年寄りや子供では飲みこめない可能性は高い。子供だったら親が少しくだいて与えればいいと思う。一人暮らしのお年寄りなどは問題であるが・・・。
そして何年もこの問題が繰り返し起こっている割には、企業側の改善はあまり見られないような気がする。最近は食べていないので、あまりよくわからないのであるが、器を小さくしたりということは行われていないのであろうか。販売停止になってもおかしくないくらいの窒息事故が起こっているのであるから、国の指導が入っても良いと思うのだが。
政府の食品安全委員会は「アメと同程度の事故頻度」としたリスク評価をかなり上回る結果が消費者庁からは上がっているそうであるから、これはきちんと考えて、無駄な死亡事故を減らしてもらいたいものである。
こんにゃくゼリーを食べて死んだなんて、かなり家族はつらいと思う。

報道通信社の報道ニッポンの編集者のサイト
報道ニッポンへの思い
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国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 児童虐待のニュースが多いですね

国際ジャーナル 2010年7月号で、

「子どもたちの叫び届いていますか 児童虐待の実態を知る」

という特集を見つけました。



本当に最近、幼児虐待のニュースを耳にします。



先日も、手製の木箱に入れられた幼児が、死亡しましたね。

テレビで木箱の再現をしていましたが、ものすごく小さな箱です。

それに5キロの重しをしていたというのだから、むごいとしか言えません。



しつけだ!と証言する保護者が多いですが、



しつけと虐待の境目がわからないから?

しつけだと言い訳でしょうか?



どちらにしても、最近の若い世代の保護者には、

「これ以上、してはいけない」という、ストップをかける

判断が不足している気がします。



だから、最初はしつけでも、歯止めが利かなくなりエスカレートし、

虐待という形に変わり、最後には・・・



周りの人との、コミュニケーション不足も上げられていますが、

コミュニケーションは、双方がおこなうことではじめて成り立つもの。

方一方だけがおこなえば、ただのお節介になります。



核家族化が進み、個々の生活を重視する傾向が多い。

それも、原因のひとつではないでしょうか・・・

とはいえ、親、子ともに、現在の自分の生活を乱されたくないと望む

傾向があるように思いますので、二世帯とかはなかなか難しいですね。



知り合いに、元々同居していましたが、ご主人の義母との

折り合いがつかず、別居をしその家を家族で出ました。

しかし、スープの冷めない距離に住んでいるので、お互い良いところどり。

義母は孫にあえば、いくらでもお金を渡す。

それに知り合いは文句を言えども、ありがたいようです。



スープの冷めない距離が一番だとは言いますが、干渉はされたくないが、

自分は自由でいたい、良いとこ取りだと思いました。



虐待は許せない!というより、なぜ、虐待をしてしまうのか・・・



特に母親、あんなに苦しんで産んだ子どもを、自分の手で、または連れの方の手
で・・・

どうしたら、子どもを痛め苦しめることができるのでしょうか?



もう少し、人間として成長が必要な親が多すぎるのかもしれませんね。






報道通信社・報道ニッポンで知るチーム・マイナス6%
国際ジャーナルを手にして

国際通信社グループの現代画報の対談取材 日本とアジアの新しい歴史

日本という国は、長い歴史を持つ国です。これは諸外国からも認められているの
ではないかと思います。国際ジャーナルでも、日本の歴史については、これから
も取り上げてもらいたいところです。特に明治維新や戦後という大きな変革が、
日本の近代史では重要です。そのような時代を経て、日本は国のかたちを大きく
変えてきたといえます。今、日本は新たな変革を迫られているのかもしれません
ね。なんといっても、外交関係では日米同盟を基軸とした、新しい戦略が必要に
なってきています。特に、日本と地理的に近いアジア諸国との連携を強化するこ
とが重要だと思います。アジアにおける人やモノの交流を活性化させるのがポイ
ントですね。経済の活力を国内に取り込んでいくのが、景気回復にも役立つと思
います。経済だけではなくて文化や芸術の面でもアジアとの交流を加速して、よ
り世界に開かれた日本を目指したいと最近は思います。アジアの中の一つとし
て、日本がこれから求められる役割は大きいのではないでしょうか。日本人一人
一人の考え方によって、これからの日本の歴史は作られていくのではないかと思
います。そのような点からも、歴史というものに対する関心をもっと深めていき
たいと思います。




現代画報の飛躍
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社

国際通信社グループの現代画報の対談取材 これからの世界の工場となる地域はどこであろうか?

最近は100円ショップも当たり前になってきましたが、100円ショップでは
中国で生産された安価な商品が目玉になっています。日本にとって中国は従来か
ら日用品を中心とした生産の中心となっています。その輸入額は米国の2倍とな
り、現在では日本にとって最大の輸入相手国となっています。これが最近のトレ
ンドです。国際ジャーナルでも、中国との貿易についてはデータを分析してもら
いたいところですね。繊維製品や雑貨、食品、テレビやミニコンポ、コンピュー
タ部品などが、中国から輸入されている製品の主力です。中国に工場などを持っ
ている日本企業もたくさんありますが、最近は人件費上昇や人民元高など、コス
トを上げる要因が増えていると聞きます。そのため、中国に代わってインド、ベ
トナム、インドネシアなどで事業を計画する動きも、これからは増加していくの
かもしれませんね。他のアジア諸国への移転が起きるとどんな問題が生じるので
しょうか。工場を経営するためには、電気や水道、それに物流などのインフラ整
備が必要になりますので、単純に人件費が安くても、これらのインフラ整備が遅
れている場合は、様々な問題が生じる可能性があります。中国における人件費問
題は、これからの日本経済にも影響を与えるかもしれません。




国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々
報道ニッポンで取材されました

国際通信社グループの現代画報の対談取材 ITを活用した日本の成長戦略を考える

今の日本では、新たな経済による雇用の増加が求められています。また、財政赤
字を解消するためには、税収の増加が必要です。これからはどのような産業が新
たに発展していくのでしょうか。これは重要なテーマだと思います。国際ジャー
ナルでも、このような話題については、特集などを組んでもらいたいところで
す。政府のIT戦略本部が考えてるテーマが話題になっています。それは何で
しょうか。これは新たな情報通信技術戦略の工程表と呼ばれる報告書です。これ
によると電子政府や医療など重点分野について2020年度までに、何を行って
いくのかがわかります。IT政策は、いままでの政権においてもなんどか提唱さ
れていますが、思ったような成果をあげていない印象があります。今回の報告書
はより具体的な道のりを示していますから、これは期待できます。この報告書を
もとにして、戦略を再検討し、大胆な実行を求めたいところですね。一般企業だ
けでなく、官公庁においても、これからはITを軸とした改善が必要になってき
ます。事業仕分けのようにコストを削減する方法もありますが、仕事のやり方全
体を見直すことによって、コストをより最適な形にしていくことが、これからは
求められているのではないでしょうか。




月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年12月号のご案内 | 現代画報社
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国際通信社グループの現代画報の対談取材 変遷

ムシムシしますねー。
ワールドカップを日本で開催した時は、この蒸し暑さに他国の選手、関係者が怒ってい
ましたっけ。
日本の夏・・・です。

そろそろ、風情豊かな、よしずやら、朝顔やら、風鈴、金魚、扇風機・・・・
風物詩がお目見えする頃ですね。
今は洋風なお宅も多く、よしず代わりにグリーンカーテンだったり、扇風機の代わりに
エアコンだったりしますが、ある時期、古臭く、ダサいといわれていたような、日本の
風習が、時代が変われば、レトロと呼ばれ、昭和モダン扱いされ、なんだかなー、と思
ったりしますが。
まあ、何事もそうですよね・・。

田舎の夏の朝は霧が出たりして、かなり肌寒い。
でもその湿った空気には、草花樹木の生命力が伝わっているかのように、清々しさを感
じます。
まだ、始まったばかりの一日を思いっきり堪能できるひと時。

小学生の頃はお決まりのラヂオ体操に出かけ、帰って朝食を食べると途端に眠気がやっ
てきます。
あの、ご飯の後の気だるい時間・・・ひんやりした畳に寝そべっていると、セミが鳴き
だし、
夏の庭が大忙しになる頃、本人はすやすや夢の中・・・
ああ、なんて長閑で幸せなひと時・・・

もっともこれは、子供だったから許されたこと。のんびりを楽しみながらも、そうとば
かりもいられず。
当時は高度成長期、田舎の長閑な我が家も、不便さを取り除くことが優先順位だった気
がします。
ちょうど、大人たちが、戦争を潜り抜け、混乱期を生き抜き、やっと手に入れた明るい
ニュース。
明るい時代の始まりだったのでしょう。なんだか大忙しの日々だったような気がしてい
ます。

でも、時代が移り変わり、また田舎は置いていかれてしまいました。
長閑、より空虚を感じたりします。
幾年月、変わらぬ良さと、変わってしまった空しさを抱えて。




現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン
国際ジャーナルの詐欺に関する記事

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 最低賃金の引き上げについて考える

最低賃金の引き上げについてはどのように考えればいいのでしょうか。この問題
については充分な情報収集と共に、バランスのとれた議論が必要ではないかと思
います。国際ジャーナルなどのマスコミにおいては、感情的な論調に流されない
ように、充分に検討をしてもらいたいところです。民主党政府は新成長戦略に、
働けば少なくともこの額はもらえるという最低賃金の引き上げを明記していま
す。これはなんでしょうか。マスコミによると2020年までのできる限り早い
時期に、最低賃金を時間あたり800円まで上げ、全国平均で1000円をめざ
しているそうです。しかしながら、地域においては経済格差がありますので、全
国一律というのは大きなハードルも予想されます。特に中小企業に対する影響が
心配です。人件費が急に増えることによる企業経営の悪化に対しては、充分な検
討が必要です。それが結果的に雇用を減らすことになっては意味がありません。
現在、全国平均で時間あたり713円というのが最低賃金の相場です。しかしな
がら、東京や大阪に比べると、相場が低い地域は現時点でも存在しています。政
府においては、国民の生活も考えながら、経済に悪影響を与えない舵取りを期待
したいところです。




国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々
報道ニッポンで取材されました

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 ロシアを巡るエネルギー問題について

これからの国際社会においては、エネルギーが大きなポイントになるのではない
かと思います。国際ジャーナルでも、このエネルギーをめぐる国際社会の動きに
ついては、いろいろな論評をのせて欲しいと思います。最近の欧州での話題です
が、ヨーロッパ向けのロシア産天然ガスが大きな話題になっています。これはベ
ラルーシを通過する料金に対しての料金における問題です。結果家気に、新規に
設定された料金をベラルーシが受け入れることになります。これによって、欧州
連合向けの天然ガス輸送を停止するとの姿勢を、ロシアでは取り下げたことにな
りました。この問題はどのように考えればいいのでしょうか。ロシアの企業であ
るガスプロムのミレル社長ですが、同社の年次株主総会後に記者団に対して香
語っています。「ベラルーシとの『ガス紛争』は収束したと考えている」という
事ですから、まずは一安心ではないでしょうか。いままでの経緯として、未払い
のガス代とガス通過料金に関する交渉のもつれにより、ロシアはベラルーシ向け
のガス輸送量を削減する事態になっていましたので、これからは安定したガス供
給が行われることになったと思います。しかしながら、これからも予断を許さな
い状況なのかもしれません。




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報道通信社の報道ニッポンの対談記事 人類の進化は影響を与えたのか?

人類の長い歴史の中で、テクノロジーが人類の進化に与えた影響はとても大きい
と言えます。特に、銃に代表される武器の進歩、それから家畜と農業という食料
生産については、世界各地域の文明が発展するためには、大きな影響を与えた
ファクターです。例えば、南アメリカの大きな勢力であったインカ帝国は、16
世紀にスペインからやってきた、たった168人の軍勢に、4万人という軍隊が
負けています。これはなぜでしょうか。大きな理由としては、スペインの軍隊が
銃と軍馬を持っていたからというのが、ある歴史家の意見です。それでは、なぜ
スペイン人は銃と軍馬を持っていて、インカ帝国では銃と軍馬が発明されなかっ
たのでしょうか。これは文明の差なのでしょうか、それとも民族の優劣なので
しょうか。これについては、各文明や民族が発展していく上で、その地域の環境
が大きな影響を与えているという説があります。大陸、島、密林、砂漠など、人
間の文化が発展するためには、食料を得るための環境が人間にとって大きな影響
を与えているのかもしれません。人間の歴史がどのように進んできたのか、これ
は様々な意見もありますが、本当に興味の尽きないテーマではないかと思いま
す。






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経済情報誌 報道ニッポン 2008年12月号のご案内 | 報道通信社

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 自由が丘にある評判の和菓子屋

蜂の屋ってご存知でしょうか?
東京 自由が丘にある和菓子屋さんです。
毎月、蜂と8(日)を掛けて8の日には
限定の八の日餅が売りに出されます。
この店の名物は、「まゆ最中」といって、
繭の形の薄地の最中に餡が入っています。
とても小さい一口最中で、包みがパステル三色程で
並べられるので、見た目も愛らしく、贈答用に人気のようです。
と、お店の宣伝のようになってしまいましたが、
この季節、お年賀を買い求める人で
小さな(失礼)お店は一日中混雑します。

で、私も度々購入させてもらうのですが、
田舎に持っていったら、甘すぎるとブーイング。
東京の人はこんな甘い餡を好きなのか?との声。
そういえば、食文化ってその地方によって
まったく違いますし、個人の好みも大きく分かれますもんね。
一般に美味しいと評判でも
残念ながら、味の全国統一とは、なかなか難しいようですね。
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報道通信社の報道ニッポンの対談記事 雨・・また雨

午前中上がっていた雨がまた降り出しました。
それも、かなり大粒で強い雨。
しーんと静まりかえった部屋に、雨音が響きます。
あー、お昼も食べた事ですし、そろそろっと眠気も
やってきそうな気配・・・。

いけない、いけない、今日中に片付けることが山盛りあるのに。

静か過ぎる部屋は、考え事に向いているかというと、そうでもなくて、
音や会話の溢れる、いわゆる雑音の多い中の方が、何故かはかっどったり
しませんか?
これって、子供が学習する時に、居間など、家族がわいわいやっている中でした方が
能率が上がるってデータが出てるのと同じですよね。

ざわめきの中での方がリラックスして集中できるのかな?
そういえば、アイデアって、考えなきゃと思えば思うほど、出てきません。
あせって考えればますます煮詰まって、息抜きと称したサボり時間が、
どんどんどんどん増えていくだけです。
しまいには、休憩するのさえ、辛くなってしまうのですから、
息抜きの為の息抜き、なんてややこしい事になったりします。

人の気配、動物の気配、物の気配・・・
身近に様々な気配を感じられながら、それぞれの距離感が保たれてる、っていうのが、
嬉しい、あるいはありがたく、心地よい状況なのかもしれません。

実際家族の中に入ると、なかなかその距離感は保てやしませんが。
うるさいなと思いつつ、そば耳をたてていると、
不思議なもので、会話からヒントをもらったり、疑問が解けたりする事があります。

同じ住居で同じものを食べ、同じものを見る、というのは、
ある種、同じ物の見方をしたり、共鳴する感覚を持っていたりするのかも。

こんこんと説明しなくても、分かり合え、通じ合えるものが
確かに存在していますよね。

なんて、ああまた休息中でした・・・



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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年4月号のご案内 | 現代画報社 現代画報は現代画報社から出版されています

国際通信社グループの現代画報の対談記事 ネット上での発言

ネットでは様々な言論が飛び交います。
現代画報社でも下記のような見解を述べています。
ネットという自由な発言ができる反面、ブログやツイッターでの発言には気をつけたいものです。

以下、現代画報社サイトより引用


ネット上での風説流布及び流言蜚語に対する当社の見解

インターネット上のホームページやブログ、匿名掲示板などに、当社の出版事業の社会的評価を下げるような書き込みが発生しています。それらは根拠無き誹謗・中傷、虚偽の風説であり、誠に遺憾です。
当社は設立から10年にわたり、正規取次店を介して日本各地の書店を通じて書籍を販売して参りました。更に、国立国会図書館を始めとする各都道府県の大規模な図書館にも置いていただいております。マスメディアの一員としての社会的立場と役割を認識し、情報を伝える事のみならず、人材育成、国際交流の促進、災害被災地域への支援などにも積極的に取り組み、関係各公共機関からも表彰を頂いております。

こうした活動が示すように社会的信用こそが当社の事業姿勢の根幹にあり、『現代画報』の取材発行におきましても、誠実なる姿勢を崩すことなく続けてまいりました。業界著名人の方々のご協力を賜ることもあり、取材前の取材趣旨、掲載費用の説明にご理解をいただけた経営者の方々に限りお伺いし取材をしており、雑誌も正規の形で流通・販売をしております。一部風評にあるような、“詐欺”“押し売り”行為等は一切ありません。

インターネットの普及により、『現代画報』の取材活動への喜びの声は、取材先の方々のサイトを通じて、多くの方々に伝わるようになりました。しかし、一方で一部悪意ある書き込みも目に留まるようになっています。当社は出版社として“言論の自由”を守る立場から、そういった書き込みの全てをも容認する方向で参りましたが、流布される誤った認識によって、当社はもとより関係各位、取材先の方々にもご心配をお掛けしている事態となっては、これを見過ごすことはできません。

当社はそれら悪意ある書き込みの一部については、刑法233条の「信用毀損及び業務妨害罪」に当たると判断しており、また、プロバイダー責任制限法にもとづく掲載事項の削除要請など、断固として対処していく構えです。

関係各位様、また取材先の方々におかれましては、こうした風説被害には大変ご憂慮の事と存じますが、今しばらく状況をご静観いただきますようお願い申し上げます。

株式会社 現代画報




報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
国際ジャーナルとの出会い 報道ニッポン。地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 全国世論調査の結果

ある新聞社が6月18~20日に実施した参院選第2回継続全国世論調査で、菅首相が
消費税率10パーセントへの引き上げに言及したことを「評価する」と答えた人が
48パーセントだったという結果が発表されました。また、「評価しない」は44
パーセントだったそうです。この世論調査は電話での調査だったということです。

税率10パーセントに加えて、使い道を「年金、医療および介護の社会保障給付と
少子化対策」と明記した党の参院選公約については「評価する」が55パーセント
で「評価しない」は37パーセントにとどまりました。

首相は6月17日の参院選公約発表の記者会見にて「当面の税率は別の党が提案して
いる10パーセントを1つの参考にしたい」と述べました。
この首相発言と、自民の参院選公約を評価する人は、ともに多数という結果が出た
のです。

国際通信社から発行されている雑誌には「税金」に関する記事が様々な内容で紹介
されていたように思うのですが、正直な私の気持ち、消費税を上げられるというの
は非常に困るといった生活状況です。「日々の生活がやっとだ」という状況の中、
これ以上負担がかかるというのは・・・。


国際ジャーナルの取材で・・
報道通信社|報道ニッポン 国際ジャーナルは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 片足のないカエルが発見

北九州市は6月18日、市内のある川で、奇形のツチガエルが46匹見つかったと発表
しました。これは、新聞で取り上げられていたものです。

市は専門家による検討委員会を設けて、原因究明を進めるということです。

市の発表によると、市内の私立自然史・歴史博物館に5月、市民から「片足のない
カエルがいる」と連絡があったそうです。
学芸員が5月中に、河川敷の約20メートルの範囲で90匹を捕獲したところ、45匹が
左右いずれかの後ろ足が付け根からなかったり、部分的に欠けていたりしていたと
いうことだったのです。
そして、6月11日にも市環境局職員が同じ場所で7匹を捕獲して1匹に同様の異常が
あったといいます。

いずれも今春におたまじゃくしからカエルになったとみられる幼体で、体長が2~3
センチ。市は原因について、化学物質による変形や遺伝子異常。ほかの生物に食べ
られたことなどが考えられると説明しています。川の水や泥に含まれる化学物質を
調べているということですが、ひょっとしたら私たち人間が日々行っていることが
自然で生きる生物を変形させてしまっているのかもしれませんね。専門家の調査結
果が非常に気になるところです。


press-blog | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
国際ジャーナルと私 国際ジャーナル (地域に生きる人と企業、EXPERT'S EYE(エキスパート・アイ)、職人に訊く、暮らしを支える医療福祉、逸店探訪、社寺探訪、学びの現場から)

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 人を動かす

カーネギーという人の書いた「人を動かす」という本があります。これは自己啓
発の本としては、世界的にとても有名な本です。カーネギーが、19世紀から
20世紀のアメリカにおける成功者の分析、もしくは自分自身の経験に基づくと
ころから、成功者となるためには、どのような行動や考え方が必要なのかを語っ
た本であると言えます。カーネギーによると、経済的成功の15パーセントは専
門的知識から生み出されるそうです。では、残りの85パーセントはなんでしょ
うか。これはリーダーシップをとる能力が大切であると語っています。では、
リーダーシップをとる上で、どのように人と接するのか、例えば、人の話を最後
まで聞く事、人を褒める事、人の名前を覚える事など、カーネギーはごく当たり
前とも思える事を簡単に例を挙げながら語っていきます。この本の題名だけを見
ると、なにかしら他人を操縦するテクニックのごとく思う人もいるかもしれませ
んが、そうではなくて、お互いにとって良い結果を生む人間関係をどのように
作っていくのか、そんなことをカーネギーは述べていると思います。もし時間が
あれば、皆さんもこの自己啓発本の名著と評判の本を手にとってみてはいいので
はないでしょうか。







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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年4月号のご案内 | 現代画報社 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。未来を切り拓くため、今後も価値ある情報提供と充実した経済活動を追求し続けます。

国際通信社グループの現代画報の対談取材 お店の評判。

札幌で紅茶専門店を開いて、もうすぐ一年が経とうとしています。毎日のように気になるのが、自店の評判です。気にしすぎても仕方のないことかもしれませんし、様々お客様がいらっしゃいますので、悪い評判があることも覚悟しておかなければいけません。
オープンして最初の頃は毎日のようにパソコンで自店の名前を検索して、お客様のブログなどを探しました。またミクシィでも同じように検索して、褒められていたりすると天にも昇るような気持ちになっていました。
口コミというのが飲食店にはとても大事ですので、お客様一人一人、業者さんやとにかくお店に関わってくださる方みなさんに気をつかいます。今まで雇われていただけのころには考えられなかったくらいの気苦労があるのも事実です。私の店には思っていた以上に良いお客様が多く、今まで特別大きなトラブルもなくすごさせていただいております。
当店からタクシーで帰った友達が、タクシーの運転手さんに、「あの店雑誌などを見ていて、一度行きたかったんですよ。」と言ってもらえたと嬉しそうにメールをくれたことがありました。私もとても嬉しくて、感動してしまいました。そのタクシーに運転手さんが店にお越しいただいて、良かった、と思っていただけたら、また口コミで広がるでしょう。そうやって店の良い評判を広げてくださる方が増えると、助かりますし、とてもありがたいことです。
逆にお客様に粗相をしてしまったときに、悪い評判が広がったらどうしようと恐怖に慄く場合もあります。考えすぎてしまってもダメですが、いつも気にしていないといけないことでもあると思います。それが常にお客様に最高のサービスをすることができるパワーにもなるからです。
少しずつですが、雑誌などにも取り上げていただき、それを見てくださったお客様がいらっしゃいます。一球入魂、ではないですが、一人一人のお客様を心から大事にしていきたいと思います。

評判の国際ジャーナル
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報道通信社の報道ニッポンの特集 振り込め詐欺が携帯が感知?

振り込め詐欺の被害がもっとも多いケースを参考に、
振り込め詐欺被害防止の開発を始めたそう。



被害者の多くが、携帯電話で受け取った指示で

現金自動預払機(ATM)から現金を振り込んでしまう。



そこで、犯人がよく使うだまし文句などを識別し、

警報を鳴らすシステムを組み込んだ携帯電話の開発を始めました。



開発者の方によると 会話などから特定の言葉を識別する

音声認識ソフトをベースに開発を進め、

警察庁からは、「事故」「警察官」「弁護士」「還付金」などの、

振り込め詐欺の犯人が頻繁に使う言葉のデータを提供してもらい

研究に利用するそうです。



実現すれば、被害者が犯人と会話している時の声の調子、

手の汗の量、携帯を持ち替える回数などから、

被害者の緊張や動揺といった異常を感知し、

警報を鳴らすというシステム。

3年後の実用化を目指し開発だそうです。



色々対策を考えるのは良いことですね。



しかし、“いたちごっこ”な問題であることには変わりはなし。



振り込め詐欺の方法も日々進化?しています。

色々な対策を研究し実行することは良い事だと思いますが、

やはり最後は自分の身は自分で守るしかないのでは?

マスメディアで騒がれても、なお振り込め被害は後を絶たない・・・



お金の関わる話であれば、すぐ振り込まない。



知り合いのお母さんの所にも、振り込め詐欺の電話があったそうです。

その時そのお母さんは、一度電話を切りその電話?主である娘さんに電話。

もちろん娘さんは「かけてない」。

振り込め詐欺確定です(笑)



とにかく詐欺には色々な手法がありますが、普通に考えれば

お金の話は電話でするものではないでしょう・・

多額のお金を電話一本で借りたい、そして貸してしまう。



そんな親子関係にも疑問を持つのは私だけでしょうか・・・

国際ジャーナルを求めて
現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト 現代画報 (地域を育む人と企業、時代と人をつなぐスペシャリスト、職人 地域で活躍する職人たち~、地域医療に貢献する ドクター訪問、美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店、心のふるさと~社寺めぐり~)

報道通信社の報道ニッポンの特集 日本の食糧自給率

日本の食糧自給率が低いのは、前から話題になっていますが、最近は海産物など
について、中国や韓国のバイヤーが世界中から調達をするために、日本の商社が
買いつけできない事態も起こっているそうです。食料の自給については、世界中
からより安くて高品質の食材を輸入すればいいという議論もある一方、日本の安
全保障の観点から、輸入に頼らない自給率の向上が必要であるという意見もあり
ます。しかし、食料自給率は簡単に上げることはできません。まず、日本の農業
政策の見直しは当然ながら必要ですが、単純に農家へ補助金を出せば済むという
簡単なものではありません。食料については、肉を食べる場合には、飼料が必要
となります。肉は非常にコストがかかる食材です。飼料を輸入するのをやめる
か、家畜の餌につかうのではなくて、人間の食品用に使うことも考える必要があ
ります。しかし、飽食とまで言われた日本人が、今までの食生活を簡単に質素な
ものへ切り替えることは非常に難しいと思います。まさに発想の転換が、国民の
意識として高まってこないと、単なる政府の政策だけでは、食料自給率の向上に
はつながっていかないのではないかと思います。報道ニッポンなどの特集でも、
食料に関しては深く掘り下げて欲しいところです。







経済情報誌 報道ニッポン 2009年5月号のご案内
国際ジャーナルを発見 報道ニッポンは報道通信社から出版されています

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談取材 同級生を刺した女子高生の言い分

物騒な世の中になっているのはみんなが気付いていることですが、日本の学校生活も荒れまくりのようですね。というのも、横浜の私立清心女子高校で、高校1年の女の子(15)が授業中に腹を刺され意識不明の重体となった事件で、殺人未遂で逮捕された同級生が、港北署の調べで、「『きもい』などと友達の悪口を言われた」と被害者の女子生徒に対する不満を述べていることが6月16日に分かったそうです。清心女子高校の話では、2人は入学時からクラスで隣の席だったそうで、5月末に席替えが行われた際、再び窓側の一番後ろの隣り合った席になったのだそう。そしてこの二人、カーテンの開け閉めをめぐってトラブルとなったことがあり、この女子生徒は担任に「もう一度席替えを」と要望していたそうですよ。被害者の女子生徒のことは憎くて、怪我をさせてやろうと思っていたのだそうで、この二人が隣同士の席に座り続けたことで余計に嫌悪感などに拍車をかけたみたいですね。ただ、女性とを刺した容疑者の同級生は、事件後は特に動揺した様子もなく、きちんと食事もしているそう。これって、精神的にどうなのかなとも思いませんか?刺されてしまった方の生徒は、集中治療室で意識不明の重体の状態だそうで、6月15日には止血のための手術が行われたものの、再手術の可能性もあるそう。刺された凶器は刃渡り約12センチの果物ナイフのようなもので、右脇腹に根元まで刺さっていたのだそうですから、殺意が深いものだったようですね。
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報道通信社の対談取材を掲載 国際的な仕事をこなせる人材

これからのビジネスにおいては、国際的な仕事をこなせる人材が、今まで以上に
必要になってくると思います。国際ジャーナルなどの雑誌でも、英語の必要性を
強く感じるビジネスパーソンが増えていると書かれています。特に、急速に台頭
する新興国を加えてグローバルな競争が激化しているのが、今の日本を取り巻く
状況であると思いますから、自分の頭で判断して、的確な行動をするビジネス
パーソンが企業にとっても欠かせない人材になってきています。サブプライム・
ローン問題に始まる金融危機、そしてそれに続く世界同時不況が起きたことに
よって、日本の社会はかつてない環境の変化を経験していると言えます。経営者
にとっても、これからの人材育成の戦略については、大胆な発想が必要です。ま
た、大学など教育機関におけるビジネス教育のあり方にも、見直しが求められて
くるのかもしれませんね。アメリカやヨーロッパ諸国では、利益至上主義と化し
たビジネスパーソンを育ててきたことに対して、疑問が呈されるようにもなって
いることが感じられます。新しい日本を作るために、社会全体を革新していく様
な、バイタリティあふれる人材が、いまこそ強く求められているのではないかと
思います。







現代画報社 取材
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